分析・氷。属性魔法のー モデルとして、自分が考えたプレイヤーキャラをプレゼンに。

分析・氷。属性魔法のー

モデルとして、自分が考えたプレイヤーキャラをプレゼンに。
厨二趣味で。

概要・氷属性に長所がある。

化学と泥人形系に長けたマジックマスター:ワンポイントー刀と脇差

技術の基幹は「氷の結界ー隔世領域」「気化熱の霜」「不凍の補助魔術被膜と過冷却水の霧」「雪女伝承」「吸血する氷結晶」「相転移する水気と低温金属⚫流体金属」「エヴァンゲリオン」「ドライアイスの床と鋭器ーニードル」「位置エネルギーとスピアスロアー=アトラトル、ジャベリン、スリング、ボウ」「多段突き」「風圧と戻し斬り」「マジックミラーと刃物片」「残像と気配の複製」

  • 刀を用い、人斬りも出来るローブの魔法使い。
  • 結界魔術に絶対的な優位を持ち、「領域ーフィールド魔法」として張っている限り、知覚能力は海の水の分子の量すら「同一に」計量する。電子秤以上。
  • 結界魔術自体に工業知能⚫人格=精神性を持たせられ、自分の人格と同期化、統合、連携を自在に行う。結界自体を数式、として代替素材に用いて、人形、人間、ロボット、各種製造物を複製、創造できる。前衛のタンク役騎士人形すらも。
  • 結界内外の有効範囲で、空間系魔術を自在に操れる。また、分子間力等の物理力操作も長け、「応力」=塑形させる変形力」はいくらでも魔力で操れる。中衛程度の適性にすぎない刀の技量でも、魔法であらゆるものを変形、切断させられる。
  • 人狩りも出来る刃物使いである上に、氷属性ー冷凍魔術との適性は自然界の権化並み。自分がエネルギー低下の力を操るゆえに、熱源探知で生き物の体温を探査できる。パッシブセンサー並みだし、血行を見ることで体調や気分を。特に脳内血行を見ることで相手が何を考えているのか、交感神経、副交感神経がどう考えているのかを推察することが出来る。呼気も体温並みに暖かいため見つけることが出来る。
  • 自分自身が熱の魔力ー赤外線を放つことで、アクティブセンサーのように様々なものを見ることが出来る。
  • 氷の世界が自然界の生き物が居ない死の世界であるように、氷属性の魔術を「致命的」に操ることに長けている。化学と空気の魔術を合わせることで窒息させる、低酸素状態で気圧を下げることができる。「水分を氷に相転移させる」ことを、術式を魔法の弾丸に刻んで、着弾点や触れたもの、傷をつけたものに発動することが出来る。相手の水分を奪い乾燥させることにも長けている。もちろん気化熱を奪うから、常に体温などエネルギーを奪える。雪を降らすことで、着弾した相手の状況を図りつつ、付近の水分を圧搾、重量操作による加圧、荷重で相手を絞ることも可能。
  • 雪が降っていて、領域内な限り、変幻自在の、魔力で強化し放題な凶器⚫工具⚫自動兵器や自動操縦乗り物を出し入れ、生み消し自在である。念動力なども併用できるため、氷の兵士と装甲兵器の軍団と装甲、武器を無尽蔵に操れる、上に全自動化プログラミングも可能。飛び道具や工具、船など乗り物の形で操るのが得意。氷の魔物も召喚できる。ロケットパンチ、屈伸する多腕ロボットアーム、手裏剣、クナイ、投げ針、プロペラ、スクリュー、糸刃、鎖、槌を相手に放つのが得意。空の銃身さえあれば、いくらでも氷の弾丸を精密射撃させられる。散弾、炸榴弾も魔法で出来る限り操れる、し見えない手による遠隔操縦、浮遊が可能
  • 氷を操る以上、光学魔術と合わせることで常時偏光迷彩状態にすることが出来る。無魔法でも無色透明な氷細工を産み出せる。(熱伝播を外部に行わせないことすら魔法で可能)。心理に干渉する、気配の透明魔術と合わせると変幻自在の凶器を無尽蔵に操れる。
  • 第一、氷で自動人形を作れる以上、「見えない」多腕ロボットアームを自分の側で=義手同様サイバネティックに操るだけで脅威である。
  • 低温環境下での熱源探知と合わせることで相手の様子ーパラメーターデータを掌握することが出来るし、そのまま戦闘すれば相手の心拍、呼気の吐き方、力の入り方、体温の推移による発汗や筋肉の弛緩緊張を読みながら立ち会えるーつまり読心術を医学的に行える。
  • 心理操作で「低温である」ことを勘どらせないことも出来るため、いつも通り行動させながら凍死させることもできる。
  • 冷凍、低温を高所に放てる以上、雲のある無しに関わらず重量物を高いところに生み出し、牽引、屈伸、推力の付与などで勢いをつけて叩き落とすことが出来る以上、破壊力は増幅できる。「霜の蒼星そうせい」と言うべきか、位置エネルギーも味方につける。エヴァンゲリオンの敵のように。氷のかたまりの隕石攻撃。
  • 氷を、低温物質を操ることに長けている。高位以上の魔術師であるゆえに、本来は全ての魔術が絶対零度以下の温度で放たれる。絶対零度の壁は常に付きまとうため、吸熱の力ー冷気の魔力を無限界で付与する形で発現させている。
  • 放課後百物語のように、熱を使う工学製品は熱消費量を増やすことで無力化、エンストさせられる。
  • 用いるのは冷媒、保冷剤、冷凍ガスもである。
  • 普通の金属生成魔術を、出されるものの温度を予め設定して出すことも出来るため、絶対零度の鉛玉、等も作れる。技量上、蛇腹刀や流浪に剣心の薄い鞭剣も絶対零度で遠隔操縦できる。絶対零度の鎖は縛るだけでダメージ与える。加圧、加重は自在。
  • 氷のー霜の魔術を散弾として弾けさせることで氷の欠片ー微粒子をまける。それもまた水蒸気を吸う、自分の魔術で水蒸気付加を予約することで、その場で「氷の結晶を成長させた雲」を産み出せる。
  • 各種摩擦魔術、薬物ガスー気化燃料魔術、鏡面結晶による光学投影魔術、と鏡の森の空間魔術、異空間通路魔術も放てる。
  • 低温物質一つ一つに結界を被膜で纏わせられるため、気温差「温度格差」を計量的に魔法で操れる。つまり、ワンピースのナミのように。気圧の波で真空の鎌風をまとわせられ発生させられるし。真空による空気流の渦ー竜巻も。
  • 温度低温物質一つ一つに結界を被膜で纏わせられるため、気温差「温度格差」を計量的に魔法で操れる。温度の偏差による蜃気楼ー光学現象も設置、予約可能。光学現象で光学兵器ーレーザーも出来る。
  • 低温物質も水蒸気を纏うため、「気化熱」を元に雲の膨張収縮も自在だし、水蒸気と言う良導体をー超伝導状態へ魔法で細工することも可能。
  • つまり風と電気、入道雲の追加魔法、付与魔法も自在。
  • 氷の結晶を成長させられる以上、吸湿、化学物質の吸引=脱臭も自在。結晶を成長させるときに取り込ませれば、吸血など液体を干上がらせることも出来る。「緋霜ひそう」「霜刃そうじん」「緋雪ひゆき」 
  • ドライアイスも無色透明の状態に出来る上に、冷たくない固体、としても操れる。
  • 空間・重力・質量魔術とあわせることで。何が乗っても変わらないーそのままの床や階段、ロープウェイ、ブラックマジックのワイヤ、空中ブランコ、リニアレール、線路、チューブバスも可能。
  • 飛行機雲から人形など製造物質操作をかけることが出来るし、自分の側でかかしを出すことで、うつせみの術のように使うことが出来る。
  • 雲の中に隠れて物を落とす籠城戦も可能。航空爆撃に、スノーボールもあわせると、リニアレールのように、距離を挟む、間に吸収素材を挟むほど成長する遠距離攻撃が出来上がる。
  • 接着力に興味があり、風圧の操作で切断面をくっつけることが特技。斬ったのに切り傷がない、鎌鼬伝承の技が好き。相手に見切られないことを意識し、刀で切る際に、直前で氷を加重させ加速、加圧、助勢することで押しきったり。孔雀のようにシュレッダーばさみのようにつけた氷の付け焼き刃を抜き打ちすることで、相手の対応を出し抜く戦い方も出来る。
  • ペットボトルロケットのように、容器中ガス圧操作の利用は自在。多節棍やシュレッダーばさみのような道具に用いると。分岐する突進技を同時に使える。多段突きが槍衾に見えるように。
  • 狙撃銃やカタパルト、スピアスロアー、ジャベリン、スリング、捻り弓などに向いた物質を瞬間精製できる上に、射出させた弾道上の落体も、気体の周囲にあるー星の大気中である限り付近の気体、液体、微粒子を密集⚫密着接着させて、転がるスノーボールの槍衾の要領で加重させ、加速、加速、、助勢させた高密度の射撃を産み出せる
  • 予め射出物に発泡剤を入れておくことで砕けやすくし、計算通り散弾、炸榴弾として拡散させられる。「発泡剤による気泡と拡散スプレッド、破片の砕連結体クラスタ
  • ゼロからの隕石もそういう軌道修正が可能。地球中に砕ける隕石の雨を落とし、内部に積めた微生物⚫薬物を散布することも可能。それが一番脅威。氷河期をいつでも、好きな物質で操れる。
  • デフォルトで冷凍睡眠させる冷凍魔術が使える。自分が凍らせた生物をロケットで射出してペイロードしても計算通りいかせられる。
  • ナイフ投げは上手いが、応戦時には無数に産み出した小太刀や脇差しの投擲をする。見えなくすることは得意であるし、ドライアイスや霜の氷刃や、ガラスなどの刃物片を隠し持って斬りつけ。斬りつける直前直後に意識の外に産み出し応戦したりする。跳弾の操作⚫演算は得意であるし、狙撃銃を使う、銃で狙われる際の応戦時にネット⚫バリケードに出来るように、氷の魔術は特に便利であると考えている。
  • 氷を連続で生み出し、光の道を作ることでカーブミラーがわりに使える。合わせ鏡の光の道もファイバースコープがわりになる。
  • 温度格差を使え、水蒸気を自在にするため、大気光学現象と合わせて残像を作れる。人形の残像も作れる上に、心理系魔術と合わせて自他の気配を複製し飛び道具や迷彩服のように用いることも出来る。そもそも透明な氷の皮膜でさえ虹のように光子をカラープリントできる。デジカメやフルカラーテレビの原理で。
  • 空気レンズと呼ばれるものだが。
  • ガラス欠片を使う際に、自分は見えない義手をつけて奇襲しつつ、マジックミラー化することで見えない不意打ちで急所を狙える。マジックミラーを合わせて光ファイバースコープ⚫ファイバーケーブル越しに相手を伺うことが出来る。
  • 闇夜などに見えにくい攻撃は特に有効。
  • 土の魔法使いが空間系のように物質透過のようなことを出来ることから。その相似としてかまくら壁抜け、雪国うつせみ等のよう妖術能力を使える。特に寒中で潜航能力を使える。
  • 低体温症と心肺低下、局所麻酔、局所冷凍睡眠、冷凍睡眠、患部の冷却等も人工パーツの復元も含め自在に行える。医者としては優秀。
  • スピアスロアーは刀以上に代表的な武器。武装司書のハミュッツのように投石機として敵を引っ掻けて柔術に持っていける。柔術を考えれば接着力を操る氷雪の凝固力と大気圧力、旋回力小回り体捌きは欠かせない。スピアスロアーも浮遊状態で無数に生み出し、相手の武器をポジションを回して無刀取り、投擲反射させることが出来る。紐で絞め殺す閉め技、間接技もスピアスロアーで出来る。各種攻撃魔法にたいしても同じ、シューターとして便利。

 

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物体錬成だけで「造型師」として生きていける。 

  • 小太刀、脇差しも硝酸マグネシウムマグネシウム、燐で出来たものを、削りながら使うことでマッチのように摩擦熱を応用した目眩ましが出来る。
  • 多段突きの、初速を遠距離攻撃に追加するために、磁力の高いモノポールフェライトを近接武器状にもする。
  • 化学物質として応用できればいいので、刀としては真空波や氷雪の増強魔術で済む。刀としては模造刀、に見せるため、鍍金をつけたり、箔紙でそれらしくしている。軽金属 - Wikipedia航空素材に使えるようなものが好き。模造刀 - Wikipedia 模擬刀 - Wikipedia
  • 雪は氷よりも密度が低く、間に空気が入っているため、特に粉雪などは氷と比較してふわふわしている。雪 - Wikipedia。内部に空気など気体をいれた塊や。酸化物の錬成とトリックが好き。雪と氷の違いをもとに、空気抵抗、空気摩擦を効率的に操作し浮力を一定にさせる術もある。抗力 - Wikipedia。それだけでも見えない床、を水蒸気、雪雲で作れる。

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そして、氷属性を離れたところでも役立つ。「雪風の応用は」

→「真空断熱」「レンズによる焦熱、蓄熱」「魔術で操作する加熱調理器具」

  • 真空魔法瓶に氷の氷柱を凶器として入れておくために。製氷で「断熱容器」すら製造できる。物体魔術の術式を、風属性と合わせて。
  • 「真空断熱」を結界内外において。魔力による被膜で実現できるため、裸の王様でも、外見はともかく機能的には日常生活できる。
  • 真空断熱をかまくらで実現できる。氷の家でも大丈夫。結界内外で魔法だけでも出来る。つまり、保温された「温室」ができるということで、「ビニールハウス」ビニールハウス - Wikipediaが作れる。見えないインクでボディペイントしてさえ可能。液体ガラスのメッキのようなものか。ー動物向きだろうけど。
  • 氷でマジックミラーや観測衛星用レンズ全種類を用意できる。集光用レフ板ー

    リフレクター - Wikipedia 

    宇宙太陽光発電 - Wikipedia 

    レクテナ - Wikipediaを用意できると言うことだし。 

  •  つまり偏光を操るのも得意だと言うこと。レンズ - Wikipedia
  • 特に、焦熱、と言う熱偏向、熱量の集中を実現するのが得意。
  • 焦熱、と言うことを断熱処理済み氷細工で実現すれば、「耐久消費財」であることを前提にすれば調理器具など熱効率の道具を即席で用意でき、それで炎熱系魔術を成長させることも出来る。
  • 熱を物体を通して操る手段は、吸熱手段である、氷系の融解熱、気化熱の逆であるー 

    潜熱 - Wikipedia

  • 凝固熱、凝縮熱を加熱手段にすることが出来る。ディオの気化冷却法の対、顕熱
  • 断熱で「断熱温室」の技を用いてから、熱源としてその熱循環系を用いることで。排熱、吸熱(冷熱)、加熱、断熱、蓄熱、放熱、焦熱、顕熱等を氷属性を得意としながら技に組み込める。
  • 太陽熱温水器 - Wikipediaも蓄熱装置として大気圏内であればいくらでも用意できる。

  • 火炎系の技は、ブラックホールや排水口のモデルが奥義の一つだと考えている。熱量や爆炎の「束縛」「圧搾」など、「収束させる渦」が大事だと見ている。「吸盤」のように吸引するモデルが太陽に繋がると。「圧搾輻射」「束縛放熱」。熱放射 - Wikipedia
  • 断熱処理を魔術で行い、氷などによるタービン、スクリューを「熱媒」として攻撃手段に組み込むのも、蒸気機関内燃機関両方を応用できていいと考えている。入道雲の熱膨張のような爆発力が火炎系の強みだと見ている。
  • 詐術高速抜刀術ー見切れない居合。高速化加速魔術系エンハンスドは併用するけど、本来直線一文字切りは苦手。長い曲刀による青竜刀斬りのような、曲線が得意。居合いより回し蹴りが便利と考える。奇術を重ねて神秘性を得ている。
  • まず、日本刀ではなく使い捨て飛び道具による奇襲を選ぶ。ブーメランとクラブの楕円軌道で回り込む一撃。用いるのは牽制用でない飛び道具ブーメラン。「オブジェクト化→不定形物体製造品へ変身」させた「大気の断層と、フレーム入り圧搾ガス濃縮化」と「不定形物体である魔力と結界術」の四者にさらに「オーラの外功や高速移動時摩擦の衝撃波」など諸々加え、「適切に配合、調合」した「使い捨ての高速調合」「製品」による不可知攻撃。
  • 蛇腹状の刃物→蛇腹刀に水蒸気熱変形による体積変化を応用した→推力→這う屈伸力は強力なため、利用している。蛇腹状刃物の狩猟具投擲。カイトシールド投擲技のようなイメージのカッター技術。
  • 威力範囲選択で、効果するものを選ぶため自在な傷を残す。普通の高速抜刀の切れ跡を遺す詐術で正体を隠している。
  • 見えない飛び道具で、軌跡を工夫して、気配消し、死角に隠れて不意討ちすることに執念を費やした一撃。
  • 名前が→旋搾屈鎌。
  • 不定形物体を圧搾、保持する空中からのアクションは隙がないのが強み