テイルズシリーズ考察

テイルズシリーズ。
ヴァルキリープロファイル設定知らないと歪んで見えるって。
 
テイルズオブジアビスでやっと分かった。
アニスとアリエッタのやりとり。
アニスはフレイア気取りなのだろう。だからイオンがオーディンに見える。アニスにとってのアリエッタはワルキューレの誰か?それともロキ?
 
アリエッタにとってのイオン様を騙してー➡自分達のリーダーのロキが騙されているように見えるか。
 
ヴァルキリープロファイル➡レザード➡アトラス設定。母ヴァン神族×父ハーフエルフ、では無いか。
だからレザードイベントでは。種族の違いが重要になる?
レザードの場合、レナスを追い求めても、望みは叶わないはず。
 
テイルズオブジアビスは。世界が二界で無く三界と教えてくれる。
世界名は、シリーズ中で。「アトラス➡ミッドガルド」「アインフェリア➡ハーフエルフなど英雄達の世界」「デロス・カーラン➡牢獄タルタロス、鉱山の町アクゼリュスイメージ➡ヴァン神族達の地底」
 
配役ミス等でしっかりしないが。
それに、テイルズオブデスティニーで地の魔剣にラスボスが憑いていたが。どれに憑くかはランダム?
デスティニーで地。
シンフォニアでは恐らく「マーテル」水。
アビスでは恐らく風に憑いていた。
 
デスティニーがああなったのは。本来取りつくべき水が持ち出されたため。応急で地に憑くことになった、からか。
 
シンフォニアのリフィル人格が、ユグラドシルにとってのマーテル。水の本来の獲得者はマリーだったと言うことか。
 
四大天使、とは本来マーテル➡水で、火風地で構成されるべきだった。火クラトス、風ユアン、地ユグラドシル。
つまり雷は空気、というかクヴァルについていた。
 
話は変わるが
アビスのネビリムが
シンフォニアの自称ミトスの答えだろう。
マーテルを望むユグラドシルがソードとオーブなど条件を揃えた場合。現在ユグラドシルに憑いている黒幕、が完全体で蘇生する。
恐らく、儀式前にマーテルは取りつかれていた。記憶は飛んでいた。しかし、黒幕込みのマーテルでは儀式を実現できず失敗。黒幕にも出来ることと出来ないことがあった。
掠われてから、恋人に棄てられたことを傷心してるところを憑かれて。そのまま中身が黒幕で四人で冒険してた、が正解だろう。
 
アビスは。
主人公ロイド➡レプリカゼロス(レプリカリッド)。ガイ➡レプリカスタン(シンフォニア主人公)。
イオン➡レプリカユグラドシル。(レプリカロキ、では?)
アニス➡レプリカチェルシー。(レプリカプロネーマ?)
ティア➡レプリカショコラ?(ヴァルキリープロファイルのメルディナ人格?)
ジェイド➡鍛えたレプリカ地の魔剣
 
六神将が
アリエッタ➡レプリカのプレセア?
シンク➡レプリカキール
ラルゴ➡レプリカのディムロス?
リグレット➡レプリカアンナ、(ヴァルキリーレナス?アリエッタにとっての痛い子?)
アッシュ➡レプリカチェスター?
ヴァン➡レプリカリーガルもどき
コピーネビリム➡レプリカリフィル
 
ガイ➡ロイド=スタン➡ディムロス
ジェイド➡ロイド=地➡リオン
ティア➡ロイド=リアラ➡カイル
シンク➡ヴァン=キール➡リッド?スタン?
シンク➡アッシュ=リオン➡カイル?
コピーネビリム➡ジェイド=アトワイト➡ディムロス