メモ 病人看病と、いい人ぶった相手に騙されて利用される原住民 石舞台

 

スターオーシャン1「自分の都合で、自分が撒いた偽病の特効薬探しクエストを騙してやらせ、鍵を開けさせた狭間で用を済ます嘘つき達

テイルズオブヴェスペリアの賢人様がレア素材で作ってくれる結界とクラゲの魔物ホログラフィ」

 

テイルズオブシンフォニア 偽シルフ。

計画は失敗したが。本来王と組んでいた召喚師が契約していたのが偽シルフ。

偽シルフへの取引材料は別に用意して、芝居に付き合わせた。

取引材料とは、本物のシルフ集落への情報。石板の中身。

 

発端は「召喚師に依頼できる王が、石舞台を税金で作りたくなった」こと。

魔族と組んでいた召喚師に、罪は本物のシルフに擦り付ける前提で、成り済まし犯罪を依頼させた。

偽シルフは請負人なので、本人は生け贄など貰いたいわけではない。

依頼通りに自作自演で一週間の嵐を起こさせた。

そして、召喚師にマッチポンプで偽シルフを鎮めさせるやり方を託宣させようとした。

演技の儀式で封じたことにし、再発防止のために石舞台建設を指示する予定だった。

しかし、無関係なものーユーリか誰かが偽シルフを途中で討伐してしまった。

 

機転を利かせ、それでも再発防止のために石舞台建設を指示した。そして、依頼内容失敗した偽シルフが単独犯だったことにし、さらに討伐したのはシルフと契約した召喚師だった、と捏造した。