SAO二巻 氷の竜とフロストボーン→青薔薇の剣の万年氷と薔薇の話。ナイチンゲール❓竜は水晶をかじり腹の中で金属を生成する

SAO二巻 氷の竜とフロストボーン→青薔薇の剣の万年氷と薔薇の話。ナイチンゲール❓西の山の白竜は水晶をかじり腹の中で生成した金属を溜め込んでいる。

クリスタライト・インゴットはそれとは別な代物では❓穴の底に埋まっていたなら、穴、クレーターを作った隕石、隕鉄では❓

→考えてみれば、あんなNPC老人が登山できるわけ無かった。思うに、本人の 長話同様、老人が山で情報を得た若い頃の話。

つまり、情報ソースが古い。

多分、水晶→ガラス質→氷似→鍾乳石。カルシウムのこと。  凝固したカルシウム溶液→フロストボーンのこと。

老人が若かった頃は、水晶は人型で歩かなかったんじゃ無いだろうか。

つまり、今ドラゴンは水晶を囓れてないのだろう。

だって、ドラゴンの攻撃パターンは左右の鉤爪とアイスブレスと、突風攻撃。水晶を齧る歯があるなら、噛みつけば強いのに。ドラゴンも老いて歯が弱くなった❓

えさを食べられないから、弱くてドロップ品も貧弱だったということでは。

つまり、金属ゲットのためには、竜に水晶を 囓らせるところからプレイヤーがやらないと。

竜の前に、ふん縛ったフロストボーンを持ってって食べて貰おう。