ヴァルキリーアナトミア→テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士由来。

ヴァルキリーアナトミア→テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士由来。

ヴァルキリーアナトミア中心人物をラタトスクの騎士 出演者を追っていくと。群雄劇のような世界が、実はリレーのように継がれているのだと実感できる。

ラタトスクの騎士 中心人物→ラタトスク、エミル、マルタ、テネブラエ。
ラタトスク→バルゴとタトス帝。
エミル→アルフィオ。
テネブラエ→ランヴァルドとマルヴァイナ編の大魔術師、ゼフィロス?
マルタ→ラタトスクの騎士、の同キャラは冥華のセナ。
ラタトスクの騎士のアクアとアリス?→リウ。

ラタトスクの騎士のセレス→ルチア。
ラタトスクの騎士のコレット→バルゴ編の妹?
シンフォニアのロイド→カラドックとバルゴ編の相棒傭兵。バルゴ「後は任せてある」
ラタトスクの騎士のマルタの父、プルート→ランヴァルド回想のパラケルスス。ヴァルキリーアナトミアの場合、妻か娘が理由。妻は過失を持つものがいる、事故で死去。
ラタトスクの騎士のセレス→ランヴァルド回想のランヴァルド。
「そのために何人作り、どれだけの心を踏みにじるんです?」
ランヴァルドとマルタの契約関係、とは違う。セレスとテネブラエ→ランヴァルドとカチナの契約関係?
+aラタトスクの騎士のジーニアス→ランヴァルドエピソードにおける、老婆の村の六十年前に流行り病で死去したライル。(あの老婆はしいなと同じ口調の、平和に生きたコレットのif設定?ならば村長はロイドのifか。)
ランヴァルドエピソードの、ランヴァルドが知る師匠→テイルズオブヴェスペリアのハバル、エステルエピソード。

タトス帝暗殺について
ラタトスクの騎士のセンチュリオン・アクアの立場のものが何故か、外部の者に肩入れして。不忠を承知で情を取り、主君を討つ。

なのか?

ヴァルキリーアナトミア マーヤについて。冥華のセナの実母かは不明だが、テイルズオブグレイセスシェリア+エメロードテイルズオブハーツでは惚けているところもあるようだがー。テイルズオブヴェスペリアのラゴウに少しキャラが近い。

テイルズオブハーツのように、新技術開発中の事故で死去・または多大な障害を負いサイボーグ化。
元々の中身はエメロード改の方が素。
エメロードと回想のエメロードは登場時のハーツ、マリン+スピルーンのように、変質した性格。

テイルズオブエクシリアウンディーネのような性格なのだがー。政策上、ユーリと相性が悪い。
恐らく、バルゴエピソードでバルゴが最期に戦った敵部隊は、マーヤ旗下。「立派に死んで見せましょう」というマーヤ部下トラキシア兵のような奴。マーヤエピソードからすれば、バルゴは残留組に当たったか。