考察・マルシア首相とローエン。「プレザの遺書」 つまるところ、イオン七代目の互換性設定を、マルシア首相もやっているということ。 ローエンエピソード1は分史だけあって、正史のマルシア首相と別人。ローエン本人が言っているように。

考察・マルシア首相とローエン。「プレザの遺書」
つまるところ、イオン七代目の互換性設定を、マルシア首相もやっているということ。
ローエンエピソード1は分史だけあって、正史のマルシア首相と別人。ローエン本人が言っているように。
 
エルエピソードで子供の言うことだから、として公私別だから、という当然の教唆をしない人間は、
まず喋る猫の意見を取り上げたりはしない。
  
考えてみると、ティポの声の着信音がしたからエリーゼエピソード3でマルシア首相がメル友かと思ったが、ティポ自体が人工物ならば、ティポと同じボイスサンプルを持っているものは多い。マルシア自身が名乗ってないなら、エリーゼ達の勘違いだろう。
 
没記事。
本当にマルシア首相本人かも怪しい。現地のマルシアはあの猫と仲良くなるタイプではない。現地のマルシアの先代ならば話は別だが。ならばわざと年寄りの格好をしていることになる。
 
ビズリーも含めて、成り代わり成り澄ましが多い世界ということか?
 
ハオ博士も、シンフォニアジーニアスのようなタイプだったはずだし。セルシウスの目線からすると精霊一般でなく、風系が極端なのだろう。
 
ゴーストライターはいいが、多分情報管理体制に問題があり、今代マルシアの意思を無視して、エレンピオス過激派に情報を漏洩させている支援メンバーか抜け穴がある筈。
 
おまけに、今代マルシアはテロに屈しない姿勢から、親軍需産業派の筈。あまり反戦論はあてにならない。