サモンナイト4 12話 カサス、クラウレ戦後 メモ

 
メモ
 
竜の子ハイライト 十二話
ーうるさい!!
ニンゲンが悪いとかなんて、今はそんなの関係ないもん!!
ーを無理に戦わせているのはあなたじゃないの!
呪いをかけた人は酷すぎるって思う。でもねー
それを利用しているあなただって、全然変わらないよッ!?
おんなじだよーっ
ひどいよーっ
 
 
もうっ、やめてっ!?
やめてよおおっ!!
 
「もう、やめてー
あなたはもう、たくさん苦しんだんだものー
休んだっていいんだよ。
もう、戦わなくたっていいんだよー
 
ごめんね、カサス
あなたにはいつも無理をさせてばかりで。
さあ、早く戻って待っている子供たちを安心させてあげて?
 
元に戻す方法を教えなさい!
元に戻す方法などどこにも存在せぬ
なんですってー
そんなこと、やってみなくちゃわかんないでしょう!?
 
「狂血の呪い」は犠牲者の血によってその力を増していく。賭け試合の闘士として血塗られた日々を強要されてきたそやつは。呪いが魂に食い込んで引き剥がせぬ有り様となっているのだよ。
 
おぞましいものだなニンゲンとは
同族以外の命などどうでもいいと考える何よりの証だな。
 
自らの意思で決断し、戦いの道を選んだのだ。強要はしておらぬ!
 
「とうとう、温室育ちの姫までお出ましか。
好んで、お連れしたわけではありませんよ。暴走する獣王を救いたいと、強引に出てこられたのです。」
 
どうしてあんな無茶をさせたんですか?
どうしてもの時以外は使わせてはならないとあれほどー
 
悪いのは、そうなるように仕向けた、そこにいるものたちですよ。
「ち、ちがーっ」
 
なぜーどうしてあなたたちは邪魔をするんですか?
私たちは争いなんて望んでいないのにどうしてー
話を聞こうともせずに戦いを仕掛けてきたりするんですか!? 「どれだけ話をしようとすべきことは変わりはしない」
「ええ、そうよ!そうですとも!あなたたちがしたこと私たちは、決して忘れはしません!!」
 
ミント
戦いたくない気持ちは私たちも同じです!話し合う機会をくれると言うのならー
 
→「言葉を偽り、欺くことを平然としてのける。そんな相手に言葉を尽くすこと事態無駄でしかないんだ。」
 
デタラメなどではございませんよ。私の居場所はそちら側ではない。それがわかったから、私はこちらがわにやって来たのです。
 
私のことはどうか、諦めてくださいましね。半魔の私はニンゲンと一緒にいてはいけないのですから。
 
 
「あ、あははーっ
ちょっとーなんで、あんたが出てくるワケ?どうしてなのよっ!?ポムニットッ!?」
 
 「ほらね、そうやって直ぐに化けの皮が剥がれるーつくづく、救いがたい愚か者どもめッ!!!」
 
 
ポムニット仲間ルート
 「待てえェッ!!」
「下がれッ、アロエリ!」 
 「アロエリさんっ!?ああっ、しっかりしてくださいましっ!?」
 
 
「だからって、無差別に人間を憎んで、復讐しようなんてー」