考察・二十世紀ポーランド史がテイルズシリーズの重大要素であるとの類推。

考察・二十世紀ポーランド史がテイルズシリーズの重大要素であるとの類推。
東側勢力中央への反感を考えれば、より外敵に人権侵害されていただろうゲリラ前世代のプレザが外部を信用しないのも当然だろう。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA_%E3%82%AA%E3%83%96_%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9
 
アルヴィンはテイルズオブジアビスのティアのイメージで話しかけていると見るがー実際はプレザの方がテイルズオブヴェスペリアの身分を隠した偵察中アレクセイと見て応対しているため噛み合わない。
アレクセイにもまともな時期が合った、好例である。
 
テイルズオブシンフォニアのテセアラ、教皇のハーフエルフは微罪でも死刑、は
ドイツナチス側の民族浄化
AB行動
https://ja.wikipedia.org/wiki/AB%E8%A1%8C%E5%8B%95
東方植民地計画。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96%E8%A8%88%E7%94%BB
 
テイルズオブシンフォニア、デザイアンとレネゲードの人間牧場は、
NKVD 組織の行動
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E5%8B%99%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%A7%94%E5%93%A1%E9%83%A8
がモチーフだろう。
 
プレザからすれば、テイルズオブシンフォニア アンナ・アーヴィングポジションの悲劇は彼氏のせい、としか見えないだろう。敵の嘘もあって。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA_%E3%82%AA%E3%83%96_%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9
と言うか、プレザやキュキュの敵は
少数民族虐殺を行った当時ドイツ議会派であったがー
タンネンベルク作戦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%AF%E4%BD%9C%E6%88%A6
https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E7%2594%259F%25E3%2581%258D%25E3%2582%258B%25E3%2581%25AB%25E5%2580%25A4%25E3%2581%2597%25E3%2581%25AA%25E3%2581%2584%25E5%2591%25BD&ved=2ahUKEwj5z7vmiPPcAhVGat4KHVplCGMQFjADegQIAhAB&usg=AOvVaw1axYqnfTEjebkks8mUp6ra
 
 
ワルシャワ蜂起煽動
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AF%E8%9C%82%E8%B5%B7

ポーランドの反独闘争https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E5%8F%8D%E7%8B%AC%E9%97%98%E4%BA%89

キュキュが「裏切り者」と指すのは。東側のポーランド系が、かつて外国との戦いでソ連、東側中枢が煽動だけして引き上げたことを指す。
テイルズオブゼスティリアのヘルダルフ因縁はワルシャワ蜂起由来、と見る。
テイルズオブジアビスシェリダン事件も。

 

テイルズオブシンフォニアのマーテル抹殺の理由は何なのか、と言うことに近い。

テイルズオブシンフォニアのレネゲードが重要、と言うこと。

詳細はテイルズオブイノセンスのイナンナを見ていて解った。

ロシア白軍➡ラティオ出身のイナンナがいては、ラティオとセンサスの間で宥和論・反戦論の余地が残る。和平の道を全て潰し、残る道は交戦で敵を殲滅する以外手は無い。死中に活路を見いだすしか無い、と持って行くため。

テイルズオブシンフォニアに関しては、バラクララ朝崩壊を画策している下部構成員が、クルシス主導部を乗り気にさせるために行った。同時に、エターナルソードで「対立する陣営を二つの世界に切り離す」目論みに成功したと思っているユグラドシルは知らないことだが、テセアラにおけるエルフの里も、ポーランドレジスタンスポジションで時のテセアラ朝政権への蜂起を。レネゲード前身の煽動に騙され考えていたが(レネゲードが偽装した、テセアラ兵に襲撃された報復戦争を目的に、駒にされかけた)(または、テセアラ朝に偽装したレネゲード工作員がエルフの里へ不平等な汚職兵糧攻めをした)、クルシスの中でもユグラドシルはエルフの里がテセアラ朝に挑む気だとは知らず、クルシス下部組織レネゲードの独断の煽動により、エルフの里はテセアラ朝に敗戦した。

エルフの里は、ワルシャワ蜂起でユグラドシルが騙した、と思ったからハーフエルフ追放に傾いた。それが更に、エルフ内部のエルフ白軍、ハーフエルフ赤軍争いに繋がっていく。

 

テセアラ側人類の教皇ファシズムを展開するが、金銭苦に悩むハーフエルフ達も、抑圧を経て、どんなものであれ力を得た時、これからはやり返す番だ、と旧日本軍のようなファシズムに陥り、デザイアン思想に染まっていく。カルディアノン人はそうして方向つけられた。

 

白軍が赤軍を押さえた時代もあったが、結局は内部腐敗を白軍為政者は対処できなかった。結果として、ヴァルキリープロファイルのプラチナのような死に方をー国家の権威に都合が悪いものたちにさせていく。

一殺百生を掲げたテイルズオブヴェスペリア ユーリサイド、テイルズオブエクシリア 四象刀サイドのような者達は、エルシフル同様に。

まさに水滸伝のラストである。

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://hajimete-sangokushi.com/2017/04/01/%25E3%2580%2590%25E6%25B0%25B4%25E6%25BB%25B8%25E4%25BC%259D%25E3%2580%2591%25E3%2581%25AA%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A8%25E3%2581%258F%25E3%2581%25A7%25E3%2581%258D%25E3%2582%258B%25E3%2581%258B%25EF%25BC%2581%25E6%259C%25AC%25E3%2582%2592%25E6%258D%25A8%25E3%2581%25A6%25E3%2581%259F%25E3%2581%258F%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B/&ved=2ahUKEwjL27_u2fbcAhUBW7wKHaBDBFwQFjACegQIBRAB&usg=AOvVaw1LFQDf0Bow4KVoewvQGTpP

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://bushoojapan.com/scandal/2017/10/20/105268&ved=2ahUKEwjL27_u2fbcAhUBW7wKHaBDBFwQFjADegQIBBAB&usg=AOvVaw3rMQ76ksWA9q6g6fiSN6na

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なお、やっと分かったがユメルエピソードのコウ・ルーシュのモデルは水滸伝の副首領 盧俊儀である。コウ・ルーシュが死去したのは、会戦中ではなく、会食中に毒を飲まされ橋から転落し、溺死したからである。毒は水銀。これがゾンビパウダーのもとだろう。アリューゼやジェラートの死やジェイクリーナスエピソード、ヴァルキリープロファイルBルートのストーリーはこれか。

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E7%259B%25A7%25E4%25BF%258A%25E7%25BE%25A9&ved=2ahUKEwiPrP_V3fbcAhUWUt4KHcOCDvsQFjAAegQIBRAB&usg=AOvVaw2dv_ruClp6uoEU9zM2jdGx

結局、テイルズオブヴェスペリアでは洗脳されたフレンが。テイルズオブエクシリアではウィンガルが。テイルズオブベルセリアのオスカーのように理に従い個人の是非を切り捨て、

 

中央から見た辺境少数民族、外国の少数民族、国家に貢献した反主流派→

パティとジャオ、ジュディスとプレザ、カロル(風)及びユーリとガイアス(風)及びアグリア

テイルズオブリバースラストの四星のように粛正(抹殺命令)する。かくしてテイルズオブベルセリアのような「個よりも全」主義の赤軍が支配する世界が出来る。

テイルズオブシンフォニアのシルヴァラントでデザイアンが覇権を握るまでも、そんな感じだろう。

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