乗っ取り ラタトスクの騎士 イズールド、カマボコグミ連続放火事件 動機推理

ラタトスクの騎士 イズールド、カマボコグミ連続放火事件 動機推理


一言で言えば、カマボコグミ自体はどうでも良くて、カマボコグミで食べている人達の生活を苦しくすることが目的。

生活が苦しくなった彼等に、苦しくなった本人が闇ブローカーの現場請け負いなど、密輸など犯罪を斡旋する。その準備だったのでは無いか。

放火時に光る、理由も。電波などに反応する燃料を事前にカマボコグミの容器に塗っておいたからでは無いか。

アリバイが確保できたところで、遠距離から発火させた、と推理する。


テイルズオブハーツの疑いのスピルーンエピソードの前段階と言うことだろう。

シルヴァラントの人間がマフィアの下請けを探すならば、船乗り経験者の失業者を探せばいい。
町単位で陥れるのは、船乗りだけで無く協力する港が必要だから。
恐らくは、テセアラマフィアのシルヴァラントに対する、進出と禁輸品密輸のための準備、だったのだろう。