仮説 ヴァルキリーアナトミアより ラジアータストーリーズ  仮説 妖精編アルガンダースの古城の碑文は、ギル、ミクリオの前世のものだろう。

ヴァルキリーアナトミアより
仮説 妖精編アルガンダースの古城の碑文は、ギル、ミクリオの前世のものだろう。

なぜこう書くかと言えば、男女二人のことだけで、子に関する記述がないから。ヴァルキリープロファイルのラウリィやカッシェのように、外出前に妻に懐妊を告げられないまま出発し、死去した夫のものだから、と読む。
または、遠距離恋愛中に家臣が懐妊の事実を隠していたか。

しかし、症状的にはアルガンダース病で無いため、やはりアルガンダース王の王妃に絡む呪い、とは嘘。
王妃を家臣が「魔女狩り」権力闘争で嵌めて、討伐した。そこで、アネリアンエピソードのように王妃が家臣を呪いはしたのだろう、が。
恐らくは家臣達の側の、アンドヴァリの黄金の呪い。



ラスボスは、アルガンダース王か、その先代→スレイのもの。

ミカエルはこっちでもエルフでも人間でも無いから、「どちらも前よりもっと好きになれた」と言った。
嘘っぽい。
ミカエルがアルガンダースの古城で聞きたかったのは、このアルガンダース病がハーフエルフのせいで、自分達は世界と相容れないのかどうか、と言う定義なのだろう。
それがあったか無かったかは不明だが、ミカエルは嘘と本当を混ぜていた。ただ、全くの嘘ならば歴史や魔法のことだが、まだ読めない、と言えば良い。そのため、本当に肩すかしだったのだろう。どちらかというと、憎悪は増したと思うが。

仮説だが、このミカエルの祖父である、保護者なのだ。

ルシオンは、ジャックとミカエルを取り違えていたところがある。

結局このジャックは、ヴァルキリープロファイルのレナス・シンフォニアコレットにしか用が無くて。
人間編で四竜の死後に家を訪ねた、アーリィとシルメリアの同居はどうでも良かった。


テイルズオブシンフォニアコレットを渡したままの世界、か。だから家を訪ねた時、「逃げてきたのか?いやそれでいいんだ。」と言う台詞になった。

「竜は妖精の守護者」という定義の所で、テイルズオブヴェスペリアとブレがあるのだ。
妖精の守護者であってもハーフエルフの守護者かは別。

それにしても、リドリーはコレットやプラチナではない、ために定義的には人間編が正解の筈。

ただ、本来はエルフかハーフエルフに狙われた竜を庇って死に。それが原因で庇われた竜がマジギレして、妖精に大いに災いをもたらす。そういうシナリオか。









テイルズオブシンフォニアユグドラシル達。散々もめてコレットを奪っておいて、内輪揉めでコレットを殺そうとして、最大の敵の憎悪を作り上げたのか。

テイルズオブグレイセスのリチャードも、そんなことがあってハーフエルフ相当のアスベルを知り合いと見間違えて執着するのか。