封印のペンダント→貴石の由来 テイルズオブ

テイルズオブファンタジアで「ある冒険者パーティーが」と語ったことから出来た設定。

 

結局は、

始まりの、神話の存在の名を採った冒険者パーティーがいた

有力者に目をつけられ、クーデター嫌疑など悲惨な目に遭い、解体。または、軍事力を求める離反者一派にクーデター嫌疑で脅迫される。

情報操作、捏造により、その一団は架空の存在で実在しなかった、とすら言われる。

取り上げられたペンダントが国家に使われ、諜報部特務の「聖女」に支給される。

その聖女が非業の死を遂げる

「マーテル」

現地の名誉職の証として、何代にも受け継がれ用いられる。

「再生の神子」

いずれは破壊される。

何かしらの異種族との契約の証だったため、テイルズオブベルセリア準拠で、器を失い穢れが回った異種族が凶暴化される。