2015-09-29から1日間の記事一覧

されど罪人は竜と踊る ハオル編 柩とエレミアの書、喉の窒息

アラヤ王女のリムボンホテルの地獄はメトレーヤの刺客の見立てだと考える。 初めの両手足を切られ縫い合わされていたのが、ユラヴィカ。 次の腹を切られ赤子を呑まされていたのが、竜のブレスのタイミングを使った殺しかたと血縁に殺されるところ、人食い龍…