Haiirooukeのはてなブログ 発端・なりそこないの薬開発と。元老院の犯罪隠滅作戦。暁の女神一部→全体の真の動機が、それ。 ↓ 生物実験犯罪者・イズカや元老院は、 「その戦火「腐敗毒使用」で→真の動機である→ 「生け贄拉致・生物実験の証拠→元老院と現地捕虜収容所の、悪事を隠滅する」 ために。 一部・亡国の王子、ペレアス擁立と軍事作戦を採らせた。・先代神使は、抗議者の訴えを元に、事件調査と政敵追求を、約束しようとしていた。 ・セレノスは、種族単位では(抗議者に個人がついたかは別)、巻き込まれただけの第

 Haiirooukeのはてなブログ 全ての発端は、なりそこないの薬開発と。元老院の犯罪隠滅作戦。暁の女神一部→全体の真の動機が、それ。

生物実験犯罪者・イズカや元老院は、
「その戦火「腐敗毒使用」で→真の動機である→
「生け贄拉致・生物実験の証拠→元老院と現地捕虜収容所の、悪事を隠滅する」
ために。
一部・亡国の王子、ペレアス擁立と軍事作戦を採らせた。2019.08.21

 
二十年前の真実。
それ以前。
 
全ての発端は、なりそこないの薬開発。
ひぐらしの鳴く頃に、にシナリオ近い。」
ラグスの知り合いの元へ、「研究者の手先に拉致、または騙されたラグズ被験者」が帰ってこない。
「本人達は拉致、強制労働だと誤解」
→捕虜への生体実験の、糸口を、ラグズ主戦派がつかむ。
抗議。
聞き付けた神使が調査、抗議者へ使者を送る。
神使側には、元老院側は政敵。
ベグニオン外部への譲歩案、追求調査と自粛を提示し、抗議休戦を要求。
三者、セレノスの森で会談
元老院、保身のために以下略。
 
 
結論。
神使が今やっていることこそ、大陸全土とベグニオンを滅ぼしかねない愚挙。
真実が開かされれば、ラグズの非上層部が、種族間全面戦争に走る。
その真実を闇に葬るため、調べるならば、偽神使すら抹消する。
→罪深く、大義が向こうにあろうと、生存のために。
 
 
 
アムリタ、ミカヤ、アイクは真実を知らない。
 
ペレアスは重い真実「の断片」を一人抱えこみ、傷ついていった。二人の女神にすら、隠蔽していた。また、母も、兄を被験者にされているため、母にも言えなかった。
 
始めからから書き直す。
要点・
本来のメインキャストは、
拉致被害者を探す抗議者と、
元老院・捕虜収容所生物実験犯罪者。
・先代神使は、抗議者の訴えを元に、事件調査と政敵追求を、約束しようとしていた。
・セレノスは、種族単位では(抗議者に個人がついたかは別)、巻き込まれただけの第三者→会談場所の外交調停役と、現地の民間人。
→セレノス(聖職者)は、会談場所で立会人をしていただけ。
元老院の政敵同士である、抗議者と神使派の和解・譲歩・同盟の外交調停に立ち会う。
 
「セレノスがファイアーエムブレムを、狙うアシュナードから守る。それは本人同士の問題で、神使や抗議者、大虐殺そのものには関係ない。」
「二十年前の真実。
それ以前。
全ての発端は、なりそこないの薬開発。
ひぐらしの鳴く頃に、にシナリオ近い。」
ラグスの知り合いの元へ、「研究者の手先に拉致、または騙されたラグズ被験者」が帰ってこない。
「本人達は拉致、強制労働だと誤解」
→捕虜への生体実験の、糸口を、ラグズ主戦派がつかむ。
抗議。
聞き付けた神使が調査、抗議者へ使者を送る。
神使側には、元老院側は政敵。
ベグニオン外部への譲歩案、追求調査と自粛を提示し、抗議休戦を要求。
三者、セレノスの森で会談
元老院、保身のために、聖竜騎士団関係者を脅迫。
竜騎士団に関係する、対ラグズのベオグ諸国のトップ判断→
「結論。
神使が今やっていることこそ、大陸全土とベグニオンを滅ぼしかねない愚挙。
真実が開かされれば、ラグズの非上層部が、種族間全面戦争に走る。
そんな事態を止めよう。
その真実を闇に葬るため、調べるならば、偽神使すら抹消する。
→罪深く、大義が向こうにあろうと、生存のために。」
竜騎士団関係者ペレアス、側近にすら事情を明かさず、大義無き非道に手を汚すため、宣戦布告。
「アルテミス→乙女、の名が流布されてしまう。」
故に、兵の士気に関わる真実は、隠さねばならなかった。
ミカヤはおめでた→妊娠中なことを誰にも言えずに、スペックが落ち、動けなくなる時期が決まっているのを黙秘して→戦争参加。
デイン。
ベグニオンが約束する、挟撃部隊が来ない。ベグニオンが内部での反乱軍を抱えているため→そいつらと決着がつく時点が、ラグス連合のタイムリミットがある。
元老院は、デインを騙して、タイムリミットまで足止めさせる策。
付き合ってられないため、
→先ず、演説中に暗殺者に討たれる、等ミカヤが死んだフリ。
つまり、ミカヤ暗殺の偽装情報を流布。
→更に、遺計に従って、逃亡兵がベグニオンに向かう。
→デイン首都に少数の工作員を残し、空城計と罠を張る。
→周辺の村に使者を送り、単独でのレジスタンス禁止と、敵略奪対策を指示する。
イムリミットが存在するため、ベグニオンに連合は直行。
ベグニオン首都に入る前に、ベグニオン軍が正面を阻む。
ミカヤとデイン遠征軍が→ベグニオンにも知らせずに隠密行。後方挟撃と、拠点への攻城戦を火矢などで行い、航空戦力を特に潰す
。 
元老院側の勝利。
ミカヤは、双子の女児を無事出産。認知を受け、玉の輿に乗り、デインと元老院の有力者となる。
(奴隷解放令以前の、大虐待を行う帝国が、元老院の手で築かれる。
デタラメが流布され、ドルーア帝国とメディウスへのレジスタンスが
→一度はメディウスを討った→神器とファイアーエムブレムの勇者だ、と誤解される。)
蒼炎→二十年前から、アシュナード崩御までの間に「なりそこないの薬」生物実験が闇で続いた、ように。
元老院勝利後、ラグズと敗戦国での拉致事件が続く。実際は女性限定ではないが→被験足り得る、若く身体の強いものが、浚われる。
ミカヤも預かり知らぬことだが、元老院は派閥争いのために、ミカヤのせいだと流布する。
生物実験者達は、
ミカヤの病気治療のために、アムリタの病気治療のために、
メディウス復活を早めるために」
→「乙女を拐い、生け贄に捧げている」、と捏造する。
反実験勢力を→ミカヤに始末させる
→「冤罪被害者に返り討ち」ための、ミスリードを繰り返す。
感想
倒れた理由は、ミカヤ側の都合→おめでただし。死亡したというのは演技。
一度も死んでないのに、復活も何もない。
そして、拉致被害者の遺族は敗れ続け。
拉致被害者は、実験で死んでいく。
捕虜収容所での生物実験。ミカヤ以下、反元老院派の政敵にバレそうになる度に。
> 第1部 7章 集いし希望
のように、第三者を煽動しては、作戦のためにと毒を使わせる。生きた証拠である被験者を毒殺。遺体を毒で溶かし、それ以上の追求を阻み続けた。
→これをやるために、イズカは亡国の王子擁立なんてことを始めた。→蒼炎の、サナキのアイクへの依頼に近い。
→やっていることは正反対だが。
内部の者に、現地デインでの、生体実験証拠隠滅をさせる目的のために。
生物実験犯罪者・イズカや元老院は、
「その戦火「腐敗毒使用」で→真の動機である→
「生け贄拉致・生物実験の証拠→元老院と現地捕虜収容所の、悪事を隠滅する」
ために。
一部・亡国の王子、ペレアス擁立と軍事作戦を採らせた。
本人が言っているように、ペレアスは何も知らなかった→
 
感想 
クリミアのエリンシアも、ペレアスのような経緯で
「その戦火「腐敗毒」で→真の動機である→
生け贄拉致・生物実験の証拠→元老院と現地捕虜収容所の、悪事を隠滅する」
ために担がれたかは不明。
 
その元老院の作戦は成功。
イナやミカヤですら、自国の、その真実には至れなかった。
蒼炎の敗れてからのイナは、真実を知らないまま元老院に都合が悪いことを、している。