メモ 大抵の召喚師、召喚獣にあてはまる言葉

流石は黒騎士
聞きしに勝る剛剣の使い手よ。
剣の腕がいかに優れようと
道知らぬ君主に仕えるのなら無駄にしかならぬ。だから、デグレアは滅びたのだろうよ

はっきり言って、この台詞がレンドラーさんのハイエンドだった気がする。


また、
ウィゼル&オルドレイクコンビの良識派とされるウィゼルであるが、その実、フォルテ同様の女たらしである。
フェミニストなのが第一、ニヒルで渋い。気取るのがさまになっている故にファミィ等に好意的にとられてはいるが。

リビエルの「胡散臭くて偉そう」の評、だけではグルメ爺さんとセイロン両方が該当する。どちらも上から目線で大物気取り。名実ともに合致してるが。
笑い上戸でノリノリなのがセイロン。
渋く醒めてそうなのがグルメ爺さん。

私は、バノッサはウィゼルの同類の胤だと思う、がミニスへの対応などを見るに、バノッサの母親は黙っていなくなったのだろう。本来、家督などに関わらせないため。
男の側を去ってからは騎士にさせず立派な人にさせるために召喚師の門を叩いたのだろうがーそれが故にバノッサは実験環境での思想刷り込みを受けることになったのだろう。
バノッサの成立は。フェア×リュームルートの、フェア、母親との死別ルートその後、ということか。リュームは結構精神年齢高くて、二人のやりとりは素敵だけどー

バノッサの母親ってどんな人だったんだろうか。サモナイトエクステーゼ設定か?