ぼくのかんがえたー

封仙娘娘追宝録・奮闘編(4) 夢の涯<封仙娘娘追宝録> (富士見ファンタジア文庫) 徒然 私の一番好きな作品が、この本の最後の作品です。クローズドサークルに現れる語り手。イメージ的には金田一耕助な宝貝の「事態収束」劇。蓋然性と便益に叶う目的遂行能力。

推理小説の目次に真相書いているのに近いでしょうか? それでも、発売から時間経ってますし、知らないまま本文忘れた方がいると思うため、推理を書いてみます。 封仙娘娘追宝録・奮闘編(4) 夢の涯<封仙娘娘追宝録> (富士見ファンタジア文庫) 私の一番好きな…

されど罪人は竜と踊る パンハイマの倒し方分析 パンハイマとアミラガ家起源は別物 番人である人外に差し押さえられた「役職」。「命の保管庫」「他に移せばいいだけだ」 人外がわざと縛りプレイのように(ゲームのこだわりをもって)、弱点であるはずの核、弱い部分をコントロールして戦っているんだから。短所補強の究極形である。身代わり王にして管財人、命の保管庫に次代の担当教師。召喚獣であれば、一度は夢見る栄達である。

されど罪人は竜と踊る パンハイマとアミラガ家は別物 十三巻で、遂にガユスが謎解きを遂げる。と思ったら、結局 「答えだけは正しい」 「答え合わせの焦点も、疑問の組み立ても、個性的な動機付けも、詳細の解説もボケている」→ 能力で操作しているか。咒式…

G章別名 吸血鬼と交霊術

サモンナイト1から続く白髪のメインキャラの始め。バノッサ。 「お前が、母さんをー」という台詞からの断罪は有名。しかし、バノッサって本当にオルドレイクの子供だろうか。 エルゴの王と幼馴染みの関係は不義でないかという推測を進めてみる。オルドレイク…

I章僕の考えたー ヴェローチェの由来はダエーワ、アエーシャワのタローマティ。託宣の中継ぎで設定した違法⚫禁忌への背教をトリガーにした追放と変身。特約と仲介の悪神 ゾロアスター教から。評論「最愛の人に捧げるボーイミーツガール→サモンナイト版ムシウタ」 両国が信じていた人の正体:魔王シナリオ 帰宅エンドではあるけれど。アメルは悪魔 サモンナイト1の魔王ルートは魔王のレベルが2の時にも成立するのだ。

haiiroouke.hatenablog.com I章 サモ2当時評論 天使は舞い降りた?レルム村の聖女は禁忌の森の、悪魔 バルレルとは異なる先祖の護衛獣 降霊術師が降ろした天使×使い魔守護霊○ 両国が信じていた人の正体:魔王シナリオ レルム村のアメルは悪魔 サモンナイト1の…

E章、D、役職倒錯のワールドエンド リプレイルート秘されし、時間を巻き戻された一巡目の世界 もう二次創作並みの妄想? 召喚師と召喚獣を守るために、大天使の力を逃がさずその身へ還元し続ける、自分を見失って他人の前世を引き継いだ大悪魔

彼女は、強い護衛獣である以上に、圧倒的に優秀な召喚師だった。リィンバウムの人間以外が召喚師になってよい、その可能性の最先端にいた。 → 悪魔でありながら幼く弱かったことから界の狭間や結界を抜け。 一時はぐれむすめだったものの。かつて英雄と行動…

ワースリャフ派世界の敵の遊技バランス されど罪人は竜と踊る

最強最悪の勢力。しかし、何故ワースリャフはああいう編成にしたのだろう。 疑問点何故、 1.十四巻から十六巻までクエロに追われ続けたのか 2.最強はダルセーノとして、多分一段劣る弱さのハイキュルパを入れているのか 3.ダルセーノが最強として、何故、ワ…

夜は応えず 整理、M&Aと焼畑商業危機 それと作品世界観理解 反乱用の備蓄武器の世代問題と連帯 

ダッドレイ、獣人などを集めつつレンスバーグを運営(フォルモア寄り) ロスローズ、亜人筋として生きつつ経営。クェンティンに顔向けできる、というダッドレイの言葉より、二人は上下関係だったのだろう。多分、クェンティンは秘書官寄り。バロメロオのグリエ…

ぼくのかんがえたー最強のクラス。海憑士

されど罪人は竜と踊る、で禍つ式、または生体生成系上位職獣憑士に使わせたい能力→ スナギンチャク https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%AF サンゴ https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E…