力作考察#信者・人類に裏切られた地母神ークレイアイドル♀。その活動の波紋と、因果関係のステップフローチャート。

力作考察#信者・人類に裏切られた地母神。その活動の波紋と、因果関係のステップフローチャート
ティアはティアで、テイルズオブジアビス登場キャラで一番古い時代から来ただろう人物と同じ性格設定だがー末路はテイルズオブシンフォニアのマーテルとテイルズオブヴェスペリアのエルシフルとノーム、だろう。世界を救う旅の途中で、土壌汚染瘴気が呪い移しのように体に溜まり中毒症状が出ていった。
育てた支援者の末路がテイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士のテセアラ側マーテル教会のため、テイルズオブジアビスでイオン七代目が言った通り、人を救う組織では無くなった。
ティアが過去、アニスが(マリアン代役で)中間ーヴァンの次の世代、イオンが未来の協会関係者、と言うこと。
「NGO団体としての宗教法人
➡資本主義圏政治利用弊害としての利殖化、利権癒着化
ソフトパワーによる諜報機関化・M&A型植民地支配の尖兵へ」
プレザ死亡後の遺書「裏切られてばかりの人生でしたがー」は、ティアの同類からルークの同類に宛てた手紙の筈。
 
ティアへの使命の果てが➡
資源難問題に、莫大な追加資源確保で資源紛争回避を目的、と騙し。しかし
軍需産業用燃料確保、
➡軍事兵器用 資源問題解決による資源難問題を気にしない環境破壊行為と開発競争
ファシズムの波ースターオーシャン4アルカード、カルディアノン人
➡土壌汚染加速化、放射能系と不分解人工化学物質(フロン)系汚染
(➡星食みーゴジラキングギドラ生物兵器に対応させて、自爆を混みで命令した後は丸投げ)
➡被験体の集団自殺 テイルズオブテンペスト
➡福祉団体の利権癒着、
➡金融業による政治権力肥大によるボルジア家化と
➡医薬品産業の利殖運用
軍需産業三角貿易支配による中間流通利権掌握による兵糧攻め請負機関化
➡過当競争格差社会到来と、植民地獲得競争時代へ
➡反動と反省。(テイルズオブファンタジア ユグラドシル提唱のマナを奪い合う世界モデル)
ロイド・アーヴィングと同じ、「マナを奪い合わない、新たな世界を求める声」
テイルズオブジアビス本編ーヴァン・グランツを掲げる赤軍発生、対処。
偽手紙を活用した罠と、密告者嫌疑の捏造という悪知恵を効かせる。
ダリス・ヴィンセント、二年前の逮捕
➡中興の英雄、アスラ出現ーテイルズオブイノセンス回想
➡アスラも失敗。革命は失速しーテイルズオブイノセンス本編で恐怖政治化。
ソ連白軍が赤軍を破った白軍の天下の世界となるも、求心力低下は否めず
立憲君主制を形式にした共和制に近くなる。民間人アウトロー抑止力を失ったテイルズオブイノセンスへ。アレクセイの出現
➡アレクセイも結局は失敗。
→民間人アウトローを煽るも、結局は水滸伝の顛末のように白軍側で粛正。
➡伝承の星食みーゴジラが、テイルズオブエクシリアで言われる精霊異界炉計画により再誕生し、一時封印した世界へ
(+星食みが穏健派な世界ーテイルズオブジアビスにてローレライと伝わる。テイルズオブテンペストで攻防となる。)
➡テイルズオブグレイセフへ
ヴァルキリープロファイル、シホエピソードなどへ
 
 
 
 
 
 
 
 
話は変わるが
プレザ。二十世紀ポーランド史がテイルズシリーズの重大要素であるとの類推。
キュキュ・セレルツワの、恐らくは母親。テイルズオブヴェスペリアのジュディスと言いテイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士のアリスと言い特徴的だが、シリーズでも強調したキャラ。
キュキュ・セネルツワの勢力中央への反感を考えれば、より外敵に人権侵害されていただろうゲリラ前世代のプレザが外部を信用しないのも当然だろう。
 
アルヴィンはテイルズオブジアビスのティアのイメージで話しかけていると見るがー実際はプレザの方がテイルズオブヴェスペリアの身分を隠した偵察中アレクセイと見て応対しているため噛み合わない。
アレクセイにもまともな時期が合った、好例である。
 
テイルズオブシンフォニアのテセアラ、教皇のハーフエルフは微罪でも死刑、は
ドイツナチス側の民族浄化
AB行動
東方植民地計画。
 
テイルズオブシンフォニア、デザイアンとレネゲードの人間牧場は、
NKVD 組織の行動
がモチーフだろう。
 
プレザからすれば、テイルズオブシンフォニア アンナ・アーヴィングポジションの悲劇は彼氏のせい、としか見えないだろう。敵の嘘もあって。
と言うか、プレザやキュキュの敵は
少数民族虐殺を行った当時ドイツ議会派であったがー
タンネンベルク作戦
 
ワルシャワ蜂起煽動
キュキュが「裏切り者」と指すのは。東側のポーランド系が、かつて外国との戦いで東側中枢が煽動だけして引き上げたことを指す。
テイルズオブゼスティリアのヘルダルフ因縁はワルシャワ蜂起由来、と見る。