ドラクエ考察10 ドラクエ7 聖者碑文の分析。2021.02.21

ドラクエ考察10 ドラクエ7 聖者碑文の分析。2021.02.21
解読
なぞの遺跡
第四の聖者について。
人間以外の生き物に力を借りる、と言う発想がヒント。
ナイラにいたティラノスかは知らないが、「竜」のような仲間モンスターらしい。

ルーメンのシーブルさんみたいな人か?
仲間モンスターが助けてくれるか、こき使われた怒りで飼い主に牙を剥くか。
第4の聖者は 水をつかさどる者。水は全ての命の源。けわしい滝は我らの力となり、邪悪な魂をなぎ払う。
真に強きは 怒りか? 愛か? その答えはおそらく聖なる剣が示すその先にある

最低でも、「聖なる剣」とは、獣の牙のことである。アルスの場合は、人魚の牙か。
・動物のこと→「全ての命の源。けわしい滝→竜」
第一の聖者→十字架。聖者らしく教会関係者?冒険の書
→墓ならば、「その身を覆い尽くす鎧」→棺桶。
「時→十字」
「生きとし生けるもの→命→エジプト十字架がモデル?」
「大地そのもの→十字路」
復活への道しるべは、墓と十字架?
一と同じように、二の聖者も謎かけだとすれば。
己自身を傷つけない、身を守るために、掲げるのはなんぞや
盾、と答えるが、ただの盾ではなく「相殺」に関わるもの。風を起こす扇や、翼や風神の盾だと見る。
「真空の刃→かまいたち→バギ」「牙?」
→まさか、馬具のくつわ?
→刃なら、鞘?

第1の聖者は 大地をつかさどる者。それは はるかなる時であり、生きとし生けるものであり、大地そのものである。
そしてその身をおおいつくす鎧こそがまた大いなる大地とならん

第2の聖者は 風をつかさどる者。風は 時として 真空のやいば。おのれ自身を傷つけることもあろう。
その身を守るべく その手にかかげるものは なんぞや?

第3の聖者は 炎をつかさどる者。炎の聖者が怒りに燃えるとき、わきあがる魂の炎は何者にもおさえることはできぬ。
神たる理性で怒りをおさえよ。その頭上をかざるべきは聖なる勇気の守りなり

第4の聖者は 水をつかさどる者。水は全ての命の源。けわしい滝は我らの力となり、邪悪な魂をなぎ払う。
真に強きは 怒りか? 愛か? その答えはおそらく聖なる剣が示すその先にある


聖者像の答え

左から、鎧、盾、兜、剣の順番。
  • 第1の聖者像……聖者のよろい
  • 第2の聖者像……聖者のたて
  • 第3の聖者像……聖者のかぶと
  • 第4の聖者像……聖者のつるぎ
3
我 炎の番人なり。炎消えるとも 我再びこれをともさん。我守りしはかぶとなりき
→炎消えるとも。
→とも
案外、可燃物。薪→木か油。
1→2
われは 真実のみを見きわめる者なり。こころ正しき者は未来への道しるべをつかみとり、こころ悪しき者はその手を失うであろう
→その手?
3
生命の宿る木はみな太陽に向かってその葉を繁らせる。道を迷いし旅人もまた陽光を求めて歩むべし

→道を迷いし?「道を」
4氷?
神につかえし竜は聖なる水晶と共に生まれ、また聖なる水晶と共にくちる。
→聖なる水晶?
秘密の大角柱の見せるものは語られざる伝説のみではなく、復活への道しるべ。描かれし石碑を正しき順にて台座にささげたとき、新たなる道がひらかれん。
→順番についての仕掛けあったか?
→騙られざる、で伝説。
「なお、マーヴェラスの仕掛けは、十字を切る→左右上下、の順番が正解。ドラクエ6の仕掛けを参照すると、盾剣兜鎧→風水火土→2431だと思われる。」

2の碑文は?
第2の聖者は 風をつかさどる者。風は 時として 真空のやいば。おのれ自身を傷つけることもあろう。
その身を守るべく その手にかかげるものは なんぞや?

われは 真実のみを見きわめる者なり。こころ正しき者は未来への道しるべをつかみとり、こころ悪しき者はその手を失うであろう
第4の聖者は 水をつかさどる者。水は全ての命の源。けわしい滝は我らの力となり、邪悪な魂をなぎ払う。
真に強きは 怒りか? 愛か? その答えはおそらく聖なる剣が示すその先にある

神につかえし竜は聖なる水晶と共に生まれ、また聖なる水晶と共にくちる。
第3の聖者は 炎をつかさどる者。炎の聖者が怒りに燃えるとき、わきあがる魂の炎は何者にもおさえることはできぬ。
神たる理性で怒りをおさえよ。その頭上をかざるべきは聖なる勇気の守りなり

我 炎の番人なり。炎消えるとも 我再びこれをともさん。我守りしはかぶとなりき
第1の聖者は 大地をつかさどる者。それは はるかなる時であり、生きとし生けるものであり、大地そのものである。
そしてその身をおおいつくす鎧こそがまた大いなる大地とならん

秘密の大角柱の見せるものは語られざる伝説のみではなく、復活への道しるべ。描かれし石碑を正しき順にて台座にささげたとき、新たなる道がひらかれん。
第1の聖者は 大地を「つ」かさどる者
。それは はるかなる時「で」あり
、生きとし生けるもの「で」あり
、大地そのもの「で」ある。
そしてその身をおおい「つ」くす
鎧こそがまた大いなる大地となら「ん」
→くす り?
→の い らん→祈らん
→生き物?
いのち?
「時→十字」
「生きとし生けるもの→命→エジプト十字架がモデル?」
「大地そのもの→十字路」
復活への道しるべは、墓と十字架?


第3の聖者は 炎をつかさどる者。炎の聖者が怒りに燃える「と」き、
わきあがる魂の炎は何者に「も」
おさえるこ「と」はできぬ。
神たる理性で怒りをおさえよ。その頭上をかざるべきは聖なる勇気の守りなり