ドワーフから見たエルフ 悪印象 ヴォイジンとは何者か。オレインシュピーゲル仮説

まず第一に、サナレはドワーフとエルフの取り替え子な筈である。
自分がエルフのつもりだからエル・アフィニティス➡ルベーテ「エルフ?」
をろくでもないと見えているはず。

そもそも本来のエルフの属性はアールヴ➡森で無く光である。

つまり、バルドル相当。ガブリオ、みたいな奴か。


アニスの復讐。アールヴのオイリン➡オレインシュピーゲルの一人➡オウレンの縁者への復讐か。

アニスとサナレは取り替え子の気配がある。

ガブリオを光妖精の偉人と仮定して。その眷属リンリ➡ルマリ、オウレン、レミィ達が、死を悼み。しかし、身内がレキやアニスだった場合に復讐なんてやめて、と言う。
ウレクサは多分人違い。
リョウガもその同類と思われてる?リンリはリョウガをグレアムかベルクと間違えてそう。

光妖精の偉人とは北欧神話バルドルに値するか。復讐の為に産み出された命、ってあるのか。

ユニット的に、ガブリオ、グレアム、パスゥ、リンリにオウレン、ルマリ、レミィが続く感じか。

ベルウォレンベルウォ➡エルフ扱い