メモ サモンナイトのオリジナル設定20200127 人物相関図。 ムシウタや鎌池和真作品を読んで回想を繰り返す、サモンナイトのオリジナル設定のメモ。

メモ サモンナイトのオリジナル設定20200127 人物相関図。
ムシウタや鎌池和真作品を読んで回想を繰り返す、サモンナイトのオリジナル設定のメモ。
 
始点
召喚師・魔眼の音使い→資源地帯の領主
アーノ、ベルウォレン・リンドヴァル、レシィ
側近護衛獣・妖狐→テコ、パッフェル
×
高位鍛治師兼戦士の妻→エア・コルトハーツ、ユエル
息子→ウィル、トルク
側近護衛獣の一・妖狐→テコ、パッフェル、(クレシア・カミシロ)
側近護衛獣の二・炎竜精→アルヴィル(イスルギ)
「何代目かで、資源地帯でクーデター発生。領外に追われることになる」
「資源地帯故に、
テイルズオブシンフォニア(パルマコスタ、トイズバレー鉱山)、
テイルズオブグレイセス(ウィンドルのラント)や
テイルズオブジアビス(ホド島 エルドラント)、 
ヴァルキリーアナトミアのように。
→内外の悪人に、被害を受けていた。
→半妖精(ハーフエルフ)系の犯罪結社を含む内外の搾取・干渉・策略に悩んできた。
→領主家が、召喚師としての武力や技術を求めたのも、自衛目的が第一。
→難民としてライル一族は受け入れた。しかし資源地帯と領主家は
→ロレイラル世界の侵攻が盛んな時代には。
資源目当ての侵略と、現地犯罪者への武器支援及び横領や密貿易支援を、ロレイラル世界軍にされてきた。
私利私欲の暗殺や、自国王家への独立反乱や、他世界への侵略のためではなかった」
代を重ねて、
偶然師に見出だされた末裔・召喚師→マグナ(グラッド)
側近護衛獣・妖蛇→ハサハ(アプセット)
×
高名な高位治療師(別人)を騙る、
高位サプレス系治療師
(かつて犯罪結社において、魔獣侵食とハーメルンの笛吹事件に荷担した前科者・サプレス系堕天使=悪魔)
→アメル(アリーゼ)、ヴェローチェ
・治療師の護衛獣
→キュピー、エクセラ
生き物で言えば、ファイアーエムブレム 蒼炎 暁の、白鷺
資源地帯を革命で追われた王族末裔兼、
高位治療師の娘
(元犯罪結社重犯罪者・堕天使=半魔。実は、犯罪者の娘)
→トリス、(イスラのキルスレスの憑き物)
側近護衛獣の一・妖蛇→ハサハ
「父親とは別居が続くため、同居している父の護衛獣を、姉さん、と呼んで育った。生涯において、殆どの物は姉ほどの価値が無い。」
「召喚師としても潜在能力が高い。
しかし混血としての、鮮血色の魔眼や、光使い・死霊使い・人形使い・リジェネレーションのユニークスキル系統樹は圧倒的。
サプレス系としては小児の年齢なのに、ユニークスキルも合わせると、信仰対象に成る程稀少。」
 
動物で言うと。
魔眼使い→牛か山羊
側近の妖狐→狐
その妻と子孫達→狼
側近の蜥蜴→蛇、蜥蜴
末裔の妻→大鷹(鳥)
その護衛獣→鷺(鳥)
混血の末裔→大鷹(鳥)のヒヨコ
その側近→蛇、蜥蜴