ヴァルキリープロファイル2 ユグドラシル陣営から見た、国情。アークダイン。

ヴァルキリープロファイル2で脇役として出てくるウル。

 

やはり前世でも悪評の持ち主だった。

ヴァルキリープロファイル2 ユグドラシル陣営から見た、国情はやはり悪い。レネゲード、ロディル等不穏分子だらけだった。

 

プラネーマやフォシテスなど、まともな面子から見れば嫌な話だ。

ヴァルキリープロファイル2のエインフェリアでは

アークダインに偏っている。

ヴァルキリープロファイル2-シルメリア-攻略Wiki - 特殊な台詞 - ドラゴンクエスト9攻略Wiki
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ローランドが登場はせずに、ゼスティリアのセルゲイか。
アーロンがフォシテス。

 偽キリアがフローディア。

リシェルがプラネーマのようだ。

 

カノンがクヴァルなのかレミエルなのかロディルなのかいまいち判然としない。

ただ、国王の忠臣達も目が曇っていたのは確か。王自身は本当に粗暴だったため、アーロンが「この国を乱世に落とした元凶め」と言うのは間違い。あくまで責任者の二番目で、最大の責任者は王である。

テイルズオブゼスティリアが示すように、リシェルの忠義の起源は当代王より古い。

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://www.youtube.com/watch%3Fv%3DOaisjJmuUg0&ved=2ahUKEwjm2JunubLiAhUPObwKHfgVBe0QwqsBMAR6BAgJEAU&usg=AOvVaw1uv6ReKvr2_Fx5TEISOoIL

つまりはテイルズオブジアビスのアリエッタがイオンに向ける態度と同じ。

大切だったミトスの祖父が引退してなお、その孫を先代と見間違えて献身していたのだ。

ただ、テイルズオブシンフォニアシナリオは、実際にユグドラシルに責任を背負わせ過ぎていた。イリサエピソードで描かれているのはその事。

 

ヴィルノアの、アドニス→ユーリ、クラッド→カロル、キルケ→リタ=紗紺のひ祖母・アーチェ。

こうしてみると、魔女は親友二人と三角関係だったのか。

 

 

連中の、アドニスとフローディアの摩擦はこの時代からあったようだ。

そして、フローディアがソディアとして出たために、ヴェスペリアでは刺されたと。

フローディアにとってのアーロンは、ヴェスペリアのフレンと別人だった。その思慕って。

 

また、ソディアとミリディアの話はテイルズオブベルセリアに似ているが、中身はラタトスクの騎士である。

ベルベット役がミリディアの前半。エミル役がミリディアの後半。

ミリディアはルシオエピソードのクレアやミラ・クルスニクの同類。しかし、義兄をテイルズオブベルセリアでアルトリウス扱いで討伐した後。経緯は不明だが、悲劇の真相を確信してしまう。

あれは、革命勢力側が民衆を騙して捨て駒にするためにやったのだ。それは謝るしかなくなる。ソディアはリシェルの同類か親族だったか?テイルズオブベルセリアを見る限り。

 

 

話を戻すと、あのレオーネやシルメリアはアークダイン系のシナリオに由来する。