死役所ドラマ版、主人公の娘の死因推理

 

死役所ドラマ版、主人公の娘の死因

 

[訂正

一家の中で、娘が一番最初に入信していた。

マインドコントロール者からの指示で、両親の入信への協力を頼まれる。

薬物によるものか催眠によるものか。断食をする。

その影響で、絶食をしていた。

薬物中毒に始めから罹っていたから、摂食障害が起きていた。

そう考えると、下記の状況を起こした薬の出所は、母親でないかもしれない。

しかも、娘を勧誘するような奴は、娘の絶食以前から、在宅で社会生活を送っていることになる。

いや、摂食障害が嘘で、信者仲間の他の信者ー近所の住人から、食事を奢られていたから。両親から食事が食べられなかった?

教育機関か保育施設、または娘の友人の家族か?

子供が一緒に、おままごとをするような相手だと見るが。

そいつも、冤罪捏造のための証言をした、と見る。

母親がカルト教団へ別居中、と言うことも隠蔽して。

父親が虐待している、と言う証言が一番信じられるのは、保育施設の担当教諭だと見るが。

今回は、証言者が疑わしい。

ドラマの児童虐待事件の、逆バージョンか。

]

カルト教団で、麻薬中毒患者となっていた母親が、娘だけ在宅の時に帰宅する。

または、

娘を誘って、カルト教団の施設に連れていく。

娘と遊びだし、絵の具などを使っておままごとをする。

実際に食事やお菓子を娘に渡す。その際、施設で用いられている麻薬も服用させてしまう。

麻薬中毒者が、小児用の適正用量を図れるわけはなかった。

娘が中毒症状を起こす。

慌てて、施設の職員を呼ぶ。

施設には、施設付きの専属医か、医者の信者がいた。

毒を飲んだときの対処として、医洗浄を行う。または、胃の内容物を吐き出させようとする。

応急処置で、吐かせるために、わざと吐き気を起こさせる絵の具、を飲ませたのかもしれない。

生きている内は治療を試みたが、対処の甲斐無く、娘は薬物中毒死。

本質は、責任能力を喪失した重度薬物中毒者による、薬物事故。

それならそう届ければ冤罪は起こらないが、家族の離散を恐れたからか、教団存続危機だからか、徹底的に隠蔽することにした。

麻薬の存在→胃洗浄の痕跡を隠蔽すること、を主眼に偽装した。

先ず、胃の内容物が無い理由を、父親による虐待で、食事を食べさせていないから、と嘘をつくことにした。

胃の中身を吐かせるために使った絵の具も、父親が無理矢理呑ませた、ことにした。

遺体をよく調べれば、外傷ではなく中毒死だと判明したかもしれない。

しかし、絵の具の服用によるもの、かとも誤診することになった。

遺体を発見現場に秘密裏に運び出した上で、医者が、中毒死ではなく外傷によるものだと偽装するために、斬り付けた。

意識がある、または生前に付けた傷にしては、被害者に防御創が無かった。死に顔も、穏やかだったように見えた。

かといって、カルト教団の儀式によるものとしては、父親に冤罪がかかるかが、運任せ過ぎた。

訴えようとする父親の排除のためなら、オウムの事件のように父親も惨殺する。

 

参考

https://www.hiro51.com › dethuoffi...
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2019/12/03 · 死役所の「あしたのわたし」。幼い凛ちゃんが母親からの虐待で亡くなるのはとても悲しい話です。凛ちゃんを救うことはできなかったのでしょうか?「 あした ...
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児童相談所への通告をすれば ...

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://www.hiro51.com/dethuoffice-rin-3/&ved=2ahUKEwixuouq_sfmAhWUP3AKHUuTDvEQFjABegQIBxAB&usg=AOvVaw3fJfDPbLrLauHdRly0Ht_p&cshid=1576974244127