はてなブログ →霧中の襲撃は、本来 ・音もなく射程に近寄り→布陣しての、不意打ち横列砲火か、 ・標的感知を目に頼らない魔獣達がやるから、 価値がある。 2019.09.06 火計に、地下水の水柱で霧を出し、伏兵隊が砲火した上→増援の[闇に蠢くもの 魔獣部隊]が出現し、王国+同盟兵の退路を塞ぎ、包囲を狭めていけば完璧だろう。

はてなブログ→更にヒューベルト外伝+マリアンヌ外伝+復讐の野のように、
側方射撃に晒されて壊滅する王国+同盟兵の退路を絶つ形で、map右下+map中央から、

増援の[闇に蠢くもの 魔獣部隊]が出現し、王国+同盟兵の退路を塞ぎ、包囲を狭めていけば完璧だろう。 

→何より、嗅覚他感覚が鋭い魔獣達にとっては、霧で視界が封じられた即席の同盟軍など、連携が崩れた烏合の衆に過ぎない。追撃は簡単だっただろう。
帝国の砲撃部隊まで巻き込まない、注意が必要だったが。

開戦時に、ヒューベルトが
「作戦の障害を取り除かせてもらう」
「丘を通らず、こちらから来るとは」
と発言していたのは、霧の作戦があったから、と見直す。


前半のレア外伝→霧中の襲撃は、本来
・音もなく射程に近寄り→布陣しての、不意打ち横列砲火か、
・標的感知を目に頼らない魔獣達がやるから、
価値がある。

DOD3のフォウが雲海でやったことや、エレミヤ以下クライネが、吹雪の中でやった作戦。その強化版。
エーデルガルトまたはマリアンヌが。
初めからロナートや西方教会の駒になっていれば、白雲の章の難易度は、全くの別物になっていただろう。

闇に蠢くもの→アガルタ本拠地戦の役は、マリアンヌ等で無いと、勝機を作り出せない→紋章の謎より。