解明ユメルとカチナ。実はお父さんではなく夫LOVEな改造人魚姫。なお、ラジアータストーリーズのアルガンダース病発症者のモデルは本来、人魚姫の魔女の変身薬服用者の副作用。 → 未完成品だからか、副作用の果てはスライムやスキュラである。生きたまま成ったか死後に遺体が変身したかは不明。 2019.06.24

 

ユメルエピソードのコウ・ルーシュは人違いのはずだが、結論を言えば残留思念に過ぎないユメルは、自分の最愛の人が誰かわからなくなっていた。

 

本人は、自分の最愛の人はコウ・ルーシュだから、娘のふりをするため変身して会いに行ったつもりだった。しかし、その相手は既に亡く、しかも記憶混濁を起こしているユメルは、最愛の人+かつての自分の名前すら思い出せなくなっていた。

 

最愛の人は目の前にいるフユキだった、というかサイコメトリーの情景事態が歪んでいた。

あるいは、スターオーシャン2テイルズオブファンタジアを見ていると、記憶喪失で失恋した相手、の名前しか思い出せなかった、ということか。

 

失恋後の今彼と熱愛して出産までいくも、

原因不明の死後に

改造を受けて若返り、[生物兵器としての誕生後]

改造前の自分を母と据えて、

→自らの父→改造前の彼に会いに行った。

 

生物兵器改造を受ければ、それは笑いたいときに笑わず悲しいときに泣かず、寡黙である。

 

→そんな話だ。テイルズオブファンタジアのアーチェシナリオの本当の裏。

生物兵器改造前が人魚だったかすら眉唾だ。

もとい、ラインの乙女が真実だったとして毒手なんて性質があるわけない。

 

カチナは人間になりたい、というモティベーションで任務を受けていたが。既に別な素体から変身して、自称ハーフブリードになっていた勘違いさんである。

カチナはリャナと同様、改造組である。

リャナ同様に放置すると、寡黙さ=自我制約が解ける。

 

 

 

なお、ラジアータストーリーズのアルガンダース病発症者のモデルは本来、人魚姫の魔女の変身薬服用者の副作用。

未完成品だからか、副作用の果てはスライムやスキュラである。生きたまま成ったか死後に遺体が変身したかは不明。

人魚姫の変身薬、怖い。

また、絵本のケアンが戦ったのはスライム同様の、偽装水竜・目的は、名声のための八百長だった、と推測される。