はてなブログ  すべての始まり 始めに汚職ありき。 「ノルデンと胡散臭い男とバロウズが後ろ楯になった芸術産業」  2017.07.17

すべての始まり

始めに汚職ありき。

「ノルデンと胡散臭い男とバロウズが後ろ楯になった芸術産業」

サヌレ・バロウズは他の汚職貴族、家臣と組んでファレナの国有芸術品、文化資産、紋章の国外密貿易で私腹を肥やしていた。バロウズ本人が実行班ではなく、あくまで斡旋と後ろ楯をする、癒着グループの一員だった。

 

国有財産の横流しグループ。

バロウズという後ろ楯。

バロウズが密貿易ルート隠蔽に用いた美術品産業。

・ノルデン等、こそ泥のファレナ内部潜入手引きを手伝ったバロウズ私兵。

・胡散臭い男。ファレナ被害者、内部の横流し手引きした横領犯と現地犯罪結社。

・国外の貿易相手

・国外のスケープゴート役、請負盗賊

 

「国有財産の国外横流しが、内部犯の手引きでされていた。」

こそ泥

他所からの軍資金稼ぎの依頼を受ける。

「会うために誘き出す」等適当な理由を、有能な侵入者に吹き込み、獲物を盗ませる

本来は指輪物語だが、王族の形見の品

実際は、横流ししている癒着グループが「罪の一切を、国外の広域盗賊団に押し着せるため。無くなった理由付けとスケープゴートにするため」に依頼したことだった。

盗賊はガードマンが追いにくいよう、関係悪い他国経由で逃亡

二手に別れるが、片方が包囲されたので、逃げた班が現地要人誘拐で包囲解かせようとする。

現地の要人の集落を襲撃、警備に被害

また、警備兵に変装した上で、不当逮捕などを行い。反感をわざと煽って。現地に騒ぎを起こして正規捜査部隊の眼を眩まして逃げた。