テイルズオブグレイセス   ラント領主アストン戦死事件

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ラント領主アストン戦死事件

・アストンが戦死することはあり得る。

・ストラタがウィンドルと秘密援軍同盟を出すのはフェンデルに予想外だった。

これは当然。

 

・戦車まで投入した。

・空城計まで用いて奇襲した。

・新任領主アスベルの能力は無情報。

 

戦車はともかく、空城計は能力がわからない奴に過剰。

 

しかし、アストンをやったのが交戦国ではなく、第三国でないかと考えると筋が通る。

・フェンデルは、アストンの死に確証を持っていない。アストンが死んだのを知らないからだ。

・フェンデル側で行ったものは一人も報告に戻らない。

・またはストラタがやって黙っている。

 

イムリーなウィンドル政変が発生したことが証拠。

アストンが死なないで守りきってしまうと、大公はウィンドルにラントを支払えない。

ラントを支払えないと、政変につけこまれて王になった後、両国に攻め滅ぼされる。

 

大公は、というより次男を養子に送った先の、戦国の非情だろう。