インテリビレッジの座敷童一巻 雪女事件構図 20200125

インテリビレッジの座敷童一巻 雪女事件構図 20200125
 
「取り敢えず
発注者・遺産相続エージェント=常在戦場
雪女を指定懸賞。
仲継ぎ・資産家→何かしらの弱味か、取引があった資産家。雪女の懸賞を正当化する、または自分達の元に雪女が来るよう工作。
資産家の先々代?自分の祖父母の凍傷事件を捏造。
それを言い掛かりに、猟銃を持った二十人くらいの、素人賞金稼ぎ→ハンター集団を手配。
雪女の潜伏情報を元に、妖怪密猟犯罪?=ハンター集団が網を張り、待ち伏せ
実際にいた、バス停付近で待ち伏せしていた。
しかし、雪女一人だと思っていたら、正真正銘無関係な高校生が飛び出してきた。
間違って、ライフルで誤射事件してしまった。
ハンター集団が、遺産相続エージェントだと小手蜜のデマが原因で誤解したが。ハンター集団は雪女を持っていなかったからこそ、これから捕まえようとしていた段階だった。
なので、最低でも老人ホーム事件は、ハンター達は人違い。」
ただし、小手蜜と美島は、デマを信じていた。
その間違いが、どこ由来なのか分からない。
嘘。小手蜜と美島共有の情報筋が、常在戦場が従犯をしている、マネーロンダリング事件の主犯だった、と推定される。
「常在戦場がトップ
末端・現場ハンター集団」
という構図だと捏造しようとした。
 
実態は
「主犯・小手蜜と美島共有の情報筋(側近)
従犯・常在戦場(海賊版、密輸グループの表面の連中)
末端・現場ハンター集団
と言うことだろう。
 
つまり構図としては
「善意の第三者=金蔓の裸の王様・小手蜜と美島
主犯・小手蜜と美島共有の情報筋(側近)

従犯・常在戦場(海賊版、密輸グループの表面の連中)

末端・現場ハンター集団」
である。
 
 
話は変わるが、
雪女の一件のラストは、猟銃ハンター集団に対する雪女パッケージ乗っ取りによる決着、だったのか?
ハンター集団が青い顔で震えていたのを考えると。
施設に忍達が訪れた後、タイヤがパンクしていたのは。
自分達が車か何かで逃げた後、追跡出来なくするためだった、ということか。
・口封じに来たそいつらと直ぐに交戦、ではなく。
・強面に見えて、実際はチキンだった賞金稼ぎ達が、猟銃誤射で糾弾されるのを恐れて、全力で逃走を選んだ、だと思う。
 
更に話を変えると。
老人ホームでもネット通販はできるだろうし。
老人が凍傷を負った事件は、エアコンでなくドライアイスなどによるものだった、か?
ドライアイスだった理由は-
→悲しいものかもしれない。
→資産家老人の筈が、何かしらの理由で秘密裏に負債を負い、保険金が必要になった。
故に老父母自ら、自殺装置にドライアイスを求めて、死ぬ準備をしていた。
→ただその準備中に、ミスで手袋を脱いだ時にドライアイスに触れてしまい、凍傷を負ってしまった。
→そのまま自殺しても、凍傷から、事情がバレる。
ドライアイスによる自殺は取り止めにした、と言うことだろう。
ドライアイスによる中毒死遺体を隠滅するために、火事が起きたりするケースもある、か。