メモ イズールドとパルマコスタ→カムラン瞳石if

メモ
イズールドとパルマコスタ→カムラン瞳石if


街占領前に、ローランス側がミューズを誘拐。
その旨をヘルダルフ以下に知らせる。
ミューズを助けるためにわざわざ罠に嵌まりに行くなど、被害を出せば国への裏切りだ。
罠に填まるのを待っている間に、さっさと逃げることにした、とわざとばらす。
そうなれば、サインドが言う、「今の世の中」と言える。
約束しておいた聖職者が、人質の処刑を知ってて、エゴのために見捨てて去る。

ヴェスペリアでは、レイヴン、ジュディス、カロル、パティ達が、
リタ、ユーリ、ラピード組を置いて去る。
と見せて、わざと神殿要塞→ダンクレスと地下水道シェルターを取らせて、援軍を待って奇襲する気。
アルヴィンのプレザを嵌めた、「偽情報」
幻水。
マッシュ

密輸品の鎧で、両国に変装できるし、隠れられる。