クロックワークプラネット3, オメガ支援スレ=ラグエルで「光の処刑」でないか。居場所の大予想仮説 とあるの査楽や左方のテッラみたいなやつ。ムシウタのジッド。レミエルでないかも

 クロックワークプラネットのオメガの居場所は
その惑星の衛生軌道上の衛星か宇宙船、小型宇宙ステーションの中だろう。恐らく名前は「オデッセイ」。または「アルゴー」。何故そんなところにいるのかと言えば、五大企業の最高意思決定用の諮問機関がそこにあるから。多分五大企業のかつての優秀な指導者達の精神を移したコンピューターがそこにある。オメガはその医療メンテナンス担当者兼、電波による傍受、地上の義体操縦担当者。
その衛星の中で、電子化された五大企業の最高意思たちは、ぶつかりつつもよきライバルとして決定的な破綻を避け、その星の技術水準をどの程度に保全していくべきか打合せしているのだろう。機械だから生物としての劣化がなく、個体同士のいさかいも調整可能なまでに押さえられ。生身よりは、どれだけ意図どおりに寿命を伸ばすか操作することができる。結局正真正銘の権力の頂点は雲の上にいるわけだ。しかも下の者には命の取り合いをさせているくせに、自分達は運命共同体の寄り合い所帯。とある科学の能力実演旅行ssの上層部のように、汚染されていると思って現地に足を運ばないから、自主映画サークルみたいな連中の創作を大真面目に議論してしまう間抜けさがあるんだ。必要悪で、むしろホットラインが確立されている分、文明の未来は安定している。なのに腑に落ちないものを感じる人間は、それを知っててまだ消されない、秘密を墓まで持ってく連中だろう。へヴィーオブジェクト二巻で何故起動エレベーターが採用され、マスドライバーが不採用だったのか。何故アサルトシグナルがあんな国に買い取られたのか。雲の上の権力者たちが、安心してリモコンでシュミレーションゲームをするためだろう。タイムマシンのユートピアの地上人みたく危機感を失っていないといいのだが。新訳十一巻の食蜂のようにむしろ魔術サイドの通販利用者が似合うような、ピンチの時の、あの人が来るターンにときめくようなノーゲーム・ノーライフのエルキア人みたくなっていないといいのだが。
あのベルモットの夢にしろ、とあるの浜面の配役ミスから考えて宇宙飛行士アストロノーツ関連だったと考える。

私から助言するなら。「オメガはあくまでラストステージの中ボスだから殺すな。さらに空の降下機能つき義体を八つ持っていけ。五大企業の最高意思逹用に五。オメガ用に一。もう一人いる何かの秘密のために一。そして見落としがちだが船の管制人格用に一。それで八つ。」「仮に船名をアルゴちゃんとして。キモくてゲスいものを無理矢理お腹に入れられて。スイッチで命を握られて無理矢理嫌なことさせられて。(宇宙だから)もう足腰立たなくなっている、心のきれいなお姫さまをクソ野郎の道連れにしたくなければ、遠距離撃墜なんかせず、ナオト君直接そこまでいって解決してこい」と言ってみたい。モジュールたっぷりの女の子管制人格はナオトのストライクゾーンだろう。女の子の保証はないけど、ムシウタの亜梨子の配役ミス先や風斬氷華の人格の起源を考えると。風斬っぽい人格が宇宙に浮いていると考えるのが一番しっくり来るのだ。とあるのアドリア海の女王の数世代先の、宇宙版かね。
初春飾利はそこと意識が、特定波長下においてリンクしているのだろう。「最速最短のショートカットによる検索」を目指すゆえに。処世術を知らない競技選手だからアフィリエイトや心理トラップ、情報制限と憶測で誤誘導できるわけだけど。

 オメガの正体はレミエル→東方projectならば多々羅小傘(レミリア・スカーレットっちい奴はべリアル。霊烏路空っぽい奴はウリエルの霊装。物部布都はサマエル。虎丸星みたいな奴がサリエル?)でないかと言う説を私は唱えていた。しかし、左方のテッラを考えるとむしろラグエルでないかと言う気がしてきた。
自己顕示欲が強い知性派と、岩井恭介のアンジェリンが結び付かなかった。あれはむしろミュンヒハウゼン症候群ちい。とあるのアニメのスタディみたいな茶目っ気程度で多々羅小傘を図れるだろうか。

ただ単に、左方のテッラが名乗っていた「光の処刑」が直球で「世界と光に復讐するもの」「神は我が光」「光の世界に復讐するもの」という通り名を指しているのではないかと感じだした。天使の癖に天使に加護される聖人を気取ろうとしているのがあのテッラのカルマなのだろう。745年に聖人を騙ったとしてザカリアス公会議で堕天使認定をされたが、あくまで人間の会議による格付けだと考えよう。
優先術式については、あのテッラが配役ミスで用途を見誤っただけで。あのテッラの良いところは別にある。
もとい。あのテッラはそもそも神の右席なんて能力者集団に参加すべきでなかった。新訳三巻のPMCトライデントの影の上層部としてのポジションが似合っていた。イタリアの方のバチカン市国対応部署の管理職・パイプ役として、教皇領の議会運営に干渉するのが周りにも本人にも一番よかった気がする。EUの議会参事官としてなら普通にありがたがられただろう。

そもそも名数で数えられるような能力者は、次のように考えない。「自分がその勢力の中でいかに、自分未満の大勢に対して価値を創出できるのか。文明の中で、自分未満の一般に近い能力者ならばどのように組織の大規模活動に参加すべきか。」あの左方のテッラが考えていたようなフォーマットで自分を捉えない。テッラにしても、スタディのように。「聖書で、天使サイドが全体の三分の二の人数だったから勝ち組になれた」みたいな基本フォーマットを手放せないから、世間の迷惑になる存在として排除されてしまったのだと考える。インテリビレッジのサキュバスやとあるのレッサー、カーテナを持ったキャーリサ、アーリーステイツに乗った自称MIBみたいな、根っこが天使種族のキャラにありがちな傾向だと考える。いい加減に最新の軍部諜報部の在り方に転向しましょう。

テッラ支援スレを。
まず、「自分の知性の高さを、事件を通じて証明し世間に広める」ことに喜びを感じるという。まっとうに、競技数学の世界を出発点にしてみよう。電子チェスやダイスでこだわり抜けばノーゲーム・ノーライフの白の対抗馬に至るだろう。次にスタディを参考に、理論電子工学も得意だと想像する。プログラミングの理想モデルのデザイン、に関する適正は作中でも高い方だろう。むしろ他のコンピューターエキスパート達の信憑性はアホっ子すぎて不安なので、一番どっしりしたプログラミングを期待できるキャラクターだと考える。コーチングにおける、あの浜面のライバルはこの男?でないかとすら考えている。どっちも能力者としては劣等生だけど。
この男?をメインキャストに、民間の研究室持ち数学者として知り合いの刑事の事件解決に付き合う、ドラマシリーズでも始めればこいつの不満は昇華されることだろう。

この人であるならば理論と教えを、出版物として公共に広めるべきだ。その理想からして、オープンソースの作品やプラットフォームデザインと呼ばれるようなモデルに対する造詣は高いと考える。アニェーゼのお兄さんみたいなタイプか。「神の友人」と呼ばれる通り名にふさわしく、同じグループの中でのいさかいに心を痛める良心を失えない人だと思う。どこまでぶっとんでも「最強→無敵という俺が不動の存在として確立すれば。それで争いはなくなる。そうすればまたーみんなでー」と感じることのできたアクセラレーターや。「みんなで、ー色々なものを共有しよう。ラブラブになろう。時には傷を嘗め合わせて。素直になれない私でも本当は理解者もっと欲しい」と感じているムシウタのころろや月詠小萌と共感できる心性だろう。


さて、光の処刑チート説発案。
まず、基礎は光学技術。ヘヴィーオブジェクトのディープオプティカルが使っていたホログラフィと蜃気楼が一番の要。
強度の序列操作ではなく、光透過性の序列を