重要要素 テイルズオブヴェスペリア以降の世界 テイルズオブヴェスペリアのエステルとリタは、ケーブモックのエアルクレーネで作業中に大事故 シビアアクシデントに被災。その時は現地に、デインノモスを持ったデュークがいなかった。  悲劇の分岐点 それ以前と変わる歴史

テイルズオブヴェスペリア

要点。テイルズオブエクシリア以降の、レイアの同類がメインキャラになる世界においては。

テイルズオブヴェスペリアエステルとリタは、ケーブモックのエアルクレーネで作業中に大事故 シビアアクシデントに被災。その時は現地に、デインノモスを持ったデュークがいなかった。

結果、シビアアクシデントによる毒素はダングレストにまで及び、ダングレストが廃棄される原因となる。そして、生き延びたダングレスト ギルドユニオンはテイルズオブジアビスのマルクト帝国の立場となる。

テイルズオブジアビスのキムラスカ側が帝国となる。

帝国からの、派遣員リタ及び皇帝候補エステル殺害嫌疑により、帝国とギルドユニオンは開戦するも。更なる大災害が起こり両軍に大被害が出る。テイルズオブジアビスの外殼大地崩壊。

場合によっては、ギルドと内通していた生き延びた方が、死亡した方を謀殺した、と嫌疑をかけられることとなる。

 

リタとエステルの二人は「報われない死」と言われることになる。最低でも、両名は互いに互いがその事故で死亡、または生死不明に陥ったものと認識している。

 

 

最低でも、テイルズオブゼスティリア及びテイルズオブベルセリア及びラタトスクの騎士では、そういう過去で話が進む。

 

テイルズオブリバース以来メインキャラでなかったタイプがヒロインになった作品。

 

 

テイルズオブヴェスペリアでは、それまでのシリーズ以来初の、スターオーシャンのマーヴェルにあたるキャラ クロームが代役により生き延びる作品となった、といえるかもしれない。