メモ 僕の予想する召喚兵器


魔術の魔王に侍る守護天使
こわしたい、
自分だけの特別なことがしたい
認められる居場所が欲しい
自由に暮らせる居場所
側にいる召喚師の将来

キルスレスの、力の提供者→アルミネ・ライル→トリス

サモンナイト3のイスラは、剣の守護者と適格者の思惑は別。

イスラ→アルバ(信頼されていた弟子)
アズリア→本来はナップルートレックス、レイドの役。台詞はギャレオ。


父子→アルバの息子ネスティ。サモンナイト4のギアンの意見
実は、ネスティの親は。実父より義父を選んだ、迷惑ものだった。
守護者はアルバに迷惑かけられたのでその息子だけでも回収、償わせるつもりだったが。その前に守護者自身が依り代召喚を再度されて、新生児からやり直しとなり、新しい適格者を守れなかった。

アルバの意思
レイドのような英雄になりたい。
そう望み戦場に出るも役に立てず。
サモンナイト3冒頭のように声に導かれ守護者の力を借りる。しかし、守護者は召喚師と召喚獣の側に立ち、召喚師派閥の互恵の中でプランを立てた。

サイジェント→エンシェントの
フラットVSオプティス。領主及びマーン家中立の関係、後の歴史において旧王国聖王国、帝国のようになった、か?
黒社会においてクラストフVSセルボルト、メルギトス一派のような関係となった?

フラット、旧王国の騎士だったアルバはキルスレスの守護者に力を借りながらも、アルディラのように疑問を持った。
そして、召喚兵器の天使→魔天兵を倒す必要を覚えた。
イスラのように、第六海兵隊→旧王国主力部隊を倒したくなかった
機界大戦を経た一族設計の召喚兵器故、情け容赦なく内通による漁夫の利を。対価に聖王国に、帝国対旧王国戦→サモンナイト主人公一派対第六海兵隊戦後敗者を襲う側。に立てと唆す魔剣に反抗する
ある程度打ち明けた義父の協力を得て守護者の束縛を捨て。
旧王国は帝国との戦いを切り抜ける。

しかし、魔剣は旧王国の腐敗が適格者のためになら無いと思う故に。旧王国軍を聖王国の内通を得て倒し、聖王国の後見を得て。適格者が旧王国代表になるべきだと考えていた。
内部で魔剣を封じられた後。
適格者を、ロマンスによる逃避行で失った旧王国は。腐敗した議会すら異界からの脅威という災害で滅びた。

アルバ×クラレットorベルフラウは魔剣を封じた後の話。
そして、悲劇を経ても生き延びたアグラバインとマグナにより。運命は変わり始める。

キルスレス、ギアンはトリス×ネスティ無双である。
これならセルボルト一派ラウスブルクの、セイロン、リビエル先代ローレット、クラウレ、アカネ代役パッフェル一味も怖くない。


そもそも、
ハサハは護衛獣の一角程度に収まる器では無い。
私が名前をつけるならスサノオ➡シナモン、キュウヒなどだろう。雷神の名前。祇園の牛頭天皇ヴリトラなど九曜、血染め➡紅旗➡黄幡神を象徴する。
イスラの変身後やギアンの行動原理は素戔嗚尊などのものだろう




サモンナイト4は特別な力にまつわるストーリー。特に闇への扉、レミエスと不老不死研究は重要。
本当のキャストはカシス×ハサハだったと考える。
エニシア役にハサハを据えたカシスは。ギアンのポジションになるのだろう。幽角獣などの特恵無く、強化兵➡生命工学研究者ならば。クレスメントが意味するのは、パラケルス、エリクシル、ヘルメス、アルスマグナ、だから。

リューグやバノッサは粗暴で諦め悪いイメージがある。しかし「人間の限界、伸び代は生まれで決まらない」というように評定・示威力の格付けに追い詰められている。アメリカドラマ ダークエンジェルの養成場のような、外的に整備された人工環境
デザイナーズチャイルド➡デザイナーズコマンダー
外に敵を作り、上に憎まれ役を作り警戒させ、内部の結束力を高め、権力ピラミッドを強権化させる。ある意味憎まれ役はスケープゴートであり中間管理職、逮捕要員。
恐らくは犯罪結社及び騎士団上層部が召喚師憎しを煽る理由はそれ
戦時体制を自作自演することで、強権的な求心力を維持する。
戦争に勝つ為に求心力を保つ➡求心力統制力を用意するために自ら戦時体制が必要な状況をコントロールする。

さもないと内部組織が瓦解する。革命政権が、今度はさらなる革命を繰り返し血で血を洗うことになる。
末期のデグレアを含め、戦士階級を尊ぶ組織が財力に支障を抱えると、求心力を維持する為の戦争➡敗戦、国内示威力低下の悪循環に陥ってしまうのだろう。
紅き手袋は犯罪結社の集合体という成立理由上。戦利品が出る勝利をすると。獲得競争➡内輪揉めを起こすため、無色の派閥の下、というポジション以上には行けない。上に抑止力が無いと、全員略奪者だから、弱肉強食の無法状態に陥る。その先で。組織力を失った先で外敵に付け入られ蹂躙されてしまう。