テイルズオブグレイセス配役分析。滅びし星の有力者達。レナの別バージョン。テイルズオブハーツ+テイルズオブグレイセス+テイルズオブヴェスペリア

結論。テイルズオブグレイセステイルズオブハーツにおける、結晶界メンバーのifシナリオ。

 

テイルズ オブ ハーツ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.orgwiki › テイルズ...

テイルズ オブ ハーツ』(TALES OF HEARTS、略称:TOH / ハーツ)は、2008年12月18日にバンダイナムコゲームスから発売されたニンテンドーDSRPG
 
18/12/22 にこのページにアクセスしました。

テイルズ オブ グレイセス - Wikipedia
https://ja.wikipedia.orgwiki › テイルズ...

テイルズ オブ グレイセス』(Tales of Graces、略称:TOG / グレイセス)は、2009年12月10日にバンダイナムコゲームスから発売されたWiiRPG『テイルズ オブ』シリーズのマザー .

 

何故そうなっているかは。テイルズオブヴェスペリアにおいて、クリティア族が伝承に残している。

「現実の続き」「星食み」

結論。星食みの本来の起源における中心人物は。

・リチア→スターオーシャン2のレナの別バージョン。テイルズオブハーツの過去のリチア。

・フローラ。

・カルデニア→「星食み」「ラムダ」。

その三者

 

リチアはテイルズオブヴェスペリアにおける、明星伝承のモデルでもある。

 

なお、星食みの隠れた恐ろしいところは→テイルズオブデスティニー2エルレインの奇跡、テイルズオブリバースの闇の力、ヴァルキリーアナトミア「リンド竜」。に値する、夢の異世界に送る性質である。

 

本旨。

テイルズオブグレイセスを基点に→テイルズオブハーツ

シェリアとエメロード→かつてのフローラ。今のリチア。

パスカル→かつてのリチア。

アスベル→クリノセラフ。

ソフィ→かつてのカルデニア+クロアセラフ。今のコハクとベリルの一面?

テイルズオブベルセリアのベルベット・カノヌシ設定からすれば。容れ物に該当する、かつてのラムダ→精神・今のソフィ、こそがグレイセス世界の中心である。」

かつてのプロトス1から見たエメロードエメロードから見たコーネル→ヒューバートから見たアスベル

「事実上不可能な使命を、名目として扱うことで自分を追放した執着相手」

スターオーシャンにおける母星の者達への憎悪に由来」

フーリエ→マリン。

パスカルから見たフーリエ→かつてのリチアから見たかつてのフローラ。

フーリエの人造魔物ヴェーレス三頭→インカローズ

アスベルから見たリチャード→かつてのクリード

シェリアから見たアスベル→フローラにとってのクリードとクロアセラフが混じっている。どちらかと言うとクリード寄り。

シェリアから見たヒューバート→今のクリードの代役?ヒューバートのリチャード思いのように、クリードもフローラは大事にしていた。どちらかと言うとクロアセラフ寄り。

シェリアから見たソフィ→フローラから見たかつてのリチア。今のリチアから見たコハク。

シェリアから見たリチャード・ラムダ→クンツァイト。今のクリードポジション。

 

・未来への系譜編 フォドラクイーン→マリン+コハク+カルデニア。

 

世界が違えば、パスカルの親友はリチャードだったはずである→クンツァイトはかつてのリチアの騎士設定だったから。

 

結論。

テイルズオブグレイセスにおいて、シェリア=フローラとパスカル=リチアは。

かつて自分達の人造生命を応用した医療実験→「土属性」中心の実験失敗で、大惨事に陥ったことを否定して生活していきたいのだ。

 

故に、パスカルはエネルギー目的の火属性大規模実験に携わり、しかも大惨事は阻止できたことになる。

また、アンマルチア族が産み出した人造生命が星を滅ぼしたことも否定したく。

あくまで、回収しただけの新種の生命体が独自の意思で暴走し、異種族の星と戦争。結果、星は滅びた。そういうことにしたい。

しかし、母星を離れて活動するよう、指令を下したもの達の、「追放された」という意識も。指令者達は、自覚ある。

スターオーシャンのフォーゲットのようなもの達に、成り代わられる事態が頭にある。