サモンナイトクラフトソード はじまりの石 妄想気味の、メイトルパ系怖い話。ゴヴァンの、ゴヴニルゴヴニュのご飯

ゴヴァンの石。➡ゴヴニュとご飯。
大きな都を一つ滅ぼしたと言うが、えげつないのはその使い方である。
元ネタは
単純に鍛冶に使うならパリスタパリスを怒らせなくても新しく火、炉をおこせる
 
ただの召喚術の道具。しかし、メイトルパ系と組み合わせて緑化、食料問題対策に至る➡低階位を質より量で揃えてー酪農・精肉する食肉召喚用に使うと地獄になる。

100%の致死率で召喚者自ら食肉業用に使う、召喚術があれば。そりゃ天罰下るだろう。
「縊り殺してあげますから」
アルマンの農園がそうなっていないか不安である。

食肉業と言うことで、美食に拘るなら、抵抗する力の無い幼体を召喚して育てては素材採取し、酪農にまで至ることになる。

召喚術の話が出たときからあって当然の話であるが。ぶっ飛んでいるからこそ
ゴヴァンの固有名を見付けるまで妄想だと思った。

本当の黒歴史では何を呼んだんだろうか。
異界の者の怒りを買うなら、植物に収まらないんだろうな。
事実が無くても、召喚獣にそんな発想のデマが広がれば暴動に繋がるだろう。


クラフトソードシリーズ、召喚獣を素材利用する発想多すぎないか?送還術の魔剣しかり。

召喚兵器より、魂を込める秘伝の方が実際にあったことに思える。

案外、質より量で、大量の弱者を一本、だろう素材に集約して籠めて、禁断の武器を作った?
ギアンの件もそんな気配あるし。
とある魔術の禁書目録のミサカシスターズの実験(➡剣の治験?)くらい怖い。
パリスタパリスについてすら、ぼこったあと、シンテツの残滓に取り憑かせて解決させた可能性があるわけだ。

ゴヴニュの力を最大限実現すれば、どこであれ命中するだけで一撃必殺出来る直死の武器を目指せるのかもしれないがー
悪魔を切り刻むのって、そういう試作品効果実験?