サモンナイト メモ

ヤンデレネタ クレスメント家

アメルと名乗っていたマリッド、ティターン
元々はエドスの別バージョンの孫「マグナ➡ゲラン」(セオドア、カイン)が召喚した召喚獣で、
サモンナイトxバージョンの子連れのタイデル本人である。ただし母親であり姿は本来見せず、劇中では召喚されなかった。あの召喚博士一人分では、いや伴侶自身で無ければ召喚不可能ということか。
尤も、アシュリーが連れているのは、魔人である母親の伴侶であった人間の召喚師。になるはずなのだが劇中の都合でアシュリーの護衛獣ーゴーレム、アースエレメントでしか無い。

本来は、サモンナイト3のイスラのモデルが、ギアンスペック(ケンタロウ設定)でタイデル代理として働くことになったのだろう。
異類婚姻譚の裏設定が多い作品である。
フレイズ×ファリエル(本来の転生先において、死亡したファリエルの来世➡双子のクローンであるべき存在が、ファリエルの娘としてサプレス系に染まって生まれる。)➡フィズ、レオルド?➡更には後のセルボルト家女系
フィズ×半妖ー鬼、(カノン)➡アティ、エニシア
キール?(エクス)の娘(ツェリーヌ別バージョン?)×幽角獣版セイロン➡イリアス
イリアス×クラレット➡エクスひ孫シャムロック
ローカス×(ミント)➡イオス、ギフト(サモンナイトxの双子)
セルボルト家男系、アルバ×名も無き世界の女性エミ+人為改造によるデザイナーズチャイルド化➡ネスティ
(小説版サモンナイト2設定。
悪人の娘クラレットの意を受けた手先カノンの暗躍により、白馬の王子様イリアスはお姫様ラミと結ばれること無く、クラレットに寝取られて終わる。一方でイリアスに配役の大部分を取られたアルバは不遇人生を送る。レイドにすら認識されていない。髪の色はシャムロックとアルバ似ているが、血縁ゆえ。)
(アルバはイリアスとの交替で、エクスに目をかけられるものの。イリアス×サイサリス」カップリングだと思われている結果。サイサリスの血縁、フィリップに甥として扱われることを期待されるも。フィリップに八つ当たりされて過ごす。どこかでサイサリスとクラレットの取り替えが起こったようだ。サモンナイト4で語られる実祖父による混血虐待は、じつは祖父では無かった。)

配役交替で言えば、名ばかりのセルボルト系に姿が似ているが、居場所を得ているのがジンガの末裔。可能性的には、ジンガ×カイナの同類なのかもしれない?
さらに言えばファリエルの本来の親は
ガゼル×リプレである。
作中で人間世界の要職を占めるのが、ジンガの同類だったりする。バノッサ、リューグも多分。鎌池和馬作品の主人公属性か。