haiiroouke ペリューン号事件。テイルズオブエクシリア2。 マルコとアルヴィン→カロルとユーリをエレンピオス側とした、配役リスト2019*05*25。

ペリューン号事件。テイルズオブエクシリア2。
マルコとアルヴィン→カロルとユーリをエレンピオス側とした、配役リスト。
エレンピオス→ユニオンと仮定。
リーゼ・マクシア→ザーフィアス。
 
入り口間近の男女
→個人的には穏健派な強硬派メンバー。男性がリーゼ・マクシアの軍SP。騎士団隊長フレン。
→穏健派。女性がエレンピオスとリーゼ・マクシア両方に関わるが、正体はエレンピオス側の軍特務使節。クローム
 
二人の男性
→強硬派。!が多い同行させてくれ、と言う方がリーゼ・マクシア側の元軍人兼、軍報道官の幹部。ゼスティリアのオイシ。
 
→穏健派。足手まといだ、となだめる方がマルコに非常に関わる上役。大手組合統括組織。若頭。ハリー
 
夫婦?
→穏健派。死亡した男性が上役。恐らくは、リーゼ・マクシア側大手福祉団体の宗教組織幹部兼精霊術師。あるいはゼスティリアのミケルだったのかもしれない。
→穏健派。女性がリーゼ・マクシア側大福祉団体の幹部補佐官。サインドかライラ?
 
父子?
→穏健派。
恐らくは、リーゼ・マクシア側の大手鍛冶職人組合幹部兼親方。ドワーフ
→強硬派でなく穏健派(仇討ちは主張するが)。
エレンピオス側の大手自警団組織若頭。ティソン、クラック別バージョン。いつのマルコかは不明だが、ヴェスペリアのままならば元所属組織上司。
 
 
ーこの作品には、列車と船のジャックテロが出てくる。
しかし、初めのエルはおかしい。
時計が弾丸を弾いたように描かれるが、弾にも時計にも傷が無かった。
エルもテロリストの仲間、と考えるべきでないか。
 
考えてみれば、あの乗客達は組み合わせがおかしい筈。
ハリーに相当する者は、「俺達が行っても」と片割れに声をかけた。しかし、実際にはそんなに共通性ない筈。
恐らくは、ティソンに相当する奴に声をかけたはずだ。
 
ティソンの実父は、それこそ別なバージョンのガイアスの筈。
だから義父同然の目上の相手、と見るべき。
ドン・ホワイトホースか?
 
ひょっとして、二人でなく三人以上のペアだった?
 
考えてみれば、あの夫婦の生き残った方は少し怪しい。装備品のインテリリングでも、普通はペアリングでないか?
 
更に言えばもっと怪しいやつがいる。
マルコだ。
顔がばれているのはそれでいい。いくらなんでも、テロの話題をしているときに、昔の顔見知りに、猫を踏んで気づかれると言うのは滅多にない。
(カロルならあるかも?)
出来すぎているんだ、入団試験の時の女性の罠のように。
 
早すぎてビックリなのだが、「大至急アルクノアの連中に繋ぎをつけろ」、と言うリドウの指示を超特急でこなした結果送り込まれた、誘導工作員と言うことだろう。
つまり、本当は使い捨て所か、もっと上の諜報部幹部なのだ。
 
「ごめん」と言ったのは流されたところでなくて、これから騙しに行く、と言うところ。
ついでに、この性格はエミルにも共通する。
テイルズオブハーツアイザック・シルバ大佐の立場である。マルコの格好は、便利屋ガネットに意図的に似せている。
キャラクター:アイザック・シルバ - テイルズオブ用語辞典 - アットウィキ
www31.atwiki.jp からのテイルズオブハーツ 大佐
移動先 ハーツ · ハーツ. 年齢:29歳 性別:男性声優:堀内賢雄 マクス帝国軍の大佐にして特務部隊司令。 イネスの士官学校時代の先輩でもある。
 
何故アルクノアがあっさりリドウに応じたかは不明だが、クランスピア社の任務は、アルクノア側のどの作戦よりも優越する。
 
うまく行きかかった首相襲撃を全部ご破算にしてもいいから、マクスウェル召喚の罠に付き合う、とトップは判断したのだろう。
と言うよりエリーゼエピソード3のように、他グループのテロで首相が遅刻したのを知らずにやって、首相襲撃は失敗したから、餌に使うために→首相の偽物を罠に据えたのか?
 
 
あの会議場は、血がついてない議員だけがいて、警備兵や秘書達の死体が見つからなかった。
使われる前に押さえて、他所から捕まえてきた議員達をアルクノアが椅子に座らせたのか?
 
と言うよりも、本当にここが正史世界で、被害者達全員正史世界の人間か?
意外と、分史世界のその人を替え玉に使ったのでは?
 
何故ならば、ヴェスペリアのままのフレンなら要人警護任務を優先する筈。それなのに要人であるマルシアどころか、民間人負傷者を残したまま、自分達だけ入り口側まで逃げている筈がない。
マルシアが船におらず、隣の女性が任務上の、現地で最大の要人である。そういう事情ゆえにあの状況になったのではないか。
 
よーく考えるとやっぱりおかしい。
アルヴィンがユーリであるヴェスペリアにおいて、父子の息子の方は強硬派の筈。ノードポリカ襲撃は依頼人側のミスだが。
入り口の女性と、夫婦の妻は恐らく嫌われている。エンテレケイア扱いだから。特に、妻の方はシンフォニアにおける天敵プラネーマ(ベリウス相当)の筈。
故にラタトスクの騎士が始まってもおかしくないのに、何故ここでシンフォニアのロイドが倒れている?
 
位置的に、お互いに殺しあったわけでもなさそうだ。
 
 
 
それにしても、
入り口の男女の男性→誰の役かは不明だがフレン。(軍部の英雄の子であり、本人も人望がある。)(妻子両方が復讐趣味。もしここで死んでいたら、妻ー別なレイアと娘ー別なエリーゼは、反エレンピオスに生涯を捧げかねない。部下も弔い合戦を誓う。)
入り口の男女の女性→本来はレイアの役のクローム。(親リーゼ・マクシア側のエンテレケイアを母に持つ娘。)(シンフォニアにおけるマーテル相当。慕う身内も多く、殺害された場合、反動強硬派が報復戦争を起こす。)(根っこのところでシンフォニアのロイドに共通する。マーテルにはミトスがいて、ロイドにはコレットがいた。)
男性二人の一人→ゼロス相当のハリー。(エレンピオス側名家の次期盟主候補。)(実の父母が誰よりも愛しており、息子の復讐を掲げたときにはマルシアの政権すら揺らぐ。また、穏健派の本人も人望があるため、家臣も強硬派に回るだろう。スヴェント家の親族。)
妻→ベリウス相当のライラ。(シンフォニアでは死んだ主人がミトス・ユグドラシルアステル)。(プラネーマが死んだ場合、他のデザイアンが跡目を巡り暴走すること必須)。
息子→ハリー相当のロイド。(誰が死んだのか不明だが、こいつまで死んでいたら。神子であるコレットが強硬派になりかねない)。