歴史の真実 悪魔召喚 メルギトスは裏切られたのか?

古代➡サイジェント、に
悪魔➡犯罪組織と取引していた者は五組以上いた

セルボルト家 勝者 鬼退治した赤鬼
セルボルト家 敗者 鬼退治された青鬼
領主
フラット 現地没落貴族 ベルフラウ・サナレなど
トライドラ 偽者集団
蒼の派閥

領主➡「メルギトス」
取引は破綻した。
しかし、それは

内乱を起こしている一派
セルボルトが領主が途中まで開けた穴
を更に使って召喚し、しかし内乱で実行者=敗者は打破され、穴は前までの部分までふさがれた。
イスラのような感じだったのだろう。本来のシナリオでは、勝者側が喚ぶ悪魔に対抗するサプレスの天使やシルターンの鬼神、龍神に着いた側の利益のための策略の一環。


しかも混乱で領主を追い払っている間に。
内乱に勝った側が悪魔を連れて残り、警戒したため領主は戻って再呼び込み作業できなくなったためだった。

追い払われた先で、
内乱込みの混乱中、穴が空いてるときに自力で来たメルギトスに賠償を請求されてとんでもないことになる。


そもそも領主の人格性はベルヴォレン。
ただ単にしたかったのは、
魔力=マネー➡金を払うことで自分の土地に入ってこないで貰う事
しかし、始めの内乱で金が無くなり。
金を支払う代わりに、悪魔=犯罪組織が行きたい他の土地への、通商網を密航・密輸網として偽装させろと言う
取引をすることになった。。

自分の土地以外なら、悪魔を呼び込む代わりに先導代金をもらい、
自分の土地へのみかじめ料に流用することに、抵抗はーあっても必要悪と割り切れた。


その機能していた密航網を他の悪魔と組んだセルボルト家敗者、偽者集団がたたき出した。

また、偽者集団はセルボルト家と復讐者を戦わせるために、偽装して各地へ因縁を作っていった。現地没落貴族とも戦ったかもしれない、レルム村のように。

それにーセルボルト家勝者と蒼の派閥も、動向調査の意味で悪魔と取引していた。悪魔を倒す白馬の王子様になるために。
犯罪組織内で失敗した者は、制裁に、単独犯と偽って無謀な任務で依頼者の縁者が討ち取り、実績作りに用いた。
サモンナイト3の先生に討たれた列車ジャック犯のように

偽者集団は、爪装備悪魔に化けるため、あの格好を選んだのかもしれない。

現地没落貴族の元へ、対悪魔の英雄が名も無き世界や幻獣界から来ることもあったーしかし。

生活を続ける内に、リィンバウム統一をせねばと大義を抱き始め、
結果的にセルボルト家勝者との内乱になる。シルターン野の者世界とか戦乱の絶えない世界では正しいのかもしれないが。
セルボルト家勝者により、その英雄霊は封印される。その末路の一つがディエルゴ、ガーディアンである。

サモンナイト3の生徒役。本来は
ナップ➡ジンガ(ウィゼル)
ウィル➡ガゼル?(ヘイゼル)
ベルフラウ➡スウェン?(ツェリーヌ)

また、
アズリア➡アルバの子孫

くらいに分析できそう。
オルドレイク一派の代役に生徒達がきた扱いか?

遺跡開放後から、イスラへの文句まで、それまでの生徒とは別人のように振る舞う気がする。


サモンナイトクラフトソード物語1におけるバリスタパリスも騙されたか怪しい。クローンについては分からないが、地下に、海底にいたのは、炎の力を自ら弱めるためだったのでは無いだろうか。多分、ルマリと同じ理由で、力の過供給が自他の周囲に酷くなったから。療養のために。