ペッポとライナスエピソード 実は無垢では無いあざといペッポ


結論
あのエピソードの主人公はライナスである。

「私は人殺しのー汚れたー娘です」
「攻撃性を高めるために飢餓状態にさせられてるのね。それは私も同じか」

特に「飢餓状態にさせられてる」ところが鍵。
これを見て、テイルズオブシンフォニアコレットヴァルキリープロファイルのプラチナが、怪しくなってきた。

ペッポはライナスの存在を実は受け入れており、デスティニーのソーディアン扱いしている。

ライナスが、ヌルとのやりとりの後にペッポへの執着を強めた辺りから、虚構が混じりだした疑いがある。

ライナスは本当に現実を見ているのか?
ライナスは幼少期のルシオのようなキャラ。

ラジアータストーリーズのデクスと同じ感じで、マルタやシンフォニアのロイドは操られてたのでは。

ペッポがヌルとしたやりとりすら、ライナスをより動かすための駆け引きに見えてくる。
あのヌルは、ペッポにとってライナスのための当て馬だったのでは無いか。

ライナスを便利に使うために、演技もしている、か。
ライナスがペッポに依存するように、わざわざいなきゃダメ、だと逃げ回る幻覚を見せたか。
おまけに、幻術のせいでライナスの記憶も曖昧。


うん、ペッポも座長と同じように、猛獣使いの中間管理職だったわけだ。アリスの別バージョンだろう。

テイルズオブエクシリア2のユキも同じタイプ?

それにしても。アネリアンエピソードを見る限り、コレットさえ入らなければ、世代が違うロイドとしいなは、仲良しのようだ。

ライナス?は
ヴァルキリープロファイル冒頭のルシオの妹、とプラチナを間違えてたりする。
ペッポはプラチナ。

本来は、ペッポがエステル、ペッポが殺したはずの男がフレン・シーフォ。ライナスがユーリの筈だった。
バルゴエピソードはその前提で成り立つ。
実際は無実の汚名だが、エステルは父親殺害で社会から抹殺されたため、父親の親友だった無実の男を義父代わりにする。罪まで背負われて。実際は偽物がやった冤罪、と見るはず。