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AW2巻 チェリー・ルーク事件 演目ミス疑惑

イエロー・レディオの謀略とされる一件。しかし、策略としては自身のリスクヘッジが人数差だけだし、そもそも本人が実行犯のリーダーになってしまっていて、下策の部類に入る。

赤を全滅させても、残りの大レギオンの糾弾、ハゲタカ行為を防ぐ手段にかけている。そもそも脚本の役者から書き換えられている気がする。詩的な美学でいえば、

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ヘンゼルとグレーテル

http://hukumusume.com/douwa/pc/world/10/13.htm

ガふさわしい。チェリールークをグレーテルに準え、ヘンゼル役の女性プレーヤーとセットで罠に嵌めるべき。

 名前から、パープルソーンであるべき。

 

お菓子の家の魔女がラスボスなので、パンとお菓子を小麦粉つながりでクッキー➡ウイルスのクッキーと見なす。

すると、バックドアプログラム=クッキー、首謀者の罠と読める。

 じゃあ、ヘンゼル=パープル・ソーンでパープルソーンがパン、クッキーをばらまいたことになる❓