はてなブログ 帝国宰相の事情

はてなブログ 帝国宰相の事情最終戦略目標は、フォドラの実効支配のために、次期王国国王に自らの傀儡となる人物を据え、傀儡政権連合を作ること
 
マリアンヌ×フェルディナント支援会話そのままである。
そのための、血筋の遺児は確保済み
(当主継承のための紋章は、獲得せずに出生。それ故にいろいろな工作が必要となる)
王国の王位継承には、中央教会からの戴冠が必要になる。
レアの頭の固さから、承諾しない
 
対策
自らの傀儡となる西方教会に多額の出資。傀儡機関化。
最低限、王位継承の権威付けとなる神器獲得はするよう指示。
西方教会は依頼を果たす前に、いろいろ立場を悪くすることをする。天帝の剣のみに関与。
 
西方教会が教会全体を乗っ取って、自らの傀儡の王位継承承認をするのが望みだが、失敗。
 
このままでは身が危ないので撤退戦を考えていたところ、自分の邪魔をしてきた教師を連れてエーデル登場。次期皇帝自ら征服をするならば、傀儡政権樹立計画は不要、素直に身を引いた。天帝の剣もついてきた。
 
 
この人がやったこと
多額の献金をした
→次の王国王選定で、帝国に有利な人事をするよう圧力。
→あくまで西方教会のものだと思っていた。と主張して、金で非売品を譲ってもらった。
 
結果。表向き以上に西方教会が強気になる。
→中央教会の聖地占拠
→中央教会スパイを用いての、他所に所有権がある非売品を狙う
→中央教会の要人、レア・フレン襲撃容疑(宰相は無関与、フレンはエーデルガルトの指示。)
コーデリア家・ロナート卿煽動→無罪
 
現地領地まで承認している、と大義を主張し出してしまった。傀儡の人選ミスで失態を重ねた。