サモンナイト2 メモ

サモンナイト1

(工場排水のせいで荒野になっている。)

(ここの壁のところが破れている。こんなところに住もうと言うやつはいない。戦争になったら真っ先に襲撃される場所だからな)

(はぐれ。化け物さ。)

 不甲斐ないな 見張り役だといっても君を怒鳴り付けるだけ。らしいことはなにもできていない。

君が無茶を言い出したのも僕の誓なんだろう。君の気持ちを無視して、必要以上に厳しく接しようとした。

見習いだった頃と変わってないじゃないか

一人前だって認められたいんだ。

一日も早く認められて俺の世話から解放したいんだ

君の力では無理なんだ

野党というものを知ることも見識の足しにはなるだろう。

どうだ、まだ勝てると思うか

正直、僕もこれほどに大規模な集団だとは思ってなかったよ

ましてや彼らと僕らは赤の他人なんだ

わざわざ危険をおかして助ける必要はない

俺は嫌なんだ。見ないふりで、都合の悪いことだけを避けて生きていくのは

目を背けられるってことが無視されるってことがどれだけ悲しいことか俺は知ってるんだ!(この台詞で一気にファンになった。)

 迷惑かけっぱなしの自分が情けなくて。早く一人前になりたいと思って。

 

同じ立場ならば、俺は笑顔でいられるのだろうか。

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ほう、そんなところに隠れていたのか。ずいぶん時間がかかっていると思っていたが、まさか冒険者ごときに遅れをとっているとはな

無駄な抵抗はよせ。抵抗しなければ苦痛なくあの世へ送ってやろう。我々を邪魔するものには等しく死の制裁が与えられる。例外は、無い。