シンフォニア 世界樹再生物語、事件系譜

世界樹再生物語、事件系譜


実際は年上で仲間に出会う前から人間に使役されていた精霊がマーテルと名乗る

パーティーに加入。

旅の途中で容態が悪くなっていくが、隠し通しながら儀式場へ向かう。

途中で妊娠症状に気づく

隠し通しながら儀式に挑む

加入時に話さなかったことがある。薄々気づいていたように、神子では無かった。

神子の母親だった。

産気づきながら儀式を続けるも、適性の問題で失敗。

失敗後に出産し、どこかに預ける

内因で無く外因だった、と失敗の理由を隠す。

ユニコーンのように死去。

二度目の神子捜しの旅で、途中から加入した以前失敗した先代の子が見つかる

マーテルと関係が深かったユアンがクラトス役として、時代の神子を見守りながら大樹再生儀式を終了させる。

また、人間とハーフエルフの最終決戦が再燃する。
後は、ハーフエルフの迎撃。

本当は種族間抗争を画策した方が、ライバルが倒れるのを見た上で降参し、人類のサバイバーとなる


メインキャストのユアンと、配役ミスでハーフ精霊が旅に加わらないことで止まったストーリーだった。

ベルセリアもそうだが倒す相手を間違えてそうだ。

話は変わるが、
ベルセリアではアルトリウスを密告したのは、詳細はわからないが事情が語られている。
ダイルの一件のように、辺境での暮らしは闇物資なども必要になる。
闇組織の互助が取引相手として必要だった以上、村の一員であっても村の長の責任として
照会があれば連絡しなければいけない。それに、村とは関係ない部分の、一個人と闇組織の話、と言うことで済ませる必要がある。さもないと、ライフィセットの薬のように、物流を狭められる圧力が続く。ダイルと組合、営業停止のような目に遭ったのだろう。

話は変わるが。
リバースのような召集反対の流れが、精霊と精霊術士の間でもある。
シンフォニアのミズホの里襲撃は、その流れだったのかもしれない。

話は変わるが。
大人版ユグラドシルとフォシテス、偽シルフは人格が近い。

竜人っぽいそれへの対応は村の壊滅などに関わる。

ジーニアスとしいなは責任の扱いが分かれる。

ハーフエルフかでは無く。
村長の承認を受けてか否か。
既存の不可侵協定が妥当な範囲で結ばれ、協定破棄時に手続きを踏むか否か。

破る場合にせよ、先ず村長に連絡が行き、承認の返事を受け、先方への破棄通達をしてからやっているか。

ジーニアスは偽シルフの件の二人のように最悪だし。
逆にしいなは依頼元の教皇の命を受け、里長が里全体の意思として任命し、挑んだ結果失敗した、例。
グレーなものとして、
希望の町ルインについてはしいなの独断だが、ルインの町民の意図を受けて動いている。ただし、ルインの件のせいでミズホの里に被害が出たらしいなのせい。

退治に失敗すると。竜の方を祀って風精霊をスケープゴートに、悪にするようになってしまう。
なのか?

話は変わるが。
スサノオヤマタノオロチ退治は、偽シルフのようなやつに対して試されたようだ。
生け贄本人で無く、別人がやって、嘘つき扱いされたりしたらしい。

思うに、竜本人はあれでも、世継ぎはミルハウストのようなイケメンになった可能性がある。

シルフ×竜の混血、と言うより。竜を別な竜が討って結ばれた話だろうか。記憶喪失とか起こすと悲惨。

プレセアがミトスに言っている通りだ。あまりに犠牲を出しすぎた。
ユアンがユグラドシルだった方がまだ犠牲は少なかった。ベルセリア扱い。