テイルズ 黒幕サイド20200817↓ ヴァルキリープロファイル準拠

 

テイルズ 黒幕サイド20200817↓
ヴァルキリープロファイル準拠

 


「技術提携理由で、違法研究者集団「ゴーマ教団」が、軍部の「 黒幕」グループと癒着。

ある程度賄賂を受けて、弱みを握り合う仲になってから、
クレルモンフェラン側辺境・アルトリアのカミール村近辺の遺跡「 鉱脈と先人の化学製品工場跡地」を独占利用したい、 と相談される。

黒幕グループは、大義を作れば現地に兵を動かせる。

国そのものを裏切らずに、 辺境の不穏分子ー不満を持っている者達を自分で集めて、組織し、 支援した。初めから、現地に兵を動かした後の混乱の中で、 毒殺する気だった。
「裏切った?計画通りだ。初めから騙してたんだ、 裏取りが足りないあいつらが悪い。」

綱渡りに綱渡りを重ね、ハプニングが続出しながらも。
上手くフォローして、現地住民殲滅を実現した。

大規模殲滅に至る毒を兵器利用した結果、 黒幕達の想像以上に現地の土壌は汚染は深刻となり、 魔物化が頻発する住みづらい土地になった。

後日、ゲリラ討伐に巻き込まれた住民や、 尻尾切りされた黒幕側末端は→中央の騎士団へお礼参りを望んだ。
ベルベット・クラウに憑いた喰魔の素性である。」



黒幕達の主君も知らないところで、暴走された。
また、 示威行為も兼ねた軍事的成功のために新兵器開発を無理な段取りで 試みた結果、大事故も起きた。


黒幕達の主君や無関係な軍人達からすれば、「 堅気や素人に被害を出し過ぎた」一連の陰謀のせいで、 以前よりも根深い対立を産み、紛争リスクを上げられた結果、 自分のせいじゃないのに命を懸ける羽目になった。

 

「原住民に犯罪を働いたその人達は、私たちの身内じゃない」
、と真実を知らないからこそ、誤りを主張している。