はてなブログ 幻想水滸伝5解明 幻想水滸伝2の真相ヒントを含む作品。事後にゲンカクはどうなってもいいから、とにかく雇い主はこの決闘に勝ちたかった。 → ゲンカクがハーンに必勝になるように、毒塗りの刃を持たせ、更にゲンカクを今以上に強く、いいなりにさせようとした。テレーズ談「私達は、戦わずして破れ去ったのです」のネタバレ2019*07*03

参考に。幻想水滸伝Wiki

https://suikoden.fandom.com/ja/wiki/%E5%B9%BB%E6%83%B3%E6%B0%B4%E6%BB%B8%E4%BC%9D_Wiki

https://suikoden.fandom.com/ja/wiki/幻想水滸伝シリーズのキャラクター一覧

幻想水滸伝2最大のテーマである、ゲンカクとハーンの一騎討ちの後味悪い結末。

 

実は、事後の噂ですら真実ではなかった。

[そして、幻想水滸伝5の悪い方向に流れてばかりのifが、幻想水滸伝2である。死人の世界の物語でないか?2は。

もとい、太陽ではなく、真なる月の紋章を仰いだ吸血鬼とグールの女王国物語。[太陽の紋章が盗まれようと狙われる]→[夜の精気をもたらす月の紋章が(オボロ→ネクロードに)盗まれたために食糧難が起き、国家が滅んだ]→幻想水滸伝2シエラ過去エピソードifのストーリーである。

また、恐らくは黒幕は対外同盟を崩すために、相当数のスパイを潜入させている。しかも、ネクロマンシーで甦らせた戦死者をゾンビにして、本人も生き延びたと思い込んだまま。そして、幻術で騙されたまま占拠事件に及んだ。操られた戦死者ならば、潜入者としてうってつけ。ジュンの兵糧視察指示のように。]

因みに、[幻想水滸伝2主人公の正体は、キルメルとダインの同類である。][ナナミがシルビナとノーマとサリーシャ・ラウルベルの同類?]とも見れる。ギゼルから見たシュラは、ダインのようなタイプだろう。

 

中身は、幻想水滸伝5のベルクート対キルデリク戦が教えてくれた。マリノの告白からすれば、「試合前に眠りにつく」作用だと言った。しかも、事後にベルクートが「毒を盛られた事実は無い」と主張したことも重要である。ベルクートがごろつき?達に襲われたときに、「致命傷を避けて、やられたふりも出来る」と言ったことが大事。

 

と、なるとリオンが誤答したことになる。その薬は、睡眠薬で朦朧としたところに、催眠をかける用途の筈だから。

 

→試合中に朦朧としたままで、「全て致命傷を避けている」のであれば、ベルクートは弱っていてもキルデリクより格上と言うことになる。身体が反応した、ということであれば反撃しないのもおかしい。

 

つまり、ベルクート目線でこう結論する。

・ベルクートは明かしていないだけで、高位の紋章の主である。

・ベルクートは、マリノ経由かは不明だが毒を盛られた、または毒を盛られそうになったことに気づいた。

・ベルクートは毒の予防解毒手段を持っていた、または毒の回避手段を持っていた。紋章によるものか、奴隷時代の経験や耐性かは分からない。

・毒そのものにやられることは避けたが、ここで脅迫に近いことをされた、または考えすぎた。

・毒を盛られた経路に、マリノまたはリオンがいるのだろう。

・脅迫か、魔法によるものかは分からない。

「実際は→

・(リオンの様子から)催眠にかけられた者に、毒を盛らせる手段を、首謀者は持っている。

・貴族の権力を考えると、催眠被害者は使い捨てだし、下手をすれば首謀者に告発されて刑死する。」

・卑劣な相手に屈することになるが、ここは引き際だ。

・首謀者の目的を果たさせて納得させよう。首謀者の考えを予測して、その通り演技した。

「首謀者は自分を負けさせるために毒を盛った。

毒が盛られて自分が負けた、と首謀者に思わせれば、催眠被害者は無事。

・毒を免れた自分が、自分自身の迫真の演技→八百長でやられれば、首謀者は満足する。それでマリノもベルクートも用済みだ。

別な勢力が犯罪を疑っても、実際には毒も魔法も弾いているから、催眠被害者は無事で済む。」

 

故に、シナリオ中の流れとなった。

肝心なことは、[毒を未遂で弾いたベルクートには、盛られた毒の作用が分からなかった]と言うことである。

毒の症状の演技に、失敗したのだ。

 

そして、何よりも幻想水滸伝2のギミックを示している。

幻想水滸伝2の場合は、ゲンカクに盛られたのはヴァルキリープロファイルのグールパウダー→相手をゾンビに変えていいなりにするための麻薬」である。

 

幻想水滸伝2で毒やアンデッドの話が出てくるのも、それが因果だから。

と言うか、

・「輝く盾の紋章」→銀→毒察知・解毒手段。

・「黒き刃の紋章」→暗紫→対処不能の毒殺手段。

の暗喩である。

盾と剣、は実際は警護と暗殺、が意味の紋章なのだ。

アレニア→ルチアやクレアのように、紋章の意味を知らないで力として求める者が陥る過ちだ。

幻想水滸伝2で言うと、クライヴイベントの、「星と月」「信頼と裏切り」「守護と暗殺」ギルド「吠えたける声の組合」の二つの顔、が代弁していると見える。

https://games.yahoo.co.jp/qa/detail?qid=12204154277

だから、幻想水滸伝5のドルフが暗殺者だったのは、まさに紋章の与える役割を果たしたからなのだ。ある意味で魔王退治の勇者の顔である。

 

それはさておき、幻想水滸伝2のゲンカクは自分の真の敵が分からないままだったようだ。

ゲンカク目線。

「決闘前後のゲンカク

・ベルクート同様に毒を盛られて、毒に気付き、毒を免れるも。身内を守るために、毒のせいで決闘にやられたふりをして雇い主に不利益を出す。

・ハーンがなかなかつけこまないので、首謀者がハーンでないと確信できた。

かといってゼガイ同様に自分の立場で何を言っても、首謀者には届かない。隠居生活を送るしかなかった。

 

・実際はゲンカクの認識より闇が深い。ハムレットのような設計なのだ。

 

首謀者側の事情。

「最低でも、決闘についての首謀者は、ゲンカク側の雇い主と密談相手である。

事後にゲンカクはどうなってもいいから、とにかく雇い主はこの決闘に勝ちたかった。

ゲンカクがハーンに必勝になるように、毒塗りの刃を持たせ、更にゲンカクを今以上に強く、いいなりにさせようとした。 

詳しいやり方は、仲介人経由の、影で雇った請負人に任せた。

グールパウダーをゲンカクに飲ませ、ドーピング副作用で短命に終わってでも強化し。催眠作用でいいなりのゾンビにしようとした。

催眠で言いなりの時なら毒塗りの剣も使ってくれる。

仮にドーピングと毒刃がばれても、雇い主は知らぬ存ぜぬで通せる。ハーンとゲンカクは知り合いだから、当事者同士の私怨、と捏造できる。ゼガイを見放したように。

・「卑怯な手段の発覚時は雇い主側の反戦論者も騙し討ちする気でした」、と噂を流して戦争を再開させればいい。

・卑怯な手段故に、向こうに大義を与えるが、雇い主はともかく、密談相手は戦争が過熱した方が美味しかった。」

更なる背景。

「つまりは、幻想水滸伝5のルクレティアのような奴→第三国が(雇い主の密談相手)黒幕なのだ。

[グリーンヒルのテレーズから見た、グリーンヒル攻略戦時のミューズとグリーンヒル内の食料庫占拠からの内紛]を人為的に起こしたやつ。

先ず、食糧難を引き起こしたのは第三国の黒幕である。レレイのような真面目なタイプは他国の軍事集団だけ見たか、実際は黒幕がグローバル商人集団に根回ししていた。

・ビジネスチャンスに繋がる情報を渡してやるから→戦争当事国周辺の軍事物資買い占めをするように、と。見返りは、買い占めた物資の受け入れ先としてのコネにしてやる。

「私以上に、仕掛けだけばら蒔いて、事態はなり行きに任せ、どう転ぼうと自分の望む結果になったら刈りとる」。銀行好みの有利な立場をくれてやる、と誘って。「クレイ商会」のような連中を作ったのだ。

その上で、侵攻したか、攻められる[縦深戦術]側かはともかく、二国に自分を的に対外同盟を組ませた。

戦争当事国以外の商人集団は、特需景気を貰えたし、黒幕にも分け前を流した。経済戦争としては理想的である。

それが、キルデリクとマハ→ハイランドと都市同盟→ソロン・ジーアナベルグリーンヒルとミューズの対立の原点である。  

この、幻想水滸伝5 の話が近い。

http://lemonedian.web.fc2.com/GENSO/5info/Story5-5.html

また、テレーズの食料庫占領談

https://syosetu.org/novel/72672/14.html

ビクトールのゲンカク談

http://arion070sia.ni-3.net/%E5%B9%BB%E6%83%B3%E6%B0%B4%E6%BB%B8%E4%BC%9D%E2%85%B1/%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%82%AF

 

幻想水滸伝2のビクトールによるゲンカク談と、テレーズによるグリーンヒル市内騒動は根を同じくする。

ゲンカクもテレーズも、それぞれ奸物に騙された被害者なのだ。

→ 

・ゲンカクについての話で、第三勢力は出てこない。

・他方で、テレーズの話では王国軍という第三勢力ありきで話が始まる。

どう言うことか。結論。

[・ゲンカクの話で出てきた、ダレルが愚かにも差し向けた都市同盟軍、がハイランド側には第三国軍に見えたのだ。

バロウズとアーメスは、ファレナ側にはアーメスの東方王国軍、と括られる。(都市同盟とハルモニアは、ハイランドには一つの勢力、ハルモニア侵略軍と括られる。しかし、都市同盟側は愚かな上役ダレルの小競り合いだ、と騙され楽観していた。)

故に、ファレナ中央軍=ハイランドは、対外侵攻を防ぐために派兵して、逆侵攻した。

が、ファレナ中央軍目線ではバロウズとの対アーメス同盟で籠城したはずなのだが。幻想水滸伝2のゲンカクエピソードとなる。バロウズ側に上役に騙された英雄がおり、それが本来のゼガイの役回りである。(ハイランド目線では対ハルモニア同盟で籠城した筈なのだが、都市同盟側に上役ダレルに騙された英雄ゲンカクがいた。)

ゼガイが対アーメスを無視して、ファレナ中央軍を追い返すために食料庫占拠と籠城に移ったため、対アーメス戦線は瓦解。(ゲンカクが対ハルモニアを無視して、ハイランドを追い返すために食料庫占拠と籠城に移ったため、対アーメス戦線は瓦解。)

ファレナ中央軍とバロウズ軍の間の和平をゼガイが図るも、バロウズの手の者はそれを許さず、和平のための決闘前に毒を盛られ、英雄ゼガイは死去または決闘を汚した卑怯者として追放される。(ハイランドと都市同盟の間の和平をゲンカクが図るも、都市同盟の手の者はそれを許さず、和平のための決闘前に毒を盛られ、英雄ゲンカクは死去または決闘を汚した卑怯者として追放される ) 

テレーズ談「私達は、戦わずして破れ去ったのです」

グリーンヒルのテレーズは蚊帳の外だが。

ミューズ側に新興勢力親ハイランド王国派=第三国派が出来たことを気付かず、古くからの親グリーンヒル派単一で通していると思い込んだことが悲劇の原点である。

グリーンヒルからすれば、ミューズ側の派閥分裂の流れを察知できなかったことが最大の失点(アーメス内部でマハ派とシュラ派がいたように)。

アレニアはアーメスに同盟を求めることの詳細を分かってなかったように描写される。しかし、実態はグリーンヒルのテレーズ同様の思い込みがあったのだ。つまり、アーメスはマハのような親ファレナ派でまとまっている、と。(テレーズとルチア。セナとクレア。)覇者足るはセナゆえに無念だが、結局は対外同盟相手を見る眼力がなかった。

実態はどうあれ、アレニアがマハの側と行動していれば、今回よりは信義を成立させたかもしれない。

ギゼルでなくアレニアが上役であれば、アーメス内部の親反乱軍派の動きに気付けずに、闇討ちを次々食らっていただろう。アーメスはファレナが思うほど一枚岩でなく、信用に値しない。結果的には二枚舌外交だ。利用できるものは何でも利用する、ギゼル位で丁度成立する同盟なのだ。

因みに、新興勢力の親第三国派、と書いたが、さすがに仲介人が必要である。

マハ程の者がギゼルだけを情報源にしていない。ザハークへの態度は違うが。

あくまで、仲介人を通して、傭兵派兵依頼延長で来た。

根っこは、ルクレティアが群島国家を動かしたやり方の、請け手側目線である。ルクレティアが味方に言ったことは事実では無い。主人公を買ったことだけが群島側の理由でない。

また、シュラが親第三国派を確定させたのも、群島国家が先に親第三国派になったという情報の真偽を確かめ。それがどの程度のものか見定めたため。対立する両者が親第三国派と言うのを分かった上で、片方に肩入れさせないために自分も親第三国派を採った。それが真相。

主人公側と群島国家が完全に結び付く前に打つ手だった。二者の対シュラ同盟が信用できるものになれば、真剣に国家の危機。表向き、主人公側がそっちの戦線に介入できないようにするために主人公と仲良くしだした。

それにしても、ギゼルとシュラは性格似過ぎている。

「話が違うじゃないか。竜馬騎兵団は動かないはずじゃ」と言ったのは、同盟相手ではなく、連絡役の仲介人に向けた言葉である。 

ただ、赤月帝国の竜騎士達が都市同盟と癒着するわけ無い。一方で都市同盟のマティルダ騎士団ならば、ゴルドーのような団長が喜んで癒着する。マハの癒着相手は、バロウズジダンのような奴か。

それにしても。アメリア、ディルバ、バフラム・ルーガー。多分エルフ、ドワーフコボルトの三種族将軍の別バージョン。

仲介人が幽世の門。幻想水滸伝2のカラヤ族の立場であり、別バージョンの忍里。闇勢力も、魔女狩りの火炙り役でいるのは疲れている。本当は、トゥーリバーのウィングホードのように土地が欲しい。

ウィングホードが親第三国派→赤月帝国。。コボルトが古くからの親隣国派→ハイランド。人間が二枚舌側→都市同盟。

ウィングホードとカラヤ族は似ている。

 

「カラヤ族のルシア。彼女の父が暗殺された事件について。キャストは前族長キヌア、グリーンヒル前市長アレク、マティルダ騎士団ゴルドー

事件の背景は、マティルダ騎士団長ゴルドーがアレクに無断でハルモニアと秘密外交を行ったことにある。対グラスランド カラヤ族同盟を密使と内定させた。

そのままグラスランドよりハルモニアと仲良くしたい、と言っても反発される。

大義名分を作ることにした。

カラヤ前族長を友好のための会談に誘い。その席で

[より密接な盟友、グリーンヒル前市長アレクを毒殺。

その罪を同席したグラスランド カラヤ族に着せる。

そして、カラヤ族に対する制裁の大義で、ハルモニアとの同盟を都市同盟全体に承知させる。]

こんな計画を立てた。

しかし、グラスランド前族長はチャコの同類だった。つまり、手癖が悪く、意地汚かったために、アレクの分の酒杯を盗み食いした。

結果、毒殺犯に仕立てる筈の前族長の側が死んでしまい、同盟の名目が無くなってしまった。

結果、
前族長は偶々だが一族全体の汚名を払い、グリーンヒル前市長の命を救い、一族が二国を敵に回す危機を防いだ。トゥーリバーでのウィングホードを見れば、新たな土地に受け入れられる可能性こそ、守るべきだったからだ。

それで終われば良かったものを、全く父親に似ていない被害者の娘ルシアが、本来狙われていたアレクの娘テレーズに因縁を吹っ掛け続けている。

実際アレクは、トゥーリバーのマカイの同類だったのだ。ただ単に嵌められた甘い人である。それ以来、本来のターゲットは怯えて毒味したものしか食べなくなった。アガレスの同類か。

アガレスhttps://suikoden.fandom.com/ja/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

チャコは血縁を重視していなかったが、娘はそうではなく。周りもお嬢擁立にのぼせ上がってしまった。

結果、[ハイランドがハルモニア神官長と同盟している]という事実を軽視したまま、耳障りの良い対価を求めて参戦してしまう。

ハイランドの本音は、戦場での用兵そのままであり、グラスランドよりもハルモニアを重視している。国力からして当然であり、外交戦略もハルモニア任せに近い。

どれくらいハルモニアの力が強いかというと。

[個人的にはゴルドーを全く信じていない、正しい眼力の持ち主であるレオンに。ハイランドよりも先にマティルダ騎士団はハルモニアと組んでいるので自分の顔を立ててくれ、と頼めば。

渋々ハルモニアから借りた兵と将で芝居をして。特に対価を求めず、生きたままゴルドーを自軍に加えているくらいである。

本来のレオンからすれば。

いつ寝返るか分からないゴルドーを一番に、マカイやテレーズ相手のような騙し討ちでも→グランマイヤー同様に首をはねるべきである。

補足。

大量の兵を軍師レオンだけで率いて、マティルダ騎士団を降参させる、など。

ゴルドー寝返りが確定していることをハルモニアが保証しない限り→レオン個人では絶対に選ばない作戦である。

ゴルドーの和睦内応が偽りであれば、将無き大量の兵を都市同盟屈指の騎士団の前に晒す。蹂躙の危機だ。ハイリスクローーリターンと言える。シュウも、それに気づいた上で[虚に実あり、実に虚あり]と言っている。

また、軍師もだ。焼き討ちの時に言ったように、レオンは自分の身を必要以上に危険に曝さない。

ようは、内応を約束したゴルドーの注文で。[負けて当然の大量の兵で脅して、こちらの面子を守ってくれ。]と言われたままやっている。

水滸伝らしい君側の奸が、2では主人公の国側にいた。だから、ジョウイは立たざるを得ないのだ。君側の奸であるゴルドーが死んでいなければ、奸を殺すまで生き延びるために、ジョウイはもう少し粘っただろう。]

ルシア

https://suikoden.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A2

マカイ

https://suikoden.fandom.com/ja/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AB%E3%82%A4

 

参考。

幻想水滸伝専門館

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://lemonedian.web.fc2.com/GENSO/Conquest.html&ved=2ahUKEwiduqHgvJjjAhVqwosBHRxjCbYQjBAwAXoECAYQCQ&usg=AOvVaw3WEX6f5-qYpjGE6k5Zlp2T&cshid=1562147467986

https://syosetu.org › novel

http://lemonedian.web.fc2.com/GENSO/5info/Story5-5.html


ゲーム小説 幻想水滸伝Ⅱ - 第13話 グリンヒル潜入 - ハーメルン

https://syosetu.org/novel/72672/14.html


テレーズさんが人質になるというものだった。テレーズさんが捕らわれる、それはグリンヒルが降伏するようなものだ。 テレーズさんは食料庫を占拠した兵は王国軍の手の者だ .

幻想水滸伝専門館

http://lemonedian.web.fc2.com/GENSO/2info/Story2-4.html

時空と幻想の狭間で・・・ 英雄ゲンカク

http://arion070sia.ni-3.net/%E5%B9%BB%E6%83%B3%E6%B0%B4%E6%BB%B8%E4%BC%9D%E2%85%B1/%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%82%AF

2011/11/08 · 酒場にはレオナさんもおらず、一人グラスを片手に酒を煽るビクトールの姿が ... 洗われた英雄が主人公達の養父ゲンカクだった。

幻想水滸伝専門館

http://lemonedian.web.fc2.com/GENSO/2info/Story2-3.html