メモ 衝撃のチェス盤ひっくり返し

サモンナイトクラフトソード物語1、2を見ていて気付くこと。
ガゼルーデグレア兵、モナティーゲドガンナーなど、スウェンーレミィの同類が悲惨な目に遭ってる理由

序盤設定で。町中の暴走事故で町を滅茶苦茶にした、と言うのがあった。
サモンナイト1の1話。2話。のことを考えると。セルボルト兄弟の対応おかしい。➡市街地に入られる前に押さえて、始末か誓約かけ直さないと。
クラフトソード物語2見れば分かるように召喚師嘘つき。

本当は喚んだ連中は全滅したし、させたのは多分セルボルト兄弟か、その内通者。爆撃か。儀式場に爆弾を埋めて遠隔作動させた。

つまり、リンカー召喚師を召喚中に殺して➡リンカーがこっちの世界に来る前に。リンカーがきた時は隠れてやり過ごし。
一日経った後に自分が召喚者です、と嘘ついて近づき、再多重誓約した、と言うことだ。
殺した相手の恋人を寝取るようなものだ、と言う自覚はあるのだろうか。

わざわざセルボルト兄弟が始末したのは、自分達が、使うための移送中に、小悪党に横流しされたので。横流し先を追跡したら召喚中だった、と言うことか。
誓約も半端にされたらしい。
そうじゃなきゃ、日本人のリンカーは言葉が通じない。しかし、召喚者への献身が無い当たりは。誓約が半端なのか。
サモンナイトクラフトソード物語はじまりの石、で。主人公がミューノに同じことをして、パートナーを寝取ろう?としたらどうなるかというシチュエーション萌えでもある。
リフモニカでサプレスのキスティス狙い?