歌劇シナリオ・[ダスカーの悲劇]→ニーアレプリカント設定の、ファイアーエムブレム風花雪月 原作崩壊物。 2019.09.02 [キャスト → 主人公→アッシュ カイネ→シャミア テュラン→レオニー? 白の書→ソティス・神使サナキ エミール(ハルア)→マリアンヌクローン? ヨナ→フレン・エリンシア? カイネのおばあちゃん→カタリナ? ポポル→レア デポル→カタリナ フィーア→マリアンヌ 仮面の王→クロード 仮面の王の副官→ナルデール 黒の書→死神騎士・メルセデス弟エミール? 魔王→シルヴァン?ツィリル?セテ

歌劇シナリオ・[ダスカーの悲劇]→ニーアレプリカント設定の、ファイアーエムブレム風花雪月 原作崩壊物。 2019.09.02
[キャスト
主人公→アッシュ
カイネ→シャミア
テュラン→レオニー?
白の書→ソティス・神使サナキ
エミール(ハルア)→マリアンヌクローン?
ヨナ→フレン・エリンシア?
 
カイネのおばあちゃん→カタリナ?
 
ポポル→レア
デポル→カタリナ
 
フィーア→マリアンヌ
仮面の王→クロード
仮面の王の副官→ナルデール
 
黒の書→死神騎士・メルセデス弟エミール?
魔王→シルヴァン?ツィリル?セテス?
 
 
グレーテル→外伝のダスカー人将・スクリミル
狼王ロック→ドゥ-ドゥ-(ロナートポジション)・カイネギス
狼狩り被害者の、ロックの孫娘→ソティス
魔王の城の猪・フック・崖の町の姉弟の姉→イングリット・フレーチェ本物・セリノスのリーリア?エイリーク
ロボット山の兄弟 弟→イングリットの息子?(暁のクロム)?
ロボット山の兄弟 兄→グレン?[ゼト]→セルファン卿?
黄金の首輪の最低な男→ランドルフ?→セリノスの王族の一人→ファイアーエムブレム聖魔の光石エフラム
 
防衛システムゼペット・P33→エミール同様マリアンヌクローン?NieR:Automataのエミール設定。(一緒)
子マモノ→クロード別バージョン?
エミールはゲイでなく、性同一性障害者だと見る。
かつて、ダスカーは諸部族による部族国家群であった。
ラグズ、と名乗っていた。ラグズの民→マモノは、領地を接する[王国]→仮面の民→リーガン同盟と、民族紛争していた過去があった。
マモノの中の部族の一つに、二十人以上の王族を持ちながら、事故で滅んだ亡国フリュムがあった。
民間人傭兵の進軍中に→フリュム側が通行を妨げようと攻撃した。
フリュム側の、[自国が侵攻されるのでは]と言う誤解から、傭兵の目的ではなかったにも関わらず応戦され、少数の野戦部隊相手だったにも関わらず
→結果的に首都へ電撃侵攻、壊滅的被害を出した。
誤報と相互不和による、[進軍経路上の民間人集落を、ゲリラキャンプと見なした誤射事故。]
それに終始するのだが、
フリュムへの作戦時に、病院及び、王族も含む託児所も攻撃。
異民族への理解がない、遠国の傭兵だったために言葉が通じず、赤子や幼児相手だろうと、容赦なく虐殺してしまった。
→赤子を集めて、火をかけて灰の山を築くような非道だった、と言うよりも。
→「赤子の中に生き残りがいることを隠すために、フリュム側が隠蔽工作に、やったのだろう。扉を隠すように積まれていたし→ロボット山の子マモノ。」
扉からこぼれ落ちたマモノは、実際は赤子全てでなかったが、赤子虐殺は事実。
シスター役もしていた王族長子の一人、イングリットは逆上。
[無垢なる者を殺めるのが正義だとは、私は認めない。]
激昂に応じて紋章石が暴走→複合マモノ[フック?]と化し、甚大な被害を出す。
時系列は不明だが、仮説。一旦は元の姿に戻る。
ロボット山の兄と交際。実際は義弟でなく息子だった→ロボット山の弟を出産。
元王族ながら静かに暮らす。
赤き谷→崖の町の姉フック。ひっそりと暮らし出すも、ある時、生き別れとなっていた弟の一人、に再開する→または孤児を、義弟として育て出す。
夫に隠れて密会していた。弟が詐欺商売をしていると知らずに←ロボット山遺跡発掘品を密輸し出した。弟の黄金の首輪、は王族の証だったのだろう。
あるいは、弟がしていたのは、国家再建の軍資金集めだったのかもしれない。
その件のフリュム王族生き残りの一人、フィーア→マリアンヌは顔に火傷を負う。
祖国を離れていきるため、女神信仰に改宗、敬虔な教徒として福祉補助を受ける。
そのまま孤児としてさ迷い、後の王国のランベール王=クロード王子に拾われる。付き人として信頼関係を形成。
フィーアは外部の恩人
・主人公→アッシュ、
・カイネ→シャミア、
・白の書→ソティス、
・エミール→マリアンヌクローン?]ペアの
助力を借り、クロード王子の王位継承に貢献。
フィーア=パトリシア、だったかは不明だが、クロード王相手にシンデレラストーリーをする。
因みにこのパトリシアは元他国[フリュム]の王妃だったバツイチ、ではなく。他国の王の娘、継承順位が低い妹王女。
二人の結婚式が近付く。
この設定では、フリュムもダスカーの同盟国だった為→
「フリュム王族生き残りを正妃に据えた、と主張する。
フリュムとダスカーの同盟を、王国も交えて結んでくれ、と主張。
ダスカーと王国の長きに渡る民族紛争終結の講話を図り、二者の結束・外敵に対する勢力強化を図るつもりだった。(同盟とパルミラの協力)」
クロードは会談を要請した。
しかし、王国内部において、境界線を犯し、ダスカーの民から毛皮剥ぎ→拉致・臓器売買を行う盗賊が昔から存在した。
商機が近かった為、盗賊達は大規模な虐殺「狼狩り」を行う。
↓ 
クロードが会談を要請したのとは、別の部族の話。
その被害者に、狼王ロック→獅子族大首長ドゥ-ドゥ-の親族がいた。被害者(実の孫娘の一人)→リシテアは生きながら槍で串刺しにされ、紋章と臓器を摘出された上で、野に曝されいた。
現場を発見したドゥ-ドゥ-は槍を抜こうとするも、抜き終わる前に、その腕の中でリシテアを看取ることになる。
他の遺族の覚悟も受けとる。
滅亡の道と知りながら、一人でも報復に赴く決意の遺族仲間のため、何よりも死者に報いることを最優先した。
老ドゥ-ドゥ-は挙兵することにした。
(あくまで、王国が黙認する正規兵の凶行、と誤認しての判断。)
ただし狼狩りとは別な事件で、串刺しも起きる。
ロボット山の兄が、不倫していると見なした妻フック=イングリットの殺害を決断。妻がつけている香水瓶に、遅効性の揮発毒を注入。「魔王城の鎧猪が放つ毒ガス」は、本人が毒殺された被害者だったため。
被害者が、遺跡での密会時に香水をつけ直してから、数時間後に不倫相手と死亡するように、計算した。
実際には夫の勘違いで、密会相手は恋人ではなく、保護した養子の一人か、妻の弟か幼馴染みだった。
 
(?ファイアーエムブレム風花雪月通りならば、個人的な相手ではなく、養父を含む犯罪結社関係者。犯罪結社関係者に、発掘品「違法品」を闇取引している最中に、夫の罠で二人とも死亡。)
その真実は露見されず、犯人の依頼通りに傭兵の手で妻の死体は発見され、香水瓶が遺品として持ち帰られる。
香水瓶を見せられた夫=犯人は、誤解と妄執を抱いたまま、それでも今更ながら涙した。
しかし、香水瓶を持ち帰った後に、妻はマモノと化して復活。
妻自身が殺害したかは不明だが、夫の死亡後に帰宅。
そ知らぬ顔で息子と暮らし出すものの、傭兵の一人に察知されたため、再び殺害される。
それでも復活し、魔獣のまま傭兵を追う。
結果、襲撃者として傭兵の仲間達に総攻撃を受け、赤き谷→崖の町で転落させられ、鉄柱に串刺しにされて再び死亡。不死者染みている。
その件の傭兵の中にロボット→エミールがいたため、以後マモノとなった母を退治された息子は、ロボットを憎んで復讐の生涯を送る。
目的の詳細を知らず、仮面の王=クロード一行がダスカーを訪問すると知ったロック=ドゥ-ドゥ-一行は、少数精鋭で襲撃。
結果、王妃フィーア=マリアンヌが落命するも、クロードは生存する。
クロードは激怒。これまでの和平案を転換し、反動主戦派となる。
王を逃がす時間を稼ぐため、近衛部隊は徹底抗戦。また、王に似た者に王の格好をさせ、王自身は現地の村民の格好で逃走。
即席の影武者を囮にしている内に、王自身は近隣の軍基地に帰還、その上で討伐部隊を編成。
殉職した近衛部隊と王妃、これまでのダスカー人被害者のために。愚挙と知りながら、
ダスカー民族→ドゥ-ドゥ-相手の絶滅戦争に応戦する。
更に、その動きに、同盟の厄介者貴族達→マフィアや傭兵団の癒着者達も呼応。後方・側方挟撃を請け負い、「王国への忠義を示す」→戦後に消耗した、王国軍兵力補填に参画する義理を作る打算をする。
クロード率いる正規部隊が、ドゥ-ドゥ-以下主力と激突する。激突している間に、
漁夫の利狙い→同盟の挟撃部隊は、ダスカー側の首都や拠点を、隠密部隊で襲撃。フリュム→セリノス虐殺と同様の事件を何ヵ所かで起こす。
あくまで、ドゥ-ドゥ-一派の突出に引きずられて起きた事件な為、ダスカー側の連絡体制が不十分だった。拠点防衛のために兵力を返すことを、心中予定のドゥ-ドゥ-はしなかった。
→結局、「王妃襲撃に関わったのは、串刺し事件に関わった狼王一派→一部族の少数精鋭だけだった。その為、マモノ全体→ダスカーの他部族を巻き込むつもりはなく、故に情報共有が成されなかった」。
情報を持たない無罪の部族は、「それ故に王国が始めた→冤罪によるダスカー侵略と誤解し、王国軍との外交機会→無実だとの弁解を持てなかった。ダスカー全体で、自衛のため王国軍へ応戦」し、更なる戦争拡大
→「統一的な戦線を持てない故の、各個撃破」
「対ダスカー勢力のターゲット曖昧化」に発展してしまった。
故に、大義名分は王国側にある筈なのに、国力に任せた民族虐殺事件→ダスカーの悲劇として記録される。
ドゥ-ドゥ-は、クロードと近衛隊後続、更に王妃の親友だった傭兵アッシュ達に討たれる。
紛争は激化。傭兵アッシュ達は自らの理由で、ダスカーの当時の部族盟主→シルヴァン?(ツィリル?)を魔王と称して、解放王扱いした。そして個人的な動機→拉致被害者救出のため、付け狙った。
当時の魔王は、片眼に眼帯をして、今のディミトリに非常に似ていた。側近には、死神騎士→黒の書がいた?
その途中で、デポル→カタリナは戦死。エミール→マリアンヌクローン?は、
ポポル→レア?が至近距離で放った魔術により、相討ちとなる。
以後も続く混乱に於いて、また復活したフック→イングリットが。
魔王城襲撃の報を受けて、ダスカー側の最後の砦となった魔王城を守るため、増援に駆けつける。
魔王→シルヴァンか(ツィリル?)の司令部に襲撃者アッシュが至る前に、間に合う。追撃で仕留めようとするも、襲撃者側の増援も到着。
襲撃者の殿となったクロード達に、道を阻まれる。それでも近衛隊を全滅させ、壁際に追い詰めたクロードに決着の突撃を放とうとしたところ、回避され、眼を貫くカウンターを受ける。壁に激突したため、攻撃を受けて尚進むことは、出来なかった。
イングリットは今度こそ絶命。
イングリットを倒し、襲撃者への追撃阻止をクロードは全うするも、それまでの負傷が激しく相討ちで力尽きた。
襲撃者一行(アッシュ・シャミア・ソティス)は、魔王と死神騎士を相手に戦った。
 
 
だと思うのだが、魔王はシルヴァン(ツィリル?)で、合っているのだろうか。
ヨナは、性格的にフレンに近い。しかし、魔王が保護者のセテスの同類、と見るのもおかしいだろう。
 
セテスならば、フレンを失ったからといって、世界に絶望はしても無責任にはならない。
しかし、その配役ならば主人公も魔王の息子か孫の筈な為、血縁ではないのか?
 
 
これまでのキャスト
主人公→アッシュ
カイネ→シャミア
テュラン→レオニー?
白の書→ソティス・神使サナキ
エミール→マリアンヌクローン?
ヨナ→フレン・エリンシア?
 
カイネのおばあちゃん→カタリナ?
 
ポポル→レア
デポル→カタリナ
 
フィーア(ハルア)→マリアンヌ
仮面の王→クロード
仮面の王の副官→ナルデール
 
黒の書→死神騎士・メルセデス弟エミール?
魔王→シルヴァン?ツィリル?セテス?
 
グレーテル→外伝のダスカー人将・スクリミル
狼王ロック→ドゥ-ドゥ-(ロナートポジション)・カイネギス
狼狩り被害者の、ロックの孫娘→リシテア
魔王の城の猪・フック・崖の町の姉弟の姉→イングリット・フレーチェ本物・セリノスのリーリア?エイリーク
ロボット山の兄弟 弟→イングリットの息子?(暁のクロム)?
ロボット山の兄弟 兄→グレン?[ゼト]→セルファン卿?
黄金の首輪の最低な男→ランドルフ?→セリノスの王族の一人→ファイアーエムブレム聖魔の光石エフラム
 
防衛システムゼペット・P33→エミール同様マリアンヌクローン?NieR:Automataのエミール設定。(一緒)
子マモノ→クロード別バージョン?
 
 
 

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サブキャラたちを集めてみた【FE風花雪月】 SpicaBlog
2019/08/24 · ロドリグ. FE風花雪月ロドリグ. フラウ ダリウス公爵で、フェリクスの父親。ディミトリを昔から知る人物のひとり。 “ダスカーの悲劇”で、息子のグレン( フェリクス .