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(追記 テイルズオブヴェスペリア趣味な)
それにしても、ミトスやルカやジュードは、自分の組織→反体制派の歴史を何処まで知っていたんだろうか。


多分、北国本国との詳細(請負人の使役関係)をエルレインやマルトランみたいな奴が伏せたまま、誇りだ意志だのと、煽動されてきたんだと思う。

側近ポジションのプラネーマも。テイルズオブレジェンディアテイルズオブゼスティリアのように、記憶障害を起こしていただろうし。

テイルズオブアスタリアを見るまでもなく、不憫だ。

ヴェスペリア趣味の人の為のメモ。一部。 ヘヴィーオブジェクトやインテリビレッジの座敷童でモチーフになっているので。20200630 北国では、議会・軍部の二大派閥を筆頭に。 更に軍部内で上層部・改革派・非正規傭兵と派閥分裂していた。 また、国内で本国組と辺境異民族組の分離があった。 ↓ 国外の、地下資源利権を巡り、第三国で政争の代理戦争を行った。

 
ヴェスペリア趣味の人の為のメモ。
ヘヴィーオブジェクトやインテリビレッジの座敷童でモチーフになっているので。20200630
 
北国では、議会・軍部の二大派閥を筆頭に。
更に軍部内で上層部・改革派・非正規傭兵と派閥分裂していた。
また、国内で本国組と辺境異民族組の分離があった。
国外の、地下資源利権を巡り、第三国で政争の代理戦争を行った。
議会派閥の出先機関、教団修道会が、現地決定権者へのコミット、産業振興で競争で優位だった。
このまま合法的にやれば、第三国の金蔓勢力図は議会が勝ち、そのまま本国の権力闘争で勝利者になってしまう。
だから軍部は盤上をひっくり返すことにした。
資源紛争勃発のため、親議会派の穏健派に対抗する新興勢力を仕立てた。軍部非正規傭兵組が現場実働。
結果的に、非正規傭兵組が種族単位で泥を被っていった。
 
・(クリティア)ハイエルフ原住民への、軍出先機関としての・非正規命令での襲撃。
 
・(ボスガロとノードポリカ)生物兵器扱いの、軍用魔獣(闘技場の魔物)を野良と偽装しての、辺境財政悪化作戦(ゼスティリアとヒッカリカエル)
→流通や輸出入をいいようにされた結果、「金になる」辺境だった、アスベルが治める領土は借金まみれとなった。債権主は軍部、ラジアータストーリーズドワーフたちのような境遇。
→なお、山賊をやらされた軍用魔獣達は、「言われた通りにしたのに」、飼い主の軍人の手で口封じされる。ベルベットの憎悪の一端である。「騙されているな、バカみたい」「何故、何故殺した。」
 
・(ノードポリカとラタトスクの騎士)辺境有力者であるトップが評議会派閥である地盤を崩すため、意図的に階級闘争をスパイである煽動者に仕組ませ、辺境反体制派に軍時支援を秘密裏に行う。エクシリア2のように、主戦派同士が開戦工作の共犯であり、人形と傀儡師役だった。
ラタトスクの騎士で、パルマコスタの住民達が「血の粛清で出た損害を、シルヴァラントの神子が弁償しろ」と迫るのは。辺境と本国両方の、反議会派の作戦。実際は反議会派→軍部とその傘下が、自作自演で(王命だが)議会の利権に繋がる親書を運ぶ、本国外交使節(指名された軍人も警護についたが、そいつもターゲット)の襲撃
+本国要人誘拐を企画した結果の混乱(ラジアータストーリーズ 盗賊ギルドによる姫誘拐と、ブラッドオークへのお使い)。
要点を言えば、自分達による自作自演の責任を、対立派閥に押し着せて、騙された第三者民衆の民意を集め、権力闘争の道具にした。
(動機は、立場上主命だから面従腹背でこなすが、本心では政敵を太らせる利権を、みすみす目の前で受け渡しされるのが嫌だった。手助けをする立場で手にいれた内部情報を元に、手引きがあるスムーズな襲撃を非正規傭兵組にさせた。)
 
(本国議会派はともかく、派閥は同陣営の辺境組は→自分達が何故現地の民に不満がられているのか見当がつかず、種族や思想や資源取り分の違いが、無理解を生むのではと悩む。そして、見当違いな努力をして、報われない。「カーメスエピソード、テイルズオブレジェンディア」)
 
・(バルボスとアパティア集め、イエガー)ヴァルキリープロファイルのシホエピソードにまで遡るが。辺境反体制派を裏で支援する一方で、そいつらにも無断で覆面死の商人として、圧政者である体制派にも武器を売っていた。第三者ポジションとしては、「議会との権力闘争用政治資金」をより儲けさせてくれるのは、やはり辺境体制派だった。
ヴァルキリープロファイルテイルズオブベルセリアを見ていれば、武器に国境は無いと理解できるが、非正規軍事作戦であるフロント企業内部で、
本物の汚職ー「帳簿不正や無断の横流し闇市場違法売買や脱税」が起きてしまった。目先の欲に眩んで後先考えずに、規模を無断で大きくし過ぎた結果、内部事情を知らない別派閥の捜査官や、旅人である第三者に内情が漏れてしまった。
無断で横流しした中に、部外秘を徹底すべき未完成の軍事機密が入っていて。本国から見た仮想敵→辺境反体制(過激)派に流れた「事故」は、揉み消しが利かなかった。
 
→まともな捜査官に、開発者である軍研究所と警備体制からのー横流し汚職が明るみに出る前に、トカゲの尻尾切りを図る必要が出てきた。だから、「堕ちた勇者ミトス討伐やホド島毒ガス作戦」を断行して、都合の悪いことを全て社会的弱者である非正規傭兵組に押し付けた。
正統派の軍部にとっては「繋がりは、なかったこと」「あの人達は私たちと関係ない別なグループ」と言うことで、桃太郎を気取った。
→そんな経緯があった故に。無断での先制攻撃を受けた元猟犬は、毒を盛った自国ー本国の飼い主にガチギレ。こればっかりは依頼主である黒幕ー身内によるものな為、犯罪請負人であるそいつらの怒りは正当な大義だった→テイルズオブベルセリア編の、血翅蝶の前頭目バスカヴィルやアイフリードはそんな理由で黒幕の罠に嵌められて、首を曝された。元々不治の病であったけど。
「バカでも、悔しいよ」「コロス、コロス。だって、あの子のためにあんなに殺したのに。そんな奴を殺せないと思うの?何故!!」
(→推理になる。実は、イエガーはアレクセイに対してすら忠誠を誓っておらず、別派閥の軍上層部の多重スパイだった。しかし、黒字よりも赤字が膨らみ、軍上層部は、一時的な議会との協力と雌伏を選択。
つまり軍部は→スターオーシャン1のように、「請負人である従犯が元凶であり、自分達は強要された被害者だった」と嘘をつくことにした。
イエガーの立場。
軍部は自分を元凶として、全力で血祭りにあげに→(魔女狩り)にかかる。世界の何処に逃げてもいずれ狩られる。故に、潜り込んだ相手に過ぎない、アレクセイのクーデターに最期まで付き合って軍部を返り討ちにする賭けしか、生きる目は無かった。
本当は望み薄とは思ったが、
「身内との繋がりを絶って、狙われている自分一人で死地に赴けば」、自分の死後にゴーシュ・ドロワット、孤児院の子達が生き延びる可能性があるから。
 
最期の死に場所には、これまでトップを騙って煽動してきた組織の、部下を連れずに赴いた。史実通りに行けば、要塞を囮に再び潜水させる自沈作戦で、追っ手主力を壊滅させられるシナリオだったし。テイルズオブデスティニー(ダングレスト)、テイルズオブエクシリアテイルズオブゼスティリア)
三者や被害者から見れば、自業自得の内輪揉めだし。内輪でどんな目に遭っても、トカゲの尻尾切り被害者である実行犯が、犯罪請負人だったことは変わらない。(テイルズオブシンフォニア大義)
 
・(砂漠化とエンテレケイアによる人魔戦争)。テイルズオブヴェスペリアの場合、観測者目線のエステリーゼ自身が、裏設定ではグシオスの孫以降に当たる混血ゆえに、エンテレケイアを過大評価している。
本来は父親の筈のフレン目線の、テイルズオブファンタジア シナリオで行けば、エンテレケイアとて戦略級兵器で死ぬ。テイルズオブエクシリア等を見ても、差異はあれど辺境反体制派は戦略級砲撃で軍事的に壊滅的被害を受けて敗北が決定。
蛇足を言えば、辺境現地は毒素で汚染され、核の冬により突然変異が多発し、全世界で魔物が溢れる。
→つまり業魔病が世界に流行る、地獄の釜が開く。
辺境を戦場にした、自国内紛時に化学兵器を用いた結果による、核汚染なのだが。民衆は、魔女狩りを煽動しなければ統制できない。
→結果として、テイルズオブシンフォニアで言う、偽風の精霊が「地割れから通じた、魔界から障気の風が吹き荒れた挙げ句、生け贄を求められる」と言う伝説が捏造された。
真実は違う。
「王朝の魔術師→軍部研究所が「核開発や地下資源採掘や大規模動力炉の産業利用」を行った結果、核汚染や公害病が起こった。
災害の前から、魔術師は風の精霊→魔物を使役していた。黒幕と請負人の使役関係にあった。その採集クエストをこなす様は、テイルズオブエクシリア2のようだった。
魔物は確かに、(魔術師の嘱託で→)
闇マーケットで「環境汚染に繋がる、環境面の品質基準が低い科学製品」を売り捌き、欲を満たしてきた。
また、ヘルメス式ブラスティアのような、大規模動力炉の用地強奪、接収、動力資源採集、運搬、稼働、産業廃棄物不法投棄も実働してきた。
しかし、絵図面は魔術師達が描いたもの。魔物単独で、私欲のために首謀したものではない。
それなのに、人目を避けて行った不都合な利権確保活動の結果、公衆を害する大事件が表面化した。
途端に、魔術師は、魔物を魔女役の確信犯にして、被害を最小限に押さえることにした。生け贄は生け贄でも、スケープゴート
実際は、公衆を害する大事件はあくまで事故で、責任問題に過ぎなかった。
結果と利益の取り分はどうあれ、名分は公共の利益となる公共インフラ開発であり。国トップである王や議会の承認、命令を経た公的事業。
外来種である魔物の、現地侵略を目論んだ果ての大規模攻撃、等とは捏造だった。
魔術師と魔物合同の事故だったため、他の善意の第三者も含めて、「石舞台→ザウデ不落宮→プラネットストーム」建造と言う、云わば「毒素の空気清浄機フィルター設営工事」を行った。
建造に必要な物資採集は、第三者と言う現地協力者を煽動しつつも、魔物が現地で命がけで実働した。
テイルズオブゼスティリアのように、風の牙=魔物も、災厄の鎮静化のために尽力した。
結果、テイルズオブエクシリア2のように、魔物は先制攻撃を受け毒殺される。「どうせ、エルはー」、(カチナ)「分かってたんだ、人間にはなれないって」
魔術師達は、
「外来の魔物が、
侵略のために起こした毒素災害を封じ、
黒幕である魔物を討伐し、
封印のための施設を完成されると言う偉業を為した」、
と後世に名を遺した。
視聴者から見ても、ふざけた話だ。この秘伝故に、魔物達やハーフエルフは、人間を信用しない。
魔物(ロゼ=マルトラン)と同じ目に、クルシス代表ミトス(マオテラス)と言うか、
その傘下のデザイアン筆頭プラネーマ(ライラ=シアリーズお姉ちゃん)は遭わされた。
因みに、その時もテセアラの当代神子は、魔物を毒殺する陣営にいたらしい。
テイルズオブジアビスラタトスクの騎士で、辺境組(アリエッタやアリス達)首謀者を討った陣営の英雄。ルーク?
黒幕がテセアラ軍部で、堕ちた勇者は実際は従犯。
コレットと言う生け贄→善意の被害者がいなければ、救いの無い物語だった。
 
(公害病問題については、インテリビレッジの座敷童六巻などのサブテーマになっている。スケープゴートに異種族がデコイにされるのも、仕様。)
etc
 
 
 
 
 
 
 
 
 

解明イベリコオーク集落事件。20200613。 シナリオ化。 ↓キャスト ・テイルズオブヴェスペリアとテイルズオブゼスティリアチックな、「グランズニール」 ・→インテリビレッジ六巻 ・→ひぐらしの鳴く頃に

解明イベリコオーク集落事件。20200613。
シナリオ化。
キャスト
→インテリビレッジ六巻
ひぐらしの鳴く頃に

・正真正銘、無実の民間人→現地集落・(公害病被害者の会)
→姥捨て団地皆さん
→雛見沢住民
・この一連の事件には無実な、文化交流しているだけの地球人→賢者・(現地を集落している犯罪者を、外部警察へ通報した有識者)
→内幕隼?
→?テイルズオブゼスティリアの、スレイポジション。
・現地集落を苦しめている、覆面犯罪組織・正体は、軍の非正規傭兵集団=下部組織である出先機関
→自称・椀貸と鬼籍会
→雛見沢駐留の、東京猟犬部隊。
・覆面犯罪組織の黒幕・本国監査部隊。
→首都直轄の、東京番犬部隊。
事件のキーワードは、「公害病」。
ヴァルキリープロファイル カミール村のように。
・現地集落を苦しめている、覆面犯罪組織・正体は、軍の非正規傭兵集団=下部組織である出先機関
→自称・椀貸と鬼籍会
→雛見沢駐留の、東京猟犬部隊」
が主要人物だった。

スタート。
現地出先機関が、本国でも違法な地下薬品工場を、現地で操業していた。
結果、麻薬工場からの排出物質により、公害が発生。住民に健康被害が出てしまった。
そこまでは把握していなくても、現地で不振な事件が発生したことを賢者が問題視。
賢者は本国へ、現地出先機関の問題行動があること、ならびにその捜査資料を通達。
直に、イベリコオーク集落周辺の不審点を、捜査関係者が嗅ぎ付ける手筋が出来た。
本国にとって、第三者の有力者にまで圧力で黙らせることは出来なかった。下部機関から芋蔓式に辿られた末路
→同格の議会で→吊し上げや袋叩きになることを覚悟で、下部組織を庇う価値は無かった。
賢者役が、クエストで下部機関を照準に入れて、異変詳細資料や犯罪証拠を揃えだしたことが、トリガーとなった。
本国は、下部組織を迅速に尻尾切りする必要が出た。
本国にとって最優先は、証拠となる現地薬品工場の隠滅。
ムシウタ十一巻のような顛末だ。
そこからは、本国がシナリオを書き出す。
故に、表向きは「グランズニールの亜人が、地球の子供に対し、誘拐事件を起こした」と言う口実で。兵力を用意。正義の側に立った掃討作戦を組織内で準備する。
(実際は、掃討作戦が組織内の何者かか、第三者に露見していた。
その第三者は、
「火山の噴火のせいで、地下から水が沸き、その後で災害が出てくる!ガス漏れ事故になる!」と包囲網完成前に、現地集落住民へ命令。
↓一旦は、地下シェルターに類する施設へ、住民達を避難させていた。
その足跡をわざと残した上で、再度住民へ命令。伝声管か何かがあったか?
「予想された以上に、広範囲へ災害が起こりそうだ。予想していた爆発ではなく、毒ガス事件になりそう。地下にいては危険だ。」「だから、来た道は辿らずに、シェルターの別な出口か、もしくは今からでも脱出穴を掘って、更に遠くへ避難してくれ!」
集落住民は避難。)
本国としては、事件の輪郭を知っている全員を暗殺して、罪を暗殺被害者に押し付けるつもりだった。
つまり、
「本国から出先機関へ、嘘の理由で作戦命令。
「組織全体がやっている悪事に露見のリスクが出たから、賢者と集落住民を殺害して、そいつらに(密造や公害の)罪を着せろ。
賢者も確実に殺して、表向きは
「賢者が、使い走りの集落住民を殺して、独りで逃走した」ことに擬装しろ」と命令。」
作戦情報がリークされていなければ、そんな未来もあったのかもしれない。
現地の出先機関組が、掃討予定の集落に侵入したところで。
密かに、更に広く包囲していた本国組が、遠距離広範囲攻撃、で出先機関組毎、地域全体を攻撃。
→人工震災を応用した、人為的な火山噴火とその有毒ガスだろう。
何故そんな作戦にしたかと言えば、
工場への隠滅行動で発生する有毒物質を
→後から理由をつけて誤魔化す必要があるからだ。
ルキアドの後発組が言った、「賢者が集落襲撃の案内人だった」と言うのは、捏造であり幻想。
賢者は密告だけをやって、襲撃部隊には同行しなかった。集落襲撃時には、離れた場所に難を逃れていた。
案内人がいたならば、賢者が「粛清」を行ったことにするための、本国が仕立てた偽物。
本国組リーダーは、実際には別動隊が集落で活動中なことを、大多数のメンバーに隠して。
遊軍である別動隊ー出先機関をわざと巻き込むために、毒ガス攻撃を行った。
出撃理由である「地球からの誘拐被害者」についても。集落住民が、暴動で不満の矛先を向けて暗殺をした、と言うことにする予定だった。
本人は殺しておいて、後から替え玉を用意して、その時に助けたことにする予定。
「現地で重傷を居ったため、誘拐被害者を、部隊が救出したときには既に瀕死だった。誘拐された被害者が、現地集落住民の犯行だと証言を残した。よって、地球からグランズニールへ、報復として侵攻し無ければならない」
と言う、世論操作を行うつもりだったらしい。
ただし実際には、誘拐被害者から見れば
「内部分裂中の時に組織において、軍部派が権力闘争で劣勢だったため。自らのイデオロギーを通すために、当時のまとめ役であるー誘拐被害者の命を、外地であるグランズニールで狙った」
と言う、話に見える。
インテリビレッジの座敷童編七巻の、百鬼夜行先代夫婦暗殺事件は、そんな裏事情があった。
実際には、呪でなく祝の母親の方を殺して、呪に報復戦争を焚き付ける予定だった。テイルズオブデスティニーの「エレノアとフェイト」のような構図を狙ったものだろう。
開戦工作の生け贄として、「親善使節として赴きながら、敵国の騙し討ちで非業の死を遂げた」と捏造される立場である。(テイルズオブジアビスのルークやナタリア)(テイルズオブヴェスペリアの、使節としてのフレン)(ヴァルキリーアナトミアの、ダリネの恋人・ロイ)のような役柄である。
本人からすれば、対サウザンドドラゴン生け贄役の、メリディアーナよりも悲惨な事情である。
→元々、「自分が、血統主義の旧家への入り嫁で、かつ異民族だから」
「夫との身分違いを、元々組織内で気に入られてないから、こんな立場になったのかよ!」と不満だろう。
嘘つきが社会的弱者に負担を押し付ける、最たる話だ。
結局は、誘拐被害者役も何故か
→集落住民と賢者?に助けられたらしい。誘拐被害者を救助したのは、身分を隠した集落住民(誘拐の冤罪被害者)だった。「足が震えていた」とは、臆病さではなく、足腰の弱い老人であったから。
それが、バッドトリップ一巻の、スイス恐慌編裏事情。
故に、集落住民・賢者・誘拐被害者の三者は惨劇から生き延びた。
その代わりに本当に死したのは、出先機関組で、
本当に粛清したのは、同組織の本国組。
動機は。
インテリビレッジの座敷童四巻の、「常在戦場が、末端のテレビ局社長を、菱神舞に睨まれないために自殺させる」エピソードと同じ。
ようは、権力闘争中の本国第三者に失点を突かれたくない、臆病さが原因。



Haiiroouke 「姥捨団地の一件。背後にあったのは、「秘密の麻薬栽培・植物工場」だと妄想する。」 「陣内忍の、未来の死因は末期脳腫瘍による病死。」20200531インテリビレッジの座敷童→舞台裏推理メモ。

Haiiroouke
姥捨団地の一件。
背後にあったのは、「秘密の麻薬栽培・植物工場」だと妄想する。」
「陣内忍の、未来の死因は末期脳腫瘍による病死。」
20200531
インテリビレッジの座敷童→
舞台裏推理メモ。
陣内忍の、未来の死因は末期脳腫瘍による病死。
身内の妖怪達には何故か隠しており、入院中だった。
更に言えば、記憶障害、モルヒネによる鎮痛剤副作用により、財産管理能力を喪失。
→故に、成年後見人制度により、財産を人間の身内に取り上げられていた。
結果的に、親族と妖怪達の関係は、派閥対立レベルに悪化。
視界が血の赤に染まる、と言うのも、臨死症状。
忍は、「レベルカンスト」の、アルファに似ているのだ。
→七巻のツェリカとの一件も。
冒頭で「誘惑が強すぎる」と言っているが濡れ衣。その一因は、忍本人の勝手な病状によるもの。
末期ゆえの記憶障害により、関わる対立者、病魔の使役者や
子供の殺し屋や
油取りや
天邪鬼や
ツェリカや
呪や
血染めの座敷童による、他殺だと、患者本人が妄想する。
ひぐらしの鳴く頃に設定。
いや、呪や油取りは気付いて、治療してあげようよ。


話を変えると。
松海教授については、色々と情報を深読みできる。
・公安の内偵に気付いていた。
・内偵している公安は、関係者へ嘘の報告をしている。
・内偵者に多重スパイ嫌疑がある。
・普段は信じられる公安や防衛産業側にも、スパイ疑惑がある。
・教授は片桐のように、自らへのスパイ疑惑にキレていた。
・多重スパイによる讒言確定ならば、多重スパイ一派の方へ制裁をかけたくなった。
・サイバーレインを気に入ってはいたが、治安側に多重スパイがいることを考えれば、頼りになら無い。寧ろ拷問や拉致のリスクが出る分、巻き込みたくない。

・折角だから、ハッカーの電子戦で、囮捜査をすることにした。トロイの木馬と、追跡ピーコン、盗聴機を活用した。
・軍事転用できる知的財産な以上、自国の権益として守りたいのは、教授も同じだった。
・下手をすれば、衛星兵器やマイクロ波兵器の照準装置に転用されかねない研究。また、交通管制システムへのサイバー攻撃も懸念されるため、悪用しかねない他者へは渡せない。例えば、今の信号機トラブルや、自動車爆弾など。
偽装自殺かは知らないが、わざと隙を作って、トロイの木馬を奪わせた。
スパイ戦が起こり、内通者経由の運び屋が登場。その荷物が、スパイ側の本命かデコイかは不明だったが。

スパイが追手を撒くために、信号システムを不調にした、と見る。
治安側が盗まれた荷物を追うならば、検問を敷く理由は、別個に用意できる。逃亡者側のサイバー攻撃か。
中継点の一つ周辺で、忍が関わった、と言うことか。
予測するに、雪女やサイバーレインは、荷物を持っていると勝手に疑われた人違い。実態はデコイに近い。わ
傭兵を放った複数の荷物を狙う勢力も、目眩まし以上の効果や優先レベルを設定してなかった、と見る。
傭兵たちも、手柄狙い程度だったか。



インテリビレッジの座敷童
六巻→一巻。
姥捨団地の一件。
背後にあったのは、「秘密の麻薬栽培・植物工場」だと妄想する。
「廃墟に、水や電気を通さなければいけない理由はなんですか?」
「最高の弁護士軍団を揃えてお待ちしますよ」
「赤さびさん」
ゲーム 弟切草
植物工場→四巻、コンテナと麻薬栽培
七巻「油取りと痩せる薬」
恐らく、森林地帯である姥捨て団地外周に、廃棄された地下施設→防空壕跡地があり、犯罪組織が地下工場として利用。
姥捨団地運営すら、目的地の通過先まで、生活インフラを流すための目眩まし。
姥捨て団地宛の電気や水道が、中継点である地下施設へ優先的に消費されている。
不定期な断水が起きるのは、意地悪するため→意図的なものではなく、大量に農業用水が必要だから。
一巻の座礁島の件は、妄想では地元警察と癒着した、外部犯による捏造だろう。
しかしより重要なのは、密室である容器内で米が発酵する→米酒や甘酒である。
それが更にアセンブルされて、麻薬利権絡みになった→甘酒婆パッケージも入った。
四巻の油取りの裏にあるのは、試作品の「陣内酒造成甘酒」で酔っ払った
→錯乱した座敷童・縁による幻覚。
桃太郎の逸話を含め、どこかで酒天童子退治属性が入った。
話を戻すと、内幕隼は本人も気付かない内に、痩せる薬→麻薬利権に近づいてしまった。
ついでに、姥捨て団地がイベリコオーク集落のように家事になるとすれば、漏電火災によるもの。
水道管や電源コードも老朽化、劣化している筈。
古くなったエレベーター稼働部や電気系統辺りが漏電を起こし、水漏れや雨水が溜まり、高熱により発火。
→エレベーター用の燃料やガス配管へ延焼し、爆発。
それが火事に繋がるのではないか。
三巻の全滅村も、近い原因によるサーモバリック爆発が起きたと見る。
→村長宅兼神社側の洞窟から溢れた水が、何かしらの熱源か電源に流れ込み、水に触れた犠牲者が動けなくなる。
→恐らくは熱源→可燃ガス→硫化水素。全滅村周辺に地下ガス田があり、溢れた水と一緒に村へ溢れた?
あの当廟は、ガス栓がモデルだろう。
金の首輪は、孫悟空の禁箍ではなく、ガス栓のリングがモデルか。
→金である理由は、ガスによる腐食を避けるため。他の金属では錆びるから。
後は、何者かが犠牲者に止めを差していった?
恐らく、墓前市周辺を含め、資源ガス埋蔵地域であることが、事件のポイント。
或いは、人為的な火山噴火を、抗争時の待ち伏せに使う輩が出る?
レベルカンスト~→グランズニールと、五巻
重巡島事件。
ベースは、禁書目録 イギリスクーデター編に出てくる、北欧油田→海底油田利権争い。
警察よりも、内調、麻薬取締官特許庁の知的財産部門、税務署が関わるべき。地下銀行付近の油田利権と、サーモバリック爆発。


移動先 ストーリー · 実在する同名の植物、 オトギリソウをモチーフに描かれるホラータッチのストーリーは、ほぼ同じシークエンスで構成される10数本のシナリオから ...
シナリオ: 長坂秀佳麻野一哉; 山﨑修都築孝史
発売元: チュンソフト
音楽: 三俣千代子
対象年齢: CERO:C(15才以上対象)
2010/08/02 · 弟切草 >>18-216~221・ 250~255・257~262・267~274 216弟切草sage2005/09 /06(火) 21:30:45ID:2UUwI6IO 弟切草はその性.
2019/08/02 · もちろんHTJは、日本国内での大麻栽培を推奨しているわけではありませんが、今日ご紹介するテクノロジーは植物工場に関するものです。この分野の ...
2019/07/17 · 光源にLEDを、土に代わって培養液を採用し、温度や湿度、空調などすべてが管理された環境のなかで農産物を育てる植物工場。
含まれない: 麻薬 ‎| 含めて検索: 麻薬
2013/12/25 · ... を進めるイギリスの創薬ベンチャー企業は、原料となる麻を植物工場で栽培 ... さらに同社は米国のホワイトハウス麻薬撲滅対策室の元次官アンドレア・ ...
大麻草の植物的特徴 ………………………7. 5. わが国における大麻栽培の歴史 ... 大麻』は、世界で最も乱用されている薬物で、麻薬の. 一種です。そのため、大麻取締法
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インテリビレッジの座敷童 六巻 20200526 ↓ 重要ヒント →ベルト素材 カーボンナノチューブ

インテリビレッジの座敷童 六巻 20200526
重要ヒント
→ベルト素材  カーボンナノチューブ
発ガン性物質
欠陥試作品でない限り、教授はガンを恐れず着用していたことになる。
→元々癌で、不治。


食事中に吐血し急死した、か?
店側は始め、毒殺か食中毒かと戦々恐々。
教授の側にいたスパイが、別個の目的で偽装。
冷凍倉庫などに運び、遺体の血流を阻害。更に、輸液ポンプで血を抜く。
その上で、インテリビレッジの座敷童一巻→隼のように。
防火シャッターだろう。電動アシスト付きのプレスで胴体を切断。
再び遺体を凍結させ、秘密裏に教授の遺体発見現場へ運搬。その場で血を戻し、解凍を待つ。



サイバーレインに拘った理由は不明だが、青行灯一派の行動を、任意のタイミングにさせるため、か?
実際はどうあれ、教授がメンバーの一角だと仮定して。
青行灯が戦闘行動に移るよう、仕組んだ、と言うことかな?
青行灯一派へも、偽装者たちスパイなどによる情報搾取が為されていた、と言うことかも。


いずれにせよ、殺人事件ではなく病死。
事件性があるのは、遺体偽装だが、
→そもそも捜査を急かしている側は中間層。
無関係な上層部→与党や現政権や料亭の主様、から鞍替えするために起こしたもの。

内幕が完璧に、偽装したスパイに手玉に取られた事件、としか言えない。






「レベルカンスト ベアトリーチェさん」考察20200514 推理メモ。 集落全滅の詳細はどうだったのか。 ↓ 「先ず、あの段階では襲撃者傭兵側にはさほどの理由がなかった。

「レベルカンスト ベアトリーチェさん」
推理メモ。

集落全滅の詳細はどうだったのか。
「先ず、あの段階では襲撃者傭兵側にはさほどの理由がなかった。
三巻の「会議室」にとっても、「おまけのイベリコオーク」位の扱いだった。」
「詳細は不明だが、集落側が先手を打って主導した事件、の筈。
偽装自殺や夜逃げ、ボイコットに近い、死んだフリのための手筋、と推測する。仮定する」
「じゃあ、何故イベリコオーク達は、自分を殺さなくてはいけなかったのか。」
説はいくつか立つ。
「最低限、今のブーブーの立場が、かつての長老達だった。ブーブーにとってのベアトリーチェが、長老達にとっての賢者だった。」
「長老達には、賢者に見えないものが見えていて、かつ黙っていた。
→外敵に狙われていたのは、長老達でなく賢者の方だった。」
「スカルウェーブが言いたかったように、賢者は背後関係がある存在。
賢者にも本物と偽物がいて、偽物の1グループは、国益に関わるダミー組織。
スカルウェーブが想像する賢者は、ダミー組織の方。」
「ダミー組織もアマルガムの同類。偽物である自分達がやったことを本物に背負わせて。本物が混乱の中で倒れた後で、成り済ますなり、遺産の海賊版を乱発するなりでセコい手口で、莫大な利益をあげようとしていた。」
「ダミー組織については、治安機関も関与している。どちらも捜査対象にして、どちらにせよ関連する証拠品の収集を続け、隙あらば贋作ビジネスで肥大化する。偽物の海賊版履歴を、本物の履歴に付け替えたり。」
本編中に言えば、「会議室」→偽物の賢者が、ブーブーまで巻き込む形で暗殺しようとしたのは。作中の本物の賢者にとって、最重要懸案だった。内心さぞかし慌てただろう。

ブーブーと、その装備。カンスト組三人は本物の賢者にとってついででしかない、筈なのに。自分と無関係な第三者が殺そうとして来たんだから。

自分と無関係な第三者が殺そうとして来た」→シビュラにとっての、四巻のヴィルデフラウのようなものだ。

普通は、地球の殺し屋が支援を向けるのは同じ地球組の筈なのに。
「そのオプション扱いのブーブーが、飼い主のベアトリーチェの死後も狙われる。」
本物の賢者にとって、ブーブーをベアトリーチェの代わりに守る必要が出るほどの、トラブルだ。
スカルウェーブが本気だったのか、意図的に騙そうとしたのかはエントロピー問題でしかないが。
三巻の刺客ラッシュは、口車に乗ったベアトリーチェ達が騙された、冤罪だった。
アルメリア周辺の都合に、ベアトリーチェが誘われただけじゃないか?
「理由は不明だが、本物賢者の知らない所で長老達に、偽物賢者からコンタクトがあった、か。」
「ルサールカのように、脅迫材料を元にした要求で、しかも長老達に受け入れがたいものだった。」
「脅迫者からの傭兵依頼を、ターゲットである賢者にばらして、鞍替えして、脅迫材料を取り返すのが一番妥当ではあった。」
「ただ、何故か長老達はそれをしなかった。何かしらの手段で、絶えず監視されていたからか、
脅迫材料は、持病に対する薬のように、断れないものだったからか。
島全体を沈没させるような、防ぎようの無い攻撃準備だったからか。」
「基、ブーブーにとっての都合に近い。
スカルウェーブが想像するように、地球側にも利権構造がある以上。
延々とダミー組織が関連した、裏社会に命を狙われかねない。あくまでヴィルデラフラウ達はグランズニール側で通用する刺客、であって。地球側では、ベアトリーチェ達の警護と同格以上の刺客は。グローバルに言えば、数多い。」

「作中の賢者の設定は飛び抜けていたが、それでも一生をグランズニールで過ごしてくれとは頼めなかった。
グランズニールよりは、地球での方が賢者を暗殺しやすい以上。長老達は、賢者を地球でも狙われる立場へ、巻き込むわけにはいかなかった。
ダミー組織は、二つ以上の世界を跨ぐ、超境界的な広域利益団体だった。」
「言わば、白雪姫の、「狩人と小人の一人二役」のような関係になった。」
「ある意味で、長老達は、賢者のグランズニール到来以前から、アマルガム同様のブラックマネー末端・倉庫番だった、ということか。」
「長老が屋敷に隠していた抜け道も。脱出用ではなく。亜人の目につかない場所に、預かった貴金属→恐らくはダイヤなど宝石→黄金は、身体の骨に埋め込む密輸手段上、量=グラムを稼げない。
→かつての、スカルウェーブの遺体は、密輸人を暗示していた。
→実際のスカルウェーブにそんな背後があるかはともかく。
「密輸人への敵対者からの制裁」、というメッセージを、所属密輸組織へ伝送する必要があった。」
「やり過ぎてアマルガムが賢者に粛清された」、という噂も。
本物の賢者を「裏社会の有力者」と噂した上での。
イベリコオーク集落粛清の亜種。
実際は、裏社会の末端だったグループ本人達が、末路を儚んで。
「所属裏社会の敵対者」だろう本物の賢者に、犯罪結社の系統樹殲滅を依頼した、と言うこと。
→粛清を依頼したのが、その系統樹の末端だった、というオチだった。切腹介錯人か。
→ただー本物の賢者すら騙して、本人達はあるトリックで逃げおおせた。
「イベリコオーク達にも、傭兵への偽装手段があった。別名義や種族詐称登録で、傭兵側の召喚狩人に応募する、とか。
ルキアド襲撃者に合流して、集落の偽装襲撃を、元住人自ら実行。 
ガイドの本物賢者と半数程の、エルキアド証人を騙したまま、散り散りに解散。後に山の地下等の、新たな引っ越し先で新生活を始めた」、
ややと推理する。
→仮に、夜逃げが系統樹の上にばれても。犯罪に関わっておらず、粛清も口封じも要らない子供→ブーブーはその件で追われないよう、気遣った。
ブラッドサイン四巻に準えるなら、
全くの民間人だと思っていた集落が、実は「イリーガル」側の末端倉庫番達で。
→襲撃した
→石板を偽造した「ガバメント駐留軍とカンパニー」の方が、請負人だった、ということか。
意外と、ガイド役である本物賢者は、フリーダムの手の者だったかもしれない。

多分、ガバメント側にもイリーガルに繋がっている内通者がいて、
→イリーガル上層部が、イリーガル末端の偽装自殺に騙される素地を仕立てた、ということか。
再分析
ムシウタで言えば、九巻が該当するか。

五巻を見れば分かるように、むしばねは結成時ーリナの死ーシニカの敗北周辺を通して、
中央本部のスパイが、殲滅班とコンタクトをとって、扇動してきた。
が、新たな転換点が生じた。
「これまで以上の大物パトロンが、提携したい」、と言い出してきた。
中央本部にとっての危険人物と相討ちさせるために、コントロールしてきたむしばね。
そいつらへの主導権を、脇から出てきた赤瀬川が寝取ろうとして来た。
→赤瀬川は真実ろくなものでないが、麻薬カルテル程ではない。
詳細は不明だが、むしばねと赤瀬川の提携をなんとか破談にしたい、とスパイ達が動き足したようだ。
取り敢えず、赤瀬川内部へのスパイを用いて、赤瀬川会長への内紛を扇動。オークショニアを目眩ましに、親むしばね派の失脚と、開戦工作を擬装した。
→むしばねだけでなく、会長の傘下にも、スパイは紛れていたようだ。」
結果は曖昧だがー赤瀬川会長本人が、恐ろしい能力者となる。
さて、この話をブーブーに例えると。
「・会長役が、本物賢者。
・むしばねリーダー役が、イベリコオーク集落ブレーン?
・クリスティが、偽物賢者?
先ず、今回はイベリコオーク集落は、あくまで端役。
本来のシナリオでは、白雪姫役の本物賢者が、偽物賢者に命を狙われていた。
偽物賢者は、集落なんてどうなろうが構わない。
ただし、集落にとって問題なのは。グランズニール内では本物賢者は敵無しだが、地球帰還時には、偽物賢者グループよりも弱体化する、ということ。
偽物賢者にとってグランズニール内での暗殺は、ボーナスポイントのようなもの。別に地球で暗殺してから、擬装する
→整形した別人をグランズニールに拉致して、そこで処刑して遺体を公開、死亡ニュースを捏造しても言い。
その手を打たれる前に、死んだフリをしなければいけない。」
「具体的には。
集落から偽物賢者へ、何かしらの手段でコンタクトを取る。集落にとって、本物賢者は命を懸けるほどじゃない。突き出すから、集落のことは見逃してくれ。
偽物賢者は、集落との約束なんてどうでもいい。好きな時に潰せる。
更に、本物賢者に何も言わずに、偽物賢者の手勢へ、こんな情報を流す。
「集落の裏切りを本物賢者が気付いて、激怒した。
本物賢者自身は、集落から抜いた情報を伝に、暗殺者の監視網から逃走。
更に、外部にコンタクトを取って、偽物賢者の傘下組織へ傭兵依頼を出し。
本物賢者を裏切ろう、売ろうとした集落へ、報復し、全滅させた。」
実際には、依頼者兼仲介人の本物賢者は、ガイドに化けて、傭兵達と一緒にいた。と言うか、本物賢者の手の者が、偽物賢者側の命令系統幹部を、乗っ取っていた。
→そして解散後に、本物賢者は潜伏生活。
→エルキアド内部の模擬戦訓練は、さながら共食い。つまり、訓練中の事故に見せかけて、
→エルキアドメンバーに化けた、元集落側スパイが、エルキアドの古参組を抹殺していくのは、実は簡単だった。
まんまと偽物賢者を出し抜いた。本物賢者ではなく、集落が。」

「もし騙し討ちがばれて、予約無視の暗殺者が来て、本物賢者が危なくなった時は。本物賢者に頼んだエレベーターで本人を逃がして。
本物賢者の囮を連れて散り散りに逃げて誤魔化す。
そして、追撃を撒いたメンバーは、迷宮への他の出口から、迷宮内で合流。
村を占領しただろう、暗殺者達へ一度迷宮から陽動。
迷宮に誘い込むものの、タイマー式の罠を作動させた上で、
入口付近の隠し通路から、直ぐに脱出。
隊列が延びたまま、追撃に来たタイミングで→迷宮への入口周辺へ土砂崩れを見舞う。
迷宮内に入ったものも、トラップの波状攻撃で牽制。
更に、「タイマー式の罠→サーモバリック」+風力系で「真空ポンプ」「気圧・酸素気体濃度」を操作。範囲攻撃により、暗闇の中、遭難死させる。
サウザンドドラゴン戦や「血が錆びる」遺伝病が示すように、イベリコオークとは「気圧や酸素濃度が特異な「高山=低圧環境」に適応した種族。
→つまり、
2018/10/09 · 【医師監修・作成】「潜函病(急性減圧症候群)」スキューバダイビングなどで、深い海の中などから急激 ... せんかんびょう(きゅうせいげんあつしょうこうぐん)

減圧症(げんあつしょう、英: Decompression sickness) は、減圧障害の一種で、減圧によって体内に ... サルモネラ · カンピロバクター症 · 大腸菌 (腸管出血性大腸菌 · 溶血性尿毒症症候群); リステリア · ウェルシュ菌 ...
減圧症に耐性を持つ、と考える。
低圧、低酸素環境で弱った刺客に止めを刺していくのが、必勝戦法である。


「ようは、グルアガッハやルサールカ、ヴィルデフラウが、狙われる本物賢者やベアトリーチェ達の立場になった時の為の、シナリオ。」
ムシウタbug四巻の優しい魔法使い、の生存ルート。」
因みに、ヴィルデフラウの狩人趣味は、東方永夜抄や東方紺珠伝の
→イナバウサギ達がベースだから。
ムシウタメインキャラ=とある科学の超電磁砲+アストラルバディ 木山春生+春上えりい周辺は、ウサギ組多い。
五巻を紐解けば、
園都市のえりい→ふゆほたる=魔王、
女子生徒の一人「わー!こんなとこで着替えないでっ」→ころろ=火巫女=ルシフェラ?、
「枝先万里」→玉藻=からす絡みが、
→優しい魔法使いやしぇらの、被保護者達。




考察 マンガOZとオズの魔法使い 銀の靴(ルビーの靴) ↓ 本来は、ドロシーは竜巻が原因で異世界に来て。 帰るために銀の靴で飛んでいく。 コストの順番が、逆である。

考察 マンガOZとオズの魔法使い 銀の靴(ルビーの靴)
本来は、ドロシーは竜巻が原因で異世界に来て。
帰るために銀の靴で飛んでいく。
コストの順番が、逆である。
初めに銀の靴を手にいれて、最後に竜巻に手が届く、のは因果関係が逆だ。

また、本来銀の靴はドロシーが来たときに事故で潰した、東の悪い魔女の持ち物。

マンガ Oz中では魔女は一人のようだが、原作では魔女が、複数人いる。

そしてーOzの魔法使いは本来、元熱気球乗りの、いかさま使い。


感想
皮肉なのは、マンガOZ世界は、何度も滅びているのでは、という推理が成り立つことだ。まるで、洪水終末論のように。
意外と、「竜巻→世界の初期化」が使われるのは作中までで何度もなされており、
それにより、誰か→東の悪い魔女に当たる、OZ使いがー毎回殺されているのでは?
そして、その遺産が、新たな「GIRL」の持ち主に「銀の靴」として継承されていく。
案外、「東の悪い魔女=胴元」とドロシー=優勝予定者は、共犯者なのではないか?