テイルズオブエクシリア2。 実は人脈が広かったあの人。 テイルズオブゼスティリアのスレイが、別な世界のカロル・カペルだったと言う推理。

テイルズオブエクシリア2。
実は人脈が広かったあの人。

テイルズオブゼスティリアのスレイが、別な世界のカロル・カペルだったと言う推理。

アルヴィンエピソード4の鍵となっているのだろう。
アルヴィンエピソード4のレイアは、やはりアリーシャで、あのアグリアはロゼ役だったのだろう。分史アルヴィンはスレイだった。
ーいや、ゼスティリアエドナにプレザ役をやらせるこの世界は色々歪んでいる。

アルヴィンエピソード2のユリウスのアルヴィン談も。若い頃のスレイをザビーダが面倒見て、ザビーダ自身が人違いしていたストーリー。
それにしても、アルヴィンエピソード2のアルヴィンがユーリで、このユルゲンスがフレン、とは歪んでいる。
アルヴィンエピソード2では、イスラ、フレンの妻が違うージュディスな気も。レイアが気づかなくて良かった。

ザビーダ目線では、デゼルとスレイは見間違うらしい。

実に儚いことだが、ジュードは別な世界のスレイ、カロル・カペルの生き別れの孫である。
つまり、ジュードエピソードのセルシウスはあっちから口説いておいて、フラれたようだ。
「結論。エリーゼエピソード4でエリーゼの父親がジャオというような揺らぎがこの世界を巡っている。」

ジュードエピソード5では、始めにスレイが出会った仲間→大精霊が変わっている。昔からの付き合い設定のミクリオを除く。テイルズオブゼスティリアのようにはいかず、全然もてなかったので、スレイから口説いたようだ。
テイルズオブゼスティリアで暮らしていたスレイに出会ったのは、ロゼだったか。

ミラエピソードのマクスウェルエピソード4のマクスウェルがスレイだと思ったが、お節介でやかましい「ミラ・クルスニク」と正反対、ということからクール系。こっちではミクリオ。
ミラ・クルスニク→こっちのアリーシャはレイア以上にテンション高い、マルタだったようだ。
逆に、このアスカは藤林しいな。ミラ・マクスウェルがミクリオの後任らしい。このアスカ視点のジュードはエミル→アステルだろう。しかし異世界から来すぎだ。この教授は別な世界のローエン、ゴドジン村長スランジ。
テイルズオブエクシリアで仲良しなのに。というか、ゼスティリア世界のジュードはマオテラスなんだが、驚かないのか?
この分史世界では、人知れず死んだジュード→アステルが化けて出てくる。


ラストの「また私を使役してね」がこっちのミラ・クルスニクのあり方。
大喧嘩の理由は、アリーシャとミクリオ。共通の知人を巡ることか?国にまつわることか。
こっちのクロノスは誰だったんだろう。また、そのキャラは分史ウィンガルである。デスティニーのリオン。
ガイアスとはスレイ。多分、死の病に冒されたのはスレイ自身だったのだ。契約者の穢れを友の天族にうつしたくなかったのだ。マオテラス失踪後にヘルダルフが出現した。このスレイは何かしらの手段で、遺体から力を奪われた?