10.41稿目 10稿目メモ

 

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話は変わるが

カノヌシの救済とは→

[生体濃縮][地層処分][結石ー胆石]

 

答え

ヴァルキリープロファイル2 エインフェリアジェラルド エピソードより引用→

要点

[激戦の末に彼の剣が竜の胸を貫いた瞬間、その心臓から強い毒素を含む血が流れ出し、その場にいた兵士たちはおろか、ネルソフ一帯の生あるもの全てを死滅させたと伝えられている。]

テイルズオブゼスティリアの、ヘルダルフによるドラゴン殺しと同じ。

↓ 

ティアマトも、現地の穢れを食っていた。

ヘルダルフの宝珠エピソードでも→穢れを食って、これまでの分を肝と腹に溜めたドラゴンが死んで、体内で濃縮された穢れが、放出された。

(テイルズオブヴェスペリアの、エンテレケイアが障気→エアルの乱れを喰うのと、同じ。生体濃縮と放出。)

(恐らく、ある種の宝珠は、ヴァルキリープロファイルの炎呪の珠のように

生体濃縮する生体貯蔵庫の中で、真珠ー結石・胆石・龍涎香のように生成される。

 

思うに、ジェラルドエピソードの依頼主は、ヴァルキリーアナトミア クルトエピソードのように。

竜がファーヴァニル→アンドヴァリの如く、ジェシカが見つけたような宝珠を溜め込んでいる、と思い込んだ為に。

冒険者達を騙して、番人退治させた、つもりだったのだろう。大間違いだった。結果、現地の財を失った。)

 

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