解明ヘヴィーオブジェクト 純白カウントダウン20200110 「ボディファイル」 ↓ 結論。作中で明かされた詳細は、嘘。 その正体は、とある魔術の禁書目録世界の、「ファイブオーバー」。その技術情報。 そこから読み取れる推理 ↓ 対応させると、 科学サイドが→情報同盟。 魔術サイドが→信心組織。

解明ヘヴィーオブジェクト 純白カウントダウン
「ボディファイル」20200110
結論。作中で明かされた詳細は、嘘。

その正体は、とある魔術の禁書目録世界の、「ファイブオーバー」。その技術情報。


そこから読み取れる推理
対応させると、
科学サイドが→情報同盟。
魔術サイドが→信心組織。

主人公達が正統王国なことを考えると、国内の機密ではなく、国外の機密が何故かあそこにあったことがある。
しかも、敵国の正統王国部隊メンバーが、知っていた。
あの巻で行われていたのは、マネーロンダリング
ただし、寿命が延びる人工資源、なんてのはでたらめにすぎなかった。
正体は、知的財産。
ボディファイルが情報同盟産だ、と言うのを考慮すれば、こんな物流になるだろう。

源流・情報同盟
マネーロンダリング仲介業者・資本企業
今回の買い手・正統王国。

ヘヴィーオブジェクト 巨人達の影を考えると。

源流・情報同盟
マネーロンダリング仲介業者・資本企業
買い手・正統王国
↓ 
二次仲介業者・正統王国
また売り
また買い・信心組織


と言う過程すら考えられる。
あれれー。じゃあ、とある世界の場合、

源流・情報同盟→科学サイド
マネーロンダリング仲介業者・資本企業と正統王国、またはその他弱小勢力→中立のサイド
最終購入者・信心組織→魔術サイド

と言う流通路となる。
成る程、これが「戦争にもルールがある」からくりなのか。


意外と、武器産業に関しては約束事が大体は守られた世界のようだ。ビジネスできる信用が成立しているから。

テイルズオブヴェスペリア等、テイルズシリーズと同じ闇だ。


知的財産の闇物流、なんて
ヘヴィーオブジェクト 第三世代への道
で終わったかと思っていた。しかし実際は世界の根底だった。